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SNS全盛の今、ブログなんて見る人いるのか?
2024/06/12
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タイでゴルフをするのは初めて楽しいことばかりと言えば 言い過ぎかも、でもスコア以外は満足ネットのおかげで事前に調べることができた部分も多いコースは芝生もふかふかでいずれも素晴らしい 全面フラットなタイのコースが楽な部分もあった。気のせいか暖かいのでボールもよく飛んだアルパインGC4月、5月はタイの暑季 38℃いやそれ以上も当たり前もっともスループレーで12じくらいには終了するので、日本の真夏に昼食後一番暑い中後半スタートすることを思えば、むしろ楽かもしれない。それと暑季のためシーズンオフとかで料金も少し安かった。いずれのゴルフ場もバンコク市内から1時間前後、7時前後に早くスタート、昼までに終了が原則 そのためにはホテルを6時前後に出発プレー後の昼食もゴルフ場か市内へ戻るか選択できるサワディー クラッもよく使ったで、12月~2月ごろがタイゴルフのおすすめらしい。但しお客が多く待ち時間も長いとか次回は1月ねらい、ザロイヤルGC最後の日、スコール後の涼しく思える頃合いに来ていた日本人グループもいた。午後2時くらいと思うがそれからまわれば朝よりいいかもしれない地元にいれば状況も詳しいのだろう。暑い中3回のプレーにもあまり疲れた感がなかったのは、やはり3回受けたタイ式マッサージのおかげかコップクン クラッ
2017/05/14
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ゴルフ2日目この日はロイヤルジェムズスポーツCC日中の気温は38℃までなった。ロッカーはやや古いが、身長より高い1人分。(ロイヤルもアルパインも半分の大きさだった。)水オオトカゲ来る前にNHKにて大都会で暮らすオオトカゲの特集をしていた。1m以上あるが、温厚な性格らしい、でも間近でみるとやはり驚き。我々が”トカゲ~”と大騒ぎするのでキャディーさんに大受け、彼女らもトカゲという日本語を知っていた。ゴルフの写真は! バンコクで慣れてきたのか、写真が少ない油断するとこうなる!でも芝生の状態は、タイで1,2を争うアルパインよりも きもち上。ホントにふかふかでした。最後のゴルフは名門アルパインGC朝6時過ぎ朝焼けの中を出発 7時30分頃スタート朝は爽やかだが、日中はこの日も38℃アルパインGCの門、今回の3コースは全てに門と守衛付き。前2コースはクラブハウスまで数キロあった、そこまでの道沿いの家も豪華でセレブのための施設(設備)と思われる。設備も豪華、絨毯も芝生のようにふわふわ。全ての点でワンランク上、良いコース。ロッカーもさすが、鍵も通常のものでなく感知式今回もっとも綺麗、感動した半浮島グリーン。瓢箪型で真ん中を木々で分けアウト7番、イン11番と2回楽しめる。しかも11番ロングでバーディ奪取 いい思い出になりました。17番あたりから雷音、プレイ終了後しばらくすると南国特有のスコール バケツというか風呂桶をひっくり返したようなすごい風雨。時間も聞いていた通り約1時間で終了ゴルフ総評:3回とも100前後、景色を楽しみ池ポチャいろいろ、バーディーもあった スコアと同じく100点 タイでは一人に一人キャディがつく。今回どのコースもカート乗り入れ可だったので、暑い中 その点は楽でした。キャディさんのチップの相場・・・事前に皆で打ち合わせ300バーツで統一。キャディさんは、皆(入りたての若い子は別として)距離感もグリーンの読みもばっちり。その点ではもっと出してもいいかなと思うが。問題が少し。彼女らは自分に付いた客のスコアで賭けをしているらしい。自分の客が良いスコアでないと自分が困る、だから必死。それだけにミスショットをすると フンとか露骨に下を向くこともしばしば。慣れるのには少し時間がかかるだろう。それらを考えると300バーツでよかったのかと思う。でも、いろいろお世話になりました。コップクン・クラッしばしタイゴルフとお別れ、レーウ ポップ カン マイナ クラッ
2017/05/13
