A. Days

レベル・アップテスト from 6 to 5


ただ、緊張。
受付のおねーサンにも、「そんな緊張しなくても大丈夫よ~」
って言われてました・・・。笑

講師はすっごい久々にC★
受付の人が忙しくって、ベルが鳴ってから、
「悪いんだけど、1人で行ってくれる?場所わかるでしょ?」
って・・・そりゃないよ・・・。
で、2階だったから上がっていくと、
「準備はいい??」
ってCが待ってました。
「だめ~・・。やばい・・・。」
とか言いながらVoice Roomへ。
「最近会ってなかったよね~。」
「そうだね」
「僕はサイパンに行ってたんだ。」
「どうだった??」
「ちょー楽しかったけど、暑かった・・・。
 毎日40℃近くになるんだよ!?ありえないでしょ??」
「はは★それは大変だったね。」

で、レベルチェック、スタート!!
初めに、リスニング、文法、語彙、早く返事をすること
(何だっけ?クイック・レスポンス?)
後もう一こ、何だっけ?
で、自分のウィーク・ポイントとストロング・ポイントは
どこだと思う?って言われて、
「得意なのはリスニング。苦手なのは語彙かな~?」
と答えると。
「僕は、早く返事ができるのが君の得意なトコだと思うよ。
 苦手なトコは確かに語彙だよね。でもまだ君は若いから。」
と。
それから本当にテストがスタート!!
「まずこの写真を見て3文で何か行って!」
で、てきとーに言って(てかもう、緊張で何言ったか覚えてない・・・)
じゃあ次は・・・
って進んでいって、
最後に
「コレをみて、話を作って3分間話して。」
で、もう一発目は、3分も話せてないし、
文法もめちゃめちゃで・・・。
で「落ち着いて。Aliceならできるから!」
と言われて何とかもう一度チャレンジ。
で、終了。。

一緒に受付に言ってCは色々書いてて、
受付の人と話してました。
その後、「あそこで待ってて~・・・」
と言われてボォ~っとしてたんだけど、
地獄耳で聞いてました。Cの言葉を。
「でまぁ、Aliceは普通にレベル5に達してるし。5の中でも下の方ではない。いろんなトピックにも、簡単にならついていける。リスニング力もあるしね♪」
って感じのコト言ってました。
も~内心「きゃ~~~~~~!!!!!」
って感じですよね。
でまぁ、受付の人にも、同じよーな説明を受けて
レベルUPです★
さ~5もがんぱろうw

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