♪BUMPROOM♪

あ行

厚木市子ども科学館プラネタリウムのPV撮影場所。

asgard/midgard4th Album『ユグドラシル』収録曲。

アルバムの案内役として作られた曲。
この2曲だけは、アルバムに向けての作業なんだな、
という意識を持って作られた。

当初はイメージが浮かんでこなく、ディレクターに相談したところ、
「いつもギターで弾いている様な、その手癖でいいんじゃない。」
と、言われて、できた曲。

asgard(神々の国)とmidgard(人間の国)は対になっている。THE LIVENG DEADで言う、openingとendingみたいなもの。

アルエ
1st Album『FLAME VEIN』に収録されていた曲。
またインディーズ時代に発売した500枚限定Album『BUMP OF CHICKEN』、
デモテープ『NO REASON』にも収録されていた。
2004年3月31日にシングルカットとして発売。
藤原氏が18歳の時に、『エヴァンゲリオン』という漫画に出て来る、
綾波レイという少女のことを想って作った曲。
綾波レイ→Rei Ayanami→頭文字の『R・A』→アール・エー→アルエ
英語表記は『ARE』。

あなたのハートにどっこいしょ
3th Maxi Single『天体観測』の仮タイトル。
天体観測の仮タイトルはこれ一つではなくて、他にも
『ファーストキッスは投げキッス』、
『どっこいしょ』とある

綾波レイアニメ・エヴァンゲリオンの登場人物。藤が本気で結婚しようと思っていたらしい。

A Quick One
「THE WHO」の曲。バンプの登場曲

痛い!
ライブのMCで藤原氏が高校の思い出を語った話。藤原氏が高校に入って初めて付き合った女の子にどうしたら思いを伝えられるかわからず強く抱き締めたところ彼女に「痛い!」と言われた

インテリ日記
音楽雑誌『B-PASS』で、1999年10月号~2000年5月号まで
藤原氏が連載していた、イラストや文章が全て手書きの日記。
2003年3月号からタイトルを『Fujiki』に変え再連載。

印旛沼
藤原氏の故郷、千葉県佐倉市に実在するとこ。日本で2番目に汚いらしい。
『続・くだらない唄』のタンポポ丘のモチーフになった場所。

印旛沼花火大会
世界的な花火大会。出身地の千葉県佐倉市で毎年やっている。BUMPの4人は毎年のように、仕事がなければ全員で見に行っているらしい。
最近からなくなってしまったらしい・・・

in my nikke
3rd Album『jupiter』の隠しトラック。
トラック22を15:05あたりまで流し続けると聴ける。

『nikke』とは増川氏のあだ名のこと。JOYが唄っている。

in my heart
3rd Album『jupiter』の隠しトラック。
トラック22を15:05あたりまで流し続けると聴ける。
JOYが唄っている。

X-JAPAN升氏が中学2年生だった時に、影響を受けたバンド名。

Ever lasting lie
2nd Album『THLIVING DEAD』に収録されている。
収録時間が8分もあるという、超大作。
また、間奏も2分と長い。
この長い間奏は『長い年月』を意味している。
またアルエにはアコースティック ヴァージョンで収録。
Ever lasting lie→Ever lasting lie→エバラス
Ever lasting lie→Ever lasting lie→エバライ と、
言った2通りの略し方がある。
他には頭文字を取ってELL等。

MC
『MASTER OF CEREMONY』の略で、
主に司会進行者の事。
ライヴで使用するMCとは、ヴォーカリストが
近況を話したりする喋りの事。

BUMPのライヴでは主に藤原氏がMCを。
升氏は全くと言っていいほど喋らない。
けど、口に出していないだけで、心の中で喋っている。

エルメスのブレスレット
藤原氏のお気に入りのブレスレット。
いつも左手首に2つ付けている(ロストマン時頃まで