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翌日はゴルフの合間の観光ワットポーやワットアルン、ワットプラケオ・・・月並みだけど感動。信心深いわけではないが、以前youtubeでマレーシアのイミー・ウーイ(IMEE OOI/黃慧音)の般若心教を聞いて驚愕していたので、同じ東南アジア通じるものがあるようなサトーン船着場からチャオプラヤエクスプレスボートに乗船。あちこち行くことを考えて1日券購入(150バーツ)。途中の風景、こんなのがいっぱい、同行者の写真だが後から振り返るとまことに有難い。エメラルド寺院(ワットプラケオ)の壁画、多分ラーマーヤナの絵画。この日はジャルンクルン通りにあるレストランmazzero boutique&restaurantで夕食。入り口もコジャレタイケタお店、お客も多い。http://www.mazzarobkk.com/帰国後知ったのだがかなり有名な店だったみたい。食後にボソテルホテルバンコク周辺でタイ式マッサージを受けた。今回3回受けたがボソテルバンコクも含め1時間300バーツ、安い店は200バーツだった。但し、店の内装やマッサージをする部屋はボソテルが綺麗だった。センターポイントホテルの女性コンシェルジェ(まことに親切丁寧に教えてくれた)が、マッサージ&スパの店を紹介してくれたけどタクシーで20分とのことで断念。近いところで紹介してくれたホテル下のロビンソンデパート4Fにあるマッサージ店も外観は綺麗だった。
2017/05/13
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5月の連休前にタイのバンコクへ。観光もあるが、主目的はゴルフ。ザロイヤル、ロイヤルジェムズスポーツ、アルパインの3コース。まさか自分がタイでゴルフをするとは!4月28日に出発上海経由なので、上海からバンコクへの機内食水もついてる、でもCAがワインやらジュースやら一緒に用意してるので、無駄なような気もする。センター ポイント シーロム ホテル へ同行者が予約してくれた、4つ星ホテルとのこと。でも早くから予約していたので、かなり安くとれたそう。部屋も広いし、洗濯機、レンジ、冷蔵庫、広いお風呂etc OK。到着翌日6時過ぎホテル出発約1時間弱ザロイヤルCCでタイゴルフスタートタイゴルフ・・・あたためて池が多い、ネットのおかげで事前に調べることができたが、知らなかったら随分びっくりしたと思う。でもどのゴルフ場も綺麗、beautiful、芝生もふさふさ 日本とは違う、来てよかった。スコアは100くらい、池ポチャも4~5回 ま1ぺナで続行。この日の日中の気温は32℃~35℃くらい、途中で出会った現地日本人グループがこの時期としては驚くような過ごしやすい天気と語っていた。この日の夕食はホテル下のMKレストランでタイスキまいう~~ただ辛い具材もある。若い時には感じなかったけど、今回は年のせいかかなり苦労した。次回に備えて辛口にも鍛えておこう。
2017/05/13
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11月にカンボジアとベトナムへ行った。関空からベトナム航空に搭乗ホーチミン経由でアンコールワットのあるシェムリアップへカンボジアの気温は35℃着いた翌日朝食をとりにホテルのレストランへ旅はいつもそうだが、朝が爽やか特に南国では小鳥の囀りも聞こえて清々しいそれに鶏の声もよく聞こえたレストランの中庭大きな壺に水連の花のおもてなしホテルのロビーシンプルだが、籐の椅子が似合っている今日はいよいよアンコールワットへ今日は
2016/11/30
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カンボジア/ベトナム旅行のお土産ベトナムコーヒーとカンボジアのクッキー深めに煎った豆で濃厚な味わい。私的には濃すぎる気がするので、ベトナムでは練乳で飲むのも分かる気がする。ロブスタ種のコーヒー豆らしいが、なんとこの種では、生産量世界第2位とのこと。そんなコーヒー大国とは知らなかった。隣はカンボジアのクッキー アンコールワットの形をしている。
2016/11/27
