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1月16日にホンダビジネスミーティングが開催されたようです。
ホンダビジネスミーティングではホンダの今後の指針とともに関係者へのニューモデル発表もあります。
参加された方の情報を集めてみると、2013年はかなり沢山のニューモデルが出そうな感じです。
現時点であがっている情報では、750cc、400cc、250cc、125ccが新しく出てきそうです。
残念ながらというか当然というか、海外で発表されたCB500系はすべて400ccにスケールダウンとなりそうですね。
まあ、残念な気持ちもありますが、少しホッとしています。だって500で出たら買ってしまうからwww
実際にそれぞれのクラスで何が出るかを予想してみます。
■125cc
・MSX125
タイではもう売っているのでしょうか?
これの国内版が出るのかと思います。ほしいです。
・リード125
一部でうわさになっているPCX125のエンジンを積んだリードが出るのではないでしょうか?
PCX125をもともとグローバル展開モデルなので、エンジンを量産で出来ればコストも下がるので、リードにもそのエンジンを適用するというのもありそうです。
■250cc
・VFR250F
VFR250にハーフカウルをつけたバージョンです。
ドリームに通達も来ているのでもう間違いないでしょう。
写真を見ましたがなかなかカッコ良いです。
ただ値段と考えるとどうしてもCBR250Rより売れると思えません。
・シングルエンジン全般
現時点で223ccのエンジンはCRF250Lに積んでいるインジェクションの250ccエンジンに置き換わるかと思われます。
■400cc
・CB400シリーズ
でるとしてCBR400R、CB400F、CB400Xとなるのでしょうか?
CB400SF、SBと名称が非常にわかりにくいのでやめてほしい。
それともSFとSBの役目は終わってしまったということでしょうか・・・
いまのCB400シリーズは非常に良く出来たバイクのなので、どうにか残してほしいです。
■750cc
まったく予想もつきません。
希望は、CB750SB/ST、もしくはVFR750とか。
カウルつきで220Kg以下、シート高780mm、80万くらいのバイクが出てきてほしいです。
2月、3月、4月で少しずつ発表していくと思われます。
今からとても楽しみです。
ウイングマークのごとく羽ばたける年となるか?
今年のホンダは期待大です
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