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大きさの比較で良くと、純正スクリーンよりふたまわり大きいです。
純正スクリーンでは、正面に風抜きの穴が開いていて、
側面に流す風と正面から抜けさす風とでうまく風圧を分散させているようです。
プーチスクリーンは穴が開いていないので、すべて側面に流すような作りです。
走ってみての感想ですが、50キロくらいの速度ではあまり違いは無いように思えます。
60キロ以上だと正面から受ける風は少し軽い気がします。
特にお腹の辺り。胸あたりは巻き込み風が来るので、それなりに風を感じますが、
腕には押しのけられた風が固まってぶつかってきます。
ただ、70キロくらいはそよ風程度です。
それ以上出すと、風よりもナビフォルダの留め金にビリビリ音気になります
留め金が無くてもナビは結構頑丈に固定されるので、そのうちボンドで固めてしまおうと思います。
で、肝心の風圧ですが、90キロを超えると少し気になり始め、
100キロくらいから走ってるぞ~、といったくらいに感じます。
ただし、タンクに伏せるようにすると120キロくらい(追い越し時)でも全然問題なしです。
小さめのタンクバックをつけて、中にタオルを詰めると、クッションに伏せてるような感じで楽です。
シートの柔らかさもあり、200kmくらいは一気に走れそうです。
■関係ないけど追加
先週ツーリングに行ったとき、あまりにもエンジンの回転数がスムースに上がるので、
どのくらいまでスムースなのか試してみました。
早起きして、R4を北上し一路栃木へ。
新4号バイパスは信号が少なく、カーブも少なく、道も整備されていて、交通量も少ない。
試すにはうってつけです。
(本当に気持ちよく走れるので、栃木に住もうかと思ってしまいます)
新R4はどの車も巡航スピードが速いです。
今日も5000回転くらいで走っていると、RX-8にぶち抜かれました。
交通量が減ったところで、ワタクシもテスト開始です。
5000回転から、スロットルを3/4くらいあけると、一気に回転数が上がります。
あっという間に8000回転くらいまで回ります。
チキンブレーキがかかってしまいましたが、エンジン自体はまだまだ余裕で回ろうとしています。
10000回転まではスムースに回ってしまうかと思われます。
さすがはレーサーレプリカエンジンといったところでしょうか。
8000回転も回すと、さすがにまったく余裕無しです。
シールドも関係なく、風圧でフガフガ状態です。
(そこまで回したことは初めてだったので)
フガフガしているうちに、RX-8をぶち抜いてしまいました
その後、追いかけてこられて困りましたが
(張り合っているわけじゃなかったので、ぶち抜いてゴメンなさい)
YOUTUBEとかで220キロくらい出している映像がありますが、
そのスピードはどんな感じなんでしょうかね、ワタクシには一生縁がないと思いますが。
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