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私は”お茶漬け”と”ふりかけ”を同じことと考えていた。ところが世間では違うらしい。以前から思っていた日本一美味しいふりかけ もとい お茶漬け広島菜茶漬け 少ししょっぱい気もするが、お茶漬けならしかたないか。私のオススメは1.(緑)安藝菜: 広島菜の浅漬2.(紫)安藝紫: 広島菜のしそ風味に仕上げた調味漬3.(黄)倭: 広島菜ときゅうりのしそ風味に仕上げた調味漬広島菜のうまさが上手に!引き出されている。ご飯がはずむはずむ。JR広島駅で見かけなくなったのが残念、おいしさに気がついてないのか、でも高速の小谷SAではちゃんと売っている。小谷でのお土産は、広島菜茶漬けと生もみじ、牡蠣しょうゆ海苔で決まり。因みに日本一おいしいふりかけは、信州の”野沢菜ふりかけ”どちらにも共通しているのは、広島菜、野沢菜という菜っ葉。ふりかけには青菜がよく似合うということなのだろう。
2015/03/18
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”紫匂う”が出版された。なぜ、あんなに夢中で読んだのか。明日の朝刊が来るのが待ち遠しいこんな気分は久方ぶり だった。新聞で読んでいた頃の感動をいま一度。最初のほうを読んでいなかったので、あらためて経緯がよく分かった。蔵太や澪だけでなく香や志津、笙平や悪家老も、更には”天の目”や”一息の抜き”という達人の技もきちんと説明描写していることに気がついた。親に読ませたが、http://www.tis-home.com/ryouhei-murata/works/44同時に村田涼平さんの挿絵も印刷して渡した。便利な世の中になった。思わず知らず引き込まれて2~3日で速やかに読み終えたらしい読後感も清々しいものだったそう。やはり多くの読者を魅了した葉室麟さんの筆力は単行本になっても同じだった。
2014/06/21
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今年もズッキーニが絶好調梅雨にしては、これまで空梅雨模様気温もそれほど暑くならないそのせいか病気も遅れているようだ雄花雌花どちらもたくさんおかげで毎日3~4本受粉しているピーマンも採れはじめた実りの夏!ももうすぐ
2014/06/16
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ミルキーの笑い顔
2014/06/16
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M氏夫妻からピンクのシクラメンをいただいた。大きい!綺麗!感動!これで1株?ネットで探してもこれほど大きなのはなかなか出てこない。年末にいただいたのだが、華の寿命も長くてverygoodありがとうございました。
2014/01/26
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ヨーコ・カワシマ・ワトキンズの”竹林はるか遠く-日本人少女ヨーコの戦争体験記”を読んだ。期待していた以上の作品だった。戦後朝鮮半島で親子3人命がけの逃避行。殺戮、朝鮮人からのレイプ、残飯漁り・・・逃げる日本人を狙った金目当て、モノ目当ての殺戮日本が朝鮮にしたお返しとばかりに、そのまま倍倍返し・・・日本に帰ってからも苦労は続く母の死、いじめ・・・それにしても姉妹のポジティブな生き方には感嘆するばかり。勉強で一番になる、懸賞で入賞!こんな学生生活が送れたら。なんとなく日本語がぎこちない気がしたが、翻訳だから仕方ない。って、作者は日本人だろ!なぜ翻訳?作者が日本語で書けばいいのに。何か重要な理由があるのだろう!?作者のヨーコ・カワシマ・ワトキンズさんは今アメリカに住んでいる。それにしてもアメリカの中学の教材から外せという韓国の横槍にはあきれてモノが言えない。日本軍の悪もきちんと描いている。行き倒れた兄を助けた貧しい朝鮮人家族のこともちゃんと書いている!批判はしてもいつもじっと考えている。批判される側のことも観察しているというべきか。アメリカで賞を取るのも当然。この本を買って図書館に寄付するぞ!!!!!!!!!!
