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毎年この頃から、マイフェイバリットミュージック(私のお気に入り曲)からグランプリ等を選ぶことにしている。新人賞・条件:活動開始から5年以内または20代以下のどちらかを満たせば受賞対象。AZLiGHTZ「Lost Eden」2014年に福岡で活動を開始し、今年アニメガタリズの挿入歌で使われたことと、ランキング1位を受賞したこともあっての受賞となった。大原櫻子「ひらり」「さよなら」今年2曲がマイフェイバリットミュージックに選ばれまして、活動開始から5年以内かつ20代以下のどちらにも満たしていることもあって、受賞。「ひらり」も素晴らしいが新曲「さよなら」がまた大変にいい曲に仕上がっていて期待が持てる。新星賞・条件:新たにデビューした人に送られるもの。今年デビューした人のみが受賞できるものメロディー・チューバック「桜、ひらり」ラジオで聞いた瞬間にインターネットで購入した経緯があるため、まぁこの先どうなるか見守っていきましょ。歌唱賞・条件:歌唱力があると認められる人物に与えられるもの。池田輝郎「陽は昇る」元々キム・ヨンジャさんが歌った歌なのだが、それを全く違和感なく歌っているところがすんごい。歌唱力は言わずもがなで、文句なしレベル。作詞賞:作詞がとても素晴らしいものに与えられるもの。MILLEA「旅するすい星」 作詞:池田心太郎・田中渉受賞理由:この曲を聞いた時に、FFIXのビビのことを思い出してしまい、あのシーンが回想して、忘れられなかったから。あまりにも曲が合いすぎて・・・。(´;ω;`)ウッ…作曲賞:作曲がとても素晴らしいものに与えられるもの選考中リプレイ賞:今年一番多く再生した曲に送られるものI WiSH「明日への扉」訳もなく、なぜか再生しまくった曲。2003年に出された曲なのだが、仕事場に着くまでに何度もリプレイして聞いていたこともあり、ぶっちぎりでのリプレイ賞過去2番目に再生回数は多いと思う。ちなみに1番は2005年に受賞した「春風」という曲。知っている人しか多分知らないと思う。この「春風」が全ての賞を一度に受賞した唯一の曲だったりする。ゲーム曲賞:ゲームで流れる曲に送られるものメトロイドサムスリターンズ何と27年ぶりのリメイクらしく、27年前のゲームは私も知らない。でもメトロイドらしい音楽がちりばめられており、中にはスパメトのリドリーという区域で流れる音楽が荘厳で、印象がものすごくよかった。マイフェイバリットミュージック大賞:今年各月前期・後期で受賞した24曲から1曲を選ぶ。その年における同一曲の受賞は無しで、同じ人が歌っている場合は2曲まで可としている。なお曲は同じだが違う人が歌っている場合は同一曲とみなされないものとする。(例外:名義が違っていて声が同じであれば除外)大賞なのでまだ選考中でございまする。
2017年11月21日
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記事の一部に不適切な表現や、確定していない事項を書いていたことに予めお詫び申し上げます。というか、最初にこの報道を行った輩を、報道禁止にしろよ。ビンで殴ってないのが本当なら、これは作為的な報道になると思う。また、聞くところによると噂だけで報道したようで、これまたおかしい。確定していない事実を報道するのは、それが本当でないにもかかわらず、本当のように見せかける汚いやり方である。日馬富士は平手で頬を叩いたことだけは認めている。本人は当時酩酊していて覚えていない可能性もある。こうなるとその場にいた力士に現時点で事情聴取するのが本当。場所が終わってから事情聴取するのは、理に適わない。その場に参加した力士はどういう理由であれ、やはり本場所に出場すべきではないだろうと私は思う。
2017年11月14日
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グローバル社会を目指そうとしている国日本が、黒髪強要とはどういう神経をしているんだろうかと言いたい。というより、気が狂っているレベルだと思う。これから先の時代は、国際結婚が増えていく可能性が高くなることも予測されるのにも関わらず、未だ持って「日本人は黒髪でなければならない」というのは、どう考えても理に適っていない。じゃあ、そちらの高校では白髪の人とか、髪の毛の少ない人、髪の毛がない職員、黒髪でない職員は雇っていないのかと問い質したいレベルだ。その人の髪の毛の色は、その人そのものを表す人格に匹敵するレベルで、これを蔑ろにしているわけだから、人格権の侵害だとはっきり言える。それもわかんない高校ならば、行かないほうがマシだろうなぁ。こういう高校へ行って傷つくくらいなら、黒髪を強要しない高校か、はたまたグローバルで寛容な社会である国の高校を受けたほうがまだマシである。いずれ日本人でありながら、日本の高校を受けない日本人が増えていきそうな予感しかない。
2017年11月14日
