壮絶な病魔との闘い。

壮絶な病魔との闘い。

腸ろうのスキンケア


体を動かすと、そのチューブも出たり入ったりお腹の刺入部を刺激することになり
、異物反応ともあいまって炎症がおきます。これは避けられない症状らしく、炎症が進み痛みや出血するようになると、消化器外科で硝酸銀の液体で焼くんです。焼ききれない場合や肉牙が大きくなった場合、麻酔なしでハサミでジョキジョキきります。当然激痛に耐えなければなりません。
今現在もその繰り返しで、月に一度切っています。

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