2013/10/17
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朝刊に連載されていた葉室麟さんの”紫匂う”が終わった。あちこちのブログやネットに出ているが私は途中から読んだ派(^^;)志津が笙平を逃がすあたりから本格的に読み始めたのだが、何かしら引き込まれるものがあって最後まで朝が来るのが楽しみになっていた。多くの読者も魅了された文章の美しさ、うまさ蔵太の清々しい頼もしさ悪玉の家老、結託する悪商人、一見水戸黄門を思わせる単純な勧善懲悪モノの人物関係。芳光院さまのご威光もはまり過ぎ。でもなぜここまで惹き付けられた?これも読者の多くが感じているようだが、村田涼平さんの挿絵がまたいい。http://www.tis-home.com/ryouhei-murata/works/44最近は新聞もカラー印刷なので着物の色も工夫されていたと思うが、第1回から残しておけば随分いいスクラップが残っただろう。ここで終わっていいのかなと思うのは、政治や風刺小説ではないとしても、悪家老や悪商人、笙平やその母、元妻の行き末、重役?会議の結論とか暗示されているだけで終わるというのがやや解せないところ。男女・夫婦の心のあり方が主題だからこれでお終いということか?でも、もしかして続編もあるのかなと勘ぐってしまう。
2013/07/03
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ズッキーニを育てていると人口受粉が必須となる。ところがしばしばあることだが、欲しいときに雄花がない。で、カボチャの雄花でズッキーニを受粉何回か試みてほとんど成功。同じカボチャの仲間だから。今年はカボチャの雄花が少ない・・逆もまた真なり・・そこで、ズッキーニの雄花でカボチャを受粉。結果・・・成功したようだ。大きくなるのが待ち遠しい。
2013/06/23
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ミルキーをトリミングすっかりふわふわくぁわいい赤いリボンもお似合い
2013/06/21
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ズッキーニゼファーが鈴生りこの品種はF1種なせいかよく実が付くブラックトスカよりも病気にも強そうだ。周囲の評判も上々。やはり色合いで皆びっくりところで毎年のように苦しめられているウリハムシの大発生!去年までは、日曜朝など数十匹をあっという間に捕まえて圧殺!でも今年はぱらぱらコンパニオン・プランツとして収穫後のたまねぎの葉や、ネギを近くに植えたりキラキラと光るまぶしいものが嫌いらしいので、アルミホイルを銀紙として利用している。これが効果があったのかは、短絡的に言えない部分もあるが、これらはいずれもネット情報、ありがたいことだ。元々ゼファーもネットの情報から。今年は黒マルチも利用した、これも病気の予防に役立っているようだ。これまで順調だったが、最近では土が見えている方(右側)が大きくなった。水分や栄養分、根の張り方、光の当たり具合などいろいろ理由があるのだろう。
2013/06/21
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ジャンボ大蒜収穫やっと我が家でも500g級が採れた。左もそれなりの大きさだが500gに比べるとやや小さめ木子(むかご)の大きさも随分違う2~3年でまた大きくなるらしいが、乾燥しすぎはだめらしい、工夫のし甲斐があるかも。
2013/06/21
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ジャンボ大蒜収穫今年はそれらしい大きさに育った。もう二周りくらい大きくなるのかもしれないが。小さいほうは二つともホワイト6辺それなりの大きさがあるが、ジャンボに比べると小さめネットで調べると、ジャンボと普通の大蒜は種が違うらしい。どこから見ても同じようにしか見えないが。
2013/06/05
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ズッキーニゼファー収穫この品種は特に早採りしたほうがいいというので、15cm前後で収穫。梅雨の合間だし切り口からウィルスが入るのも注意が必要。でもちょっと物足りない。20cmくらいで食したいのだが、今年は左のブラックトスカもいまいち大きくならない。
2013/06/01
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今年もズッキーニの季節がやってきた。寒さが続いたので、なかなか大きくならなかったのだが、やっとここまできた という感じ。今年はNHK趣味の園芸で紹介されていた黒マルチに挑戦。初めてのことなので、半分だけにした。今年はブラックトスカとズッキーニゼファー。ゼファーは黄色と緑のツートンカラーが印象的。普通のズッキーニに比べて少々高級品!らしいそんなにかわりはないと思うのだが。ところが、今年はどちらの品種も最初は雌花ばかり。もう10本くらい無駄になった。今日やっと彼氏が(雄花)ができた。うまく受粉できていればいいけど。