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そんなことないとは思いたいんだが、そうかもしれないと思う部分もあるような気がする。親が大人になってなかったというより世間知らずの部分が大きかったのかもしれないのだけど、自分が子供の時から親が子供で、子が親で・・・という部分があって・・・。親にしてみれば、自分がいないことは不自由極まりない状態(当時)だったわけで、今はそこまではないんだけど、不自由さを少しは感じつつあるけれど、自分を必要としないくらいまでにはなってもらえたのは、大きかったかなとは思う。私にしてみれば、親の世界が普通だと思って、外へ出てみると全然違っていて、親の世界は特殊なものでその中で育った自分はやっぱり特殊で、それで人とは大きく違っていて、随分そのことでいじめられてきたのは確かです。また、両親にしてみれば、私とどう接していいのかという根本的な部分が欠けていたのは事実で、でも親にとっては仕方のない事だったのかもしれませんね。それがわかるようになったのは高校の時ですかね。高校の時に、こういう家庭で育てられたことは自分にとってものすごく大きなこと。他人が経験することが絶対にできない特殊な家庭で育てられたってことが、苦労もしたけれど得たものの方がものすごく大きかった。だから他人にも優しくできる。いろんな障害を持った人でも偏見無く見れる。そういう世界で育ったから、今の自分がいるんだってわかったんですね。障害を持つことが恥じることではなく、むしろ親にとって大きな勉強なんですね。私の場合は両親が障害を持っていたので、それで色々と経験した。いろんな人に支えなければ共に壁を突き破ることなんて出来ないけれど、一生懸命さだけは健常者よりも上なんですね。それを見て育っているから、あれだけはマネ出来ないって親のすごさってのがわかったんですね。自分も一生懸命のつもりでやっていても、親のあのパワーはやっぱり自分の障害の壁を精一杯突き破ろうとしているからこそ、あれだけまっすぐに一生懸命にやっているんだと思うんですね。健常者である自分は、やっぱりどこかで手抜きしているんですね。親の背中を見て育ってきたはずなのに、何か楽しようとして手抜きをしてしまっているんです。だから親にはこの点で勝てないんですね。
2017年11月05日
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髪の毛を黒くしろというのは、完全なる人権侵害である。その人その人の自然のものなわけであり、染めていない地毛であれば、問題ないはずで、わざわざ黒髪にしろというのは疑問。じゃあ、何か?そこの教員はハゲていたら、教員出来ないし、白髪になったら教員出来ないだろ。教員は許されて、生徒は許されないって矛盾しているとしか言えない。その高校の言い分が「たとえ金髪であっても黒髪に染めてもらう」どこまでアホなのだろうかとほとほとあきれ返る。こんな学校に通わなくてもいいし、高校名出してそこの高校は完全なる黒髪の人以外はくるなとCMで流せばいいだけの話。ただ批判が来るのは覚悟する必要があるだろうが・・・。・・・しかし今どきこんなくだらない高校があるんだね。行く価値ないよ。本当に。
2017年11月05日
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そういえば、今回の日商簿記2級から連結決算が出題可能になっているだよな・・・。出ないとは思うけど、出たら合格率は10%台前半になるかもね。下手すりゃ10%切っちゃうかも・・・。仕訳問題では税金の計算が出てくる可能性も・・・。こちらも今回から出題可能。さて、今回の日商簿記2級、かなり恐怖に慄きながら、受験生がどれだけ涙を浮かべるのか・・・。ああ、怖い怖い。
2017年11月04日
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11月3日から4日にかけてみた夢である。番号が書かれたくじを引いて、その順番からマラソンを出発し、ゴールを目指すのだが、大会はそれぞれ別々でありながらも、番号は3大会とも「22」を引くというもの。最初は成績があまりよくなかった(ゴールしたが何位かはわからない)2回目は1位でゴール3回目は10位でゴールという夢であった。22という数字は天使の存在に気付かされるきっかけが訪れるとのこと。・・・。天使? 誰か亡くなるのかね?と思っていたら、3日にとてもお世話になった方が亡くなっていた・・・。今日通夜に行った。痩せこけてはいたが、とても安らかな寝顔であった。・・・22という数字は別の意味もあるようで、あなたが今していることが大きな人生の糧になるんだとか・・・。今していることって・・・10月28日ごろからある勉強をし始めたんだが、それか?あまりにもピタ!ピタ!とはまりすぎているのが何とも・・・。
2017年11月04日
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どうも日産の問題がまだまだ続いているようで、以前にも書いたが、やはり第三者がその車をきちんと責任もって見る形にしないと、この会社にリコールして、また問題を起こした場合、それこそ日産そのものが解体しかねない事態になる。というよりさ、ここまで事態が悪化の一途をたどっているのに、計画表を出すだけで許されるのは、あまりに緩すぎないだろうか・・・。
2017年11月04日
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自殺志願者がSNSで書き込みをした際、厚生労働省や自殺防止に取り組む民間団体が支援を強化するとの話なのだが・・・。実際問題、どこまでその「自殺」という書き込みが「本当」であるという確実性があるのか。ただ、自殺はしたくないけど、かまってほしいから自殺したいと書き込む場合もあれば、本心で書き込む人もいるわけで、その選別をどのように行うのだろうかと疑問に感じる。しかも、いつ自殺志願者が自殺するかはわからないわけだから、24時間365日常に支援し続けなければならないとなれば、それこそそれに携わる人が倒れかねないのではないかと推察される。支援を強化するにしても、限界が絶対にあるわけで、全員自殺志願の状態から確実に救えるのかという難しい問題に立ち向かわなければならないという、大きな大きな壁であるように見受けられる。
2017年11月04日
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