ゆずのBLOG(*`・Å・人・∀・´)

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藤原基央


彼はもう神です!!!!全てが人間じゃない!!!

●プロフィール●

藤原基央
ふじわら もとお、1979年4月12日-、未年・牡羊座、O型。作詞・作曲、ヴォーカル、ギターを担当。愛称は「藤くん」。

●人物像●

年少期からピアノを弾いていて、その頃から既に作曲を手がけていた(記念すべき第一曲目は「たんこぶのうた」)。
中学生時代も、気がついたら歌い始めている、というほどの根っからのミュージシャンだったという。
ドラムの秀ちゃんに誘われて、自分が委員長の担当になっていた文化祭でライブを決行(THE BEATLESのカバーとのこと)、大成功する。

中学卒業後も頻繁にメンバーと会い、自作曲を書き始めるが、進学した日出学園高等学校では周囲の雰囲気に馴染めず、高校1年生の秋に中退。(ワオ!

露天商や喫茶バー等のバイトをしながら音楽活動に専念する(のちに上京)。

初期の代表曲『ガラスのブルース』はこのころ作曲された。
東京では四畳半の部屋で極貧生活も経験しており、ストリートで演奏したりしていた。
『ガラスのブルース』と『FLAME VEIN』の間の期間、ミュージカル用の楽曲を書き下ろす経験をしている(題は『はしるおんな』で、他のメンバーも出演した)。

洗濯が好き。

絵が上手く『THE LIVING DEAD』、『ユグドラシル』などのジャケットの絵を手掛ける。

小学生の頃は、他人と違う意見を主張し、よく先生を困らせていた(道徳の授業になるといつも先生と口論になり、職員室へ呼び出されていた)。
同じクラスの女の子を泣かせてしまった事も有。

視力は0.2と、ほとんど見えない程目が悪いがゲームをするときを除いて「見えすぎるのが嫌い」とメガネはかけない。
また、コンタクトレンズもしない。
ただし、MOTOO FUJIWARA名義のアーティスト写真では、胸ポケットにメガネを入れている藤原を確認することが出来る。

ファンの間では上の前歯が無いという説が流れているが、実際は歯並びが悪く見えづらいだけ。
ダンデライオンのメイキングビデオで確認が出来るという。

サザン・ロックをこよなく愛する。

Fender製のミディアムの白のティアドロップ型のピックはインディーズ時代同様、予備があっても未だ拾いたいらしい。

プリン、ガリガリ君、イチゴサンドが好物のようであるが、辛いものは食べられない。
なのにもかかわらず、「嫌いな食べものは無い」と主張している

猫とライオンをこよなく愛している。
「黒蜜糖」という名の黒猫を飼っている(『LAMP』のジャケットの猫、近年未確認)。

赤いハーモニカ(300円の土産物)を愛用。買った瞬間から上手い。

インタビューなどでは何か格言めいた言葉を言わないと気が済まないらしい。

父親から目つきの悪さを指摘されてからコンプレックスであるらしい。
また「何もしていないのに睨んでると思われる」ことが多々あったという。
前髪を長くしているのはこのため。

『ROCKIN'ON JAPAN』の元編集長、鹿野淳と仲が良い。

姉が2人いる。小さい頃、特に真ん中の姉と仲が良かった。

使用楽器:Gibson Les Paul Special、Gibson J-45、Fender Stratocaster、Sonic Stratocasterなど。

●エピソード・トリビア●

初めて「藤君」という愛称を使ったのは、升である。
ちなみにそれは高校時代のことだった。
なお、中学時代には別の人が「藤君」と呼ばれていたらしい。

サッカーチーム「FC佐倉」に所属していた。
背番号は42番で、本人曰く「死人番号」と云われていた番号を何気なく選んだそうである。

近年、ライブの前後には風呂に1~2時間浸かって徹底的に体調管理するようになった。
本人曰く、「ガリガリに痩せてきたのはこのため」だとか。

ダッフルコートが好き。

食べた気がしない、ねばねばしてくるなどの理由でわたあめが大嫌い。
でもだからこそ祭りで屋台を見つけると買ってしまい、その度に不機嫌になる。(かわいい!!

矢沢あいの漫画『天使なんかじゃない』完全版4巻にコメントを書いている。

将来は仙人になりたいらしい。

レギュラーのラジオ番組での誕生日企画で予想以上にイジられてしまったため、あいうえお作文が嫌いになってしまったようである。

携帯電話のテトリスで約280,000点取ったことがある。

街で声をかけられ、拒んでいるのにもかかわらずシャンプーを持たされ写真を撮られ、後に言ってもないコメントと共にヘア関係の雑誌に載った。
すでにデビューしていたにも関わらず、職業はフリーターと書かれている。

アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』繋がりで俳優の松田龍平と仲が良い。
レイちゃんと本気で結婚しようと思っていた。

普段から親交の深いsyrup16gの『水色の風』という曲にコーラスとして参加している。

コードネームは「チャン・ツィイー」である(やまだひさしのラジアンリミテッドDXより)。

2006年のW杯ではアルゼンチンを応援していた。

最近、友達の影響でフットサルにはまっている。

The Grooversのファン。
公式ページの2002年2月2日の日記に写真で登場している。
ちなみに2006年8月6日の日記には増川が登場。

N.hoolywoodやVICTIMなどの服飾ブランドを気に入って着用している。
VICTIMのデザイナー下鳥氏とは親交が深い。
常に身に着けているネックレスとリングはSERGE THORAVALというブランドのもの。

母のあだ名は「モバイラー」。グングニルの資料を集めてもらいたいとお願いしたところかなりの資料を集めたことからこのあだ名がついた。

時たま下ネタを言い放つことがある(ただし、他メンバーのノリに触発される場合が多い)。

自分に妹がいたら溺愛する自信があるらしい。
『妹が欲しかった』というセリフはしばしば耳にする。

現在の携帯の待ち受けは、以前姉から送られてきた甥とネコの「本日のお昼寝」と言うタイトルの画像。
その画像は奇跡的に甥がネコを腕枕していた。

今はとにかく1曲でも多く曲を書きたいらしい。

ラジオ「ポンツカ」で「AV見てたら自分に似ている男優さんがいるわけですよ、なんか感情移入しちゃって。」と喋ったことがある。

ラジオ「ポンツカ」でよく遅刻をする(メンバー談)。

『人形劇ギルド』の制作期間中、スタッフとのいざこざにより机を殴って部屋から飛び出し、後に手が物凄く腫れ上がっていることが判明。
追いかけてきた直井が泣きながら彼を怒り、『手は大事にしろ。俺たちがちゃんと話してやる。』と言ったとのこと。
あまりに腫れが酷いので仕方なく病院へ行ったら医者がボクサーと勝手にカン違いした。
ちなみにこの際直井は藤原の手の腫れをひくために冷えピタ等を買って来た。

小さな頃から老け顔で、十五歳で二十歳と言われたことがあるらしい。

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