2013/05/25
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金曜日Hilary Hahn ヒラリーハーンの倉敷コンサートに行った。大震災と原発事故で中止となっていた幻のコンサート。仕事で遅くなり開始時間より10分遅れで入場。着席と同時に照明が暗くなりhahn登場。ここから至福のひと時、落ち着きのある容姿そのままの端麗優美な演奏が始まる。ピアノの伴奏はCory Smyth曲目は個性的かつ短い現代曲が多い。その中で印象に残ったのはやはりバッハのシャコンヌ very good主旋律と副旋律が響きあい研ぎ澄まされたかのような音色がまことに心地よい。大島ミチル memoriesこれもgood 女流作曲家というのも印象的ここに説明があった。”ヒラリー自身がこの世に生を受けてから今までにたどってきた道を印象深く思い起こしている様子が描かれる”http://www.japanarts.co.jp/blog/blog.php?id=346なんとあの映画”鋼錬”の挿入曲!にも同氏作同じ題名の曲がある。委嘱作品なので違うはずだが、どこかに接点がある?2回目のアンコールの時に本人が”これが最後(です)”って日本語で挨拶。そしてDavid Del Tredici:Farewellこれがまたgood計2回のアンコールで久しぶりに手が痛くなるほど拍手した。・・・・隣の隣で小さい子供連れ子供がダダを捏ねて親子喧嘩気が散るので目をつぶって聞いたのだが。近くのエアコンの音も微妙に煩くて困った。終演後サイン会に参加thanks you と言うと小さな声で”ありがとうございます” ってまた本人が日本語で返事。・・・・・・・・こちらこそ ありがとうございます。thanks you very much.2時間という時間が束の間の内。素晴らしい週末となった。
2013/05/18
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連休に山陰方面へ行こうかと高速へ。まだ9時だというのに都会ではなく田舎の高速だというのに渋滞発生今年は国内旅行が多いと聞いてはいたが。とてもじゃないがこのままだと蒜山あたりで夕方になる。で方向を広島方面へ転換着いたのは、以前から気になっていた華鴒美術館http://www.takaya.co.jp/hanatori/museum.html連休初日だというのに他のお客がいない、まだあまり知られていないせいか。床の間に飾れそうな日本画の花鳥画がいい枯山水の小庭園がいい美術館らしい匂いと静謐な雰囲気がいい、私的には金島桂華の掛け軸が特に気に入った。緑の楓の合間にいるのは、黄鶲?ところでここはセルフだが、お茶とコーヒーが無料だった。コーヒーは、さすがにインスタントと思うが。おかげで歩き疲れた後でゆっくり休みをとれた。帰るとき入り口で次のお客に会った。1時間振りのお客!帰路は渋滞を避けて脇道を。良い連休初日となった。
2013/05/05
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”3時の王様”という名の洋菓子屋さん”la devise du bonheur"(幸福の通貨)というお菓子詰め合わせ確かに美味しい、甘い、至福の時真ん中あたり、リスのおとしもの って?これは自宅に飛んできた小鳥名前が分からない、もしかしてウグイス?まだ時期が早いから鳴かないのかな最後はカップコーヒーにできたニコニコマーク少し形がずれてもまだまだ偶然の賜物
2013/03/12
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台湾のフカヒレスープ鳴り物入り!確かにレトルトとはいえ形はきれい日本のふかひれラーメンの釣り糸みたいなのとは違うでも、味は鰹出汁で・・・う~N説明が中国語なので・・・ほぐすとか何かちょっとした作業が必要?何はともあれ台湾の味わいこちらは紹興酒10年ものらしいアルコールの弱い私がぽんぽん飲んだ。悪酔いしないし、熱燗で今年の寒い冬にぴったり・・・うまかった
2013/02/02
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ミルキーも6歳になった。去年 命も危ぶまれた大病から1年。元気が元に戻るまで半年くらいかかったか。それでも薬はとめることがなかった。薬を止めたのは今年の正月、ちょうど1年。薬を飲んでいる間は、そのせいか毛が伸びなかった。1年1月かかってやっとふわふわの毛が出てきた。今ではこの通り 犬というより黒羊のよう首周りより胴体のほうが明らかに太い。体重を計ると18kg弱、16くらいがbestのはず。このまま元気でいるんだぞお正月に記念写真ボーダーコリーのマスカレード仮面はヴェネチア土産
2013/02/02
