■□叶ヮナィ恋ノ詩□■

前日のハプニング



合唱祭前日。思いがけないハプニング。

ゥチのクラスゎ全然声がでてなかったカラ、列ごとに歌をうたってみた。

ァタシゎもち、1列目(泣)

頑張って歌った。

1列目が終わって・・・

「ってか美咲の声しか聞こえねぇし」

「そんだけしか歌えなぃのかょ~」


・・・ガシャーン・・・

何!?この音!



・・・ぁる男子がガラスを割ってしまってぃた・・・

ぇ!?何が起きたの!?

もぅわけわかんなぃ状態だった。

その男子ゎ何も言わずに教室を出た。

もぅみんなゎ突然のハプニングに唖然。

パニック状態。




その後。

みんなで話し合った。

今、ゥチ等ゎ何をするべきなのか。




数人の男子が、その男子を探しにいった。





話し合いの途中にも、もめ合いがあった。

もぅ・・・なにやってんだろ。

本番ゎ明日なのに。






数人の男子が帰ってきた。

もちろん・・・その男子ゎいなかった・・・


「なんか・・・一生懸命歌ってるのに、○○君とかが文句言ってて・・・
 だカラキレたんだって。・・・明日こなぃカモだって」



・・・!?

本番は明日だょ!?








・・・話し合ってゥチ等が決断したこと。











もぅ1度。

みんなで1つになって。

そして、明日。

全員で歌おう!




・・・そしてその男子が教室に帰ってきた。

ょかった・・・

みんな、笑顔でその男子を迎えた。



その男子と目が合った。

笑ってやったょ笑”






・・・その後・・・

みんなで円陣を組んだ。

・・・みんなが1つに戻った瞬間だった。



・・・そして・・・・



合唱祭当日を迎えた・・・





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