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大國天照さんComments

竜神様である。干支の不可解さである。
猫でも入れれば良いものをこの世にいない架空の生物を入れている。
干支何故かなあー神さまが造ったわけでもない。
白龍も昇竜も青竜に赤龍さまざまである。燃え上がる炎をイメージさせるのです。
雷もまた、創造の雷神様である。タンバリンに太鼓である。
黒ありに羽はアル。こうもりは始祖鳥であるが鳳凰、白鳳、天馬はいない。
まして学問の神、天神様は形も想像できない。
上にあるを髪の毛と言う、下にあれば下毛である。
天国も地獄も表現である。
住む世界の地軸は傾きまで解かる。
孫悟空の寓話の天竺は天軸とは意が違う。
何かが何かの周りを回っていることは確かである。
大昔の地動説は今は言葉の上で生きている。
日が昇った。太陽も動いているがここでの表現は地球が動いたのです。
全ての一次元の区切りは宇宙でも光でも無い、時間の0の位置極限に短時間のいっしゅうである。
無から有が生じたと学者が言う。
ここで言う無は0ではないのです。限りなく0に近い零霊である。
宇宙は想像を絶する速さで方物拡大していると言う。
遠方ほど早く広がるのです。
一次元の宇宙の法則では見えない闇黒の中に星が無いのは光速より早いスピード
遠のいているからです。
見える星の世界より見えない闇黒の世界が領域占める派頷けるのです。
一次元が終末終えて二次元が再生できるがすでにそれは一次元の宇宙と似つかない
異次元である。
それでも今ある一次元の宇宙世界に異次元の何かが飛び込むことはあるのです。
テゲテゲのたわごと
神の存在と夢飛行・時間軸の歪みのタイムマシン・・・・いずれ黒神さま明かす。