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台湾のお土産をいただいた。左は蓮の実、甘納豆のような食感。コーヒーのお伴にも、日持ちがいいし、漢方にもなるらしい。右は黄金フカヒレ・・・正月用に残そう下はテイバン、鳳梨・・・パイナップルケーキまいう~下左は金萱高山茶・・・これもなかなか。直径1cm弱くらいのマルい茶葉茶色というより黄色のような色、濃くなりすぎることもなく、色合いが安定している。味も苦味がなくておいしい。台湾のこともいろいろ教わった。日台、中台いずれも微妙な関係、でも中国や韓国よりはるかに好日的。もっと大事にしなきゃと思うのだが。
2012/12/04
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重松清の ”きよしこ” を読んだ。図書館で借りたのがよかったので、購入した。作者の重松さんは小さい頃吃音だったらしい。きよしこ はそんな自叙伝的な作品。演劇、不治の病、奇妙な中年、恋、いくつもいいエピソードがあった。中でも特に印象的だったのは、加藤君のこと。主人公より重度の吃音でうまく喋れない。・・・親切ごかしの中年の教師、でもこれは大抵の大人に共通する、勿論私にも。二人の別れの場面!言いたいことがあるのに言葉が詰まって喋れない。無数の喋りたい言葉が話されないまま終わっている。それに気づかない大人たち、私も。当然庶民の声を無視する多くの政治家も。私的に気になるのは、加藤君のその後、その後の人生が気になる。私が出版社なら加藤君をさがして重松さんと会わせてあげるのだけど・・余計なお世話か。忘れられない本の一つとなった。
2012/11/03
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ミルキーの状態がだいぶ良くなってきた。1時間くらいの散歩にも自分から行こうとするこのままの状態が続けばいいのだが窓から外を眺める柴崎コウ、じゃなかったミルキー!何か音がすると耳を欹てる家族なら玄関に行こうとするのですぐわかるのだが・・・
2012/06/16
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こちらはコリー犬ミルキーと違って競技会にモデルお嬢様犬そんな理由でヒゲを剃られている素朴な疑問があるヒゲは神様が作った天性のもの犬の場合、猫ほどヒゲの実際的な効果はないらしいが、それをそるとはいかがなものかとミルキーの場合、口の周りのツンツンヒゲがご愛嬌なのだが。ところが、人間でも男はヒゲを剃るでしょうとでもなにか違うと思うのは私だけか
2012/06/16
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最後まで残していた大蒜収穫これはじゃんぼにんにくジャンボにしては少し小さめそれでも大きいのは直径8cm小さく見えるのが子供同じ大蒜でも多少種類が違って子供は親玉の周囲にできるらしいこちらは玉葱残念ながら大きく育たなかった気象の影響か同じ畑で晩生は皆出来が悪いらしい大蒜はよかったのだが、毎年作っているといろいろなことがある
2012/06/16
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今年もズッキーニの季節になった。食べてもおいしいし、人に差し上げても喜ばれる。うれしいかぎり。最近雌花、雄花とそろって圧巻。葉にも独特の白い模様が出て元気いpぱいに見える。左はじゃがいも。右端は今年さっぱりだった大きくならない玉葱。ズッキーニは、1株で4~5本採れた後、いつもウィルスにやられてへなへなになるのだが、少し原因がわかった。水やりのときに葉に跳ね返りや水が直接かかってウィルスが繁殖したのではと疑っている。そればかりではないだろうが、今年は朝に、天気のいいとき、汚ない手袋は使わない等気をくばっている。なんとか長持ちしますように。
2012/06/05
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エシャロットこれは、ベルギーエシャロットと日本では呼ばれている。根元が紫色がかって少し立派になった。 日本でエシャロットやエシャレットと呼ばれているのは、らっきょうを早取りしたもの。紛らわしいのでやめてほしいのだが。でもこれは欧州産。欧米では香辛料的扱いでポピュラーなものらしい。玉葱の頃に種まきをしたが、かたつむり?にやられほぼ全滅。残ったものと実家、プランタと集めてこれくらい。実家で母の作ったのはもっと立派!次は苺。今年は苺が豊作!?だった。特に世話をしていないのにたくさん採れた。もっとも味は売ってるほど甘くない、というか甘くなる朝には、アリや丸虫のご馳走になっている。虫も生きるのに必死なのだ。ところが自家製ジャムにすると適度な甘味でめちゃうま。これにヨーグルトを混ぜて苺ヨーグルトにするともう絶品。ジャムが6~7本できたかな。
2012/06/05
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ミルキーの状況がイマイチ。良くなったり、悪くなったりの繰り返し正確に把握していないが2~3週間調子がよければ、その後、1週間くらい急に熱を出したり、食欲がなくなって寝たままのような状態の繰り返し。せめて写真を残してくよ(膝枕で笑ってるようなうっとりしてるようないい寝顔(笑顔))一昨日急に元気がなくなって今日は病院に。原因不明。で食欲がないので、点滴を・・・。少しよくなって、おしっこもおひさでいっぱい出た。しばらく様子を見るしかない
