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キャリアオイルの目的

アロマ2
キャリアオイルの目的
   *滑らかさをだす。
   *すべりをよくする。
   *栄養補給

*光、空気にさらさない。 
 涼しい所、暗い所に保管する。=小さいビンに移し変える。
 酸化したオイルは、使用しない。=老化を早くさせる。シミ、シワを作る。
                    (活性酸素が、ふえる)
 VEを入れると酸化を防ぐ。
 キャリアオイルは、真皮まで、精油は、小さいので、毛細血管、リンパ管に入る

トッピング的に用いる植物オイル
     ①小麦胚芽オイル
        小麦胚芽から採れたビタミンEを多く含むオイル
        ホホバオイルをのぞいて植物オイルは酸化しやすい。
        小麦胚芽オイルは、抗酸化物として植物性オイルのキャリアに
        10%~15%程度配合すると良い。

      ②ローズヒップオイル
        バラの実のオイル
        必須脂肪酸であるリノール酸、リノレイン酸を含む。
        エッセンシャルオイルのように、数滴から1%くらいを
        キャリアにまぜる。
        老化肌、乾燥肌、シワ、かさつきがちな肌によい。
        ニキビ肌には、使用してはならない。

クリームをつくるための固形ワックス
       ①ビーワックス(蜜蝋)
        蜂の巣を固めている蝋。もともとは、花の花弁を支えている
        『花蝋』を蜜蝋が集めたもの。
        傷を治す効果があり、傷んだ皮膚を治療するのによい。




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