We are all alone

We are all alone


何処までも下へ下へと
穴がぽっかりと開いていて
まるで底は見えない
ただただぼくは下へと落ち続ける
嗚呼これがぼくへの業なんだ
罪があれば罰がある

そしてぼくは今も落ち続けている
下へ下へと

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何となく感覚で書きました。
最寄り駅のエスカレーターにて。
何でこんなの思いついたんだろう?

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