2012/05/13
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大蒜の芽で、いいのかなたぶんジャンボ大蒜。芽も普通の大蒜に比べるとジャンボ!今年は収穫が楽しみでも早めに掘った枯れそうな2本はさっぱりでした。病気になってたみたい。残ってるのが順調に育っていればいいのだが。
2012/05/13
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赤い鯛釣草はうちにあった。赤というより、濃いピンク色。腕のように見える左右のちょこっとが可憐で可愛い。花のクリオネとでも命名したいような。
2012/04/29
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鯛釣草(華鬘草)タイツリソウタイツリソウ とも けまんそう とも言われているらしい。なかなか風情のある花小振りで鈴生りになるのが可愛らしい形もハート型拡大するとこんな感じピンク(赤)色もあるようだ探してみようかな
2012/04/05
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タイ旅行のお土産タイと言えば、豊穣の海vol.3暁の寺とかエメラルド寺院、アユタヤ遺跡とかそれにトムヤンティの”メナムの残照”話の筋がわかりやすくて印象に残った小説の一つだが、アジアの人にとって、どのように日本の軍事進出が写っていたかの一つの証左ではないかと思っている。ところでネットのおかげでいろいろわかったことも。”メナムの残照”というロマティックな題名も原作ではクーカム(kuukam)(「運命の相手」)とのこと。なにか最近はやりの某国のドラマみたいな題ではないか。違うのはヒロインが好きになるのが、日本の軍人だということ。こんなシチュエーションは某国にはないだろう。軍人も日本男児の清々しさが描かれているようだし、ヒロインも柴崎コウや檀れいのようなツンデレ女優が似合うようないい雰囲気を持っていると感じた。さらにヒロインと日本人の混血の息子の第2部(悲劇らしい)まであるというのだから素晴らしい。翻訳があれば読んでみたいものだ。さて、右はカシューナッツのチョコレート キャラメル包み、テイバンかな。左はヌードル、残念ながらタイ語なので、何味か分からない。左は石鹸、匂いがマンゴー。チェリーもあったが、こちらは親戚に。匂いが強いので、車に置いておこうかと。化粧品のように見える右側は、なんと蜂蜜。私が頼んでおいたのだが、容器がめずらしい日本ではこういうのはないのでは?何花の蜜なのか、それも不明。タイの現国王ラーマ9世は古今東西の歴史上最長在位の一人である。ヴィクトリア女王、ルイ14世、乾隆帝にも匹敵する。とてもいいことなのだが、ネットによるとその即位にはある日本人の暗い影が。私のブログはワンコとガーデニングの癒し系なのでこれ以上語ることはしないが、とても残念なことだ。ラーマ9世の長生とタイや日本の平和がこれからも続くことを祈るばかりである。
2012/04/02
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ベゴニアが綺麗に咲いている。花持ちも良く長く楽しめる。こんなにたくさん咲くのは初めてか。葉も花にも透明感(エナメル感)があるのはリーガーズベゴニアと変わらない良さ。花を愛でることができるのもミルが元気になったおかげ
2012/02/09
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ミルキーの元気がもどってからというもの食欲がすごい。とにかくよく食べる。食べた後も我々にくっついてちょうだいビームの連続発射。ミルの癖だが、食事をしている途中で、口からパ~ッとドッグフードをばらまくことがしばしばある。食器の周りはもちろん、わざわざ階段の上り口まで行ってパ~ッと。ばら撒いたものをたべるのであればいいのだが、2~3拾うとあとはそのまま。おかげであちこちにばらまきの跡が。ところが退院してからは、それもほとんどなくなった。ひたすら食べて終わり。先日ひさしぶりでパーッとばらまいたが、その後自分で拾って食べたみたい。本人も点滴中やたらひもじい思いをしたのだろう。
2012/02/08
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ミルキーを病院に連れて行った。経過良好 やれやれ入院したときが17kg、帰ってきた時は15kg台、1週間後16kg前後。赤血球は完全に回復したわけではない。平均を辛うじて上回っている程度。少しずつ回復していくらしい。歯茎も赤くなったが、耳たぶはやっと赤みがかった程度。寒いから仕方ないけど。原因不明だから(食べ物が犯人に近いらしいが)、様子をみていくしかない。
2012/01/18
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なくなっていて慌てた。なぜサービスを停止したのか?折角いいサイトをリンクしていたのに。で、ここにブックマークしていたサイトを掲載することにした。・スローライフを楽しむ”雲にのりたい ~スローライフの日々~”http://2006ringoblog.blog51.fc2.com/・とっても楽しい”☆パッパラパー日記☆”http://ameblo.jp/kazusuke-0617/・素敵な旅のサイト”旅路はるか”http://ykharuka.s113.xrea.com/同じ作者によるブログ ”緑の風”http://ykharuka.cocolog-nifty.com/blog/
2012/01/18
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ミルキーが帰ってきた。一時は最悪の場合も考えていたので、本当によかった。体重は減ってどことなく元気がない。普通の食事もできるが最初は3分の1ぐらいからはじめるとのこと。一番肝心な原因だが、結局よくわからないらしい。玉ねぎ類を食べたようでもないし、ある種のダニが媒介する寄生虫のせいでもない、白血病とも違う。いつ再発するか全く不明。来週また血液検査がある。費用は最初の救急病院が1日で約5万、それから6日間の入院で点滴もあって約5万。計10万。・・・・・一生の世話をするということでもらったのだから。無事帰ってきただけでよしよし。
2012/01/10
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今年は大根がよく育った。聖護院もなかなか。人参はさっぱりだが。
2012/01/04
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ミルキーは5才と8ヶ月。ミルキーが病気になった。獣医さんが言うには、命に関わりがある状態らしい。赤血球が減って耳も歯茎も白っぽい。まだ断定できいないが、溶血性貧血症らしい聞きなれない病名。即入院した。一夜明け熱は下がったが、入院は継続
2012/01/04
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自然薯を収穫短いタイプなので、掘るのも楽だった。少し小ぶり。でも始めての挑戦にしてはまあまあかな。うっかり切った部分をミニ短冊で賞味・・・味はよし。来年はむかごから育てることができるかな。穴も浅くて小さい。写真では見えにくいが、右の白い部分は芽を出してきた大蒜たち。
2011/10/15
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ビルの上に船。素晴らしい!!さすがシンガポール。マリーナベイサンズ ホテル。ビルには巨大なショッピングセンターも入っていていくら時間があっても足りない。これは模型、全体像が分かりやすい。船のような部分の真ん中あたりにプールがあって、そこからの眺め。絶景ですが、柵はありません。SMAPのソフトバンクのCMにも使われている。
2011/06/06
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私は歴史のある街や国が好きなのですが、シンガポールは新しい国。でも国の一人当たり国内総生産は、すでにニホンを抜きアジア1位。国別では中国に抜かれ、どうなるのか日本!マレーシアのレストランだったかな。左の方にバナナの天麩羅がありますが、おいしかった。シンガポールの空港で、なかなかおいしいラーメンでした。マレーシアもシンガポールも食事はとてもおいしかった。年金生活者がアジアで暮らすのも分かるような気がする。水に浮かんでるような競技場。ここで中田が震災慈善サッカーをしたらしい!?
2011/06/02
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ミルキーの姿が見えない!朝から昼寝?いつものことかと油断していたら・・・こんな姿に、身動きもうまくいかない。ミルちゃん、もう冬は終わったよ。夏だってもうすぐだ、もうマフラーはいらないぞミルはよくカーテンの下で寝ることがある。今日もそうしていたらママが出かける音が・・、で、あわてて飛び起きて窓に、そのはずみでカーテンが首に巻きついた。後はぐるぐる巻きに・・・・・・可笑しいけど、本人もつらそう、うまく動けないので、なんか茫然としている感じ。何をやってもかわいいうちのミルキー。ちゃんちゃん
2011/06/02
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玉葱収穫300個植えて230個くらい。残りは病気やらヨトウ虫にやられた。去年は買った時の管理がまずくて根腐れで180個くらいしか取れなかった。それを思うとまあまあか。
2011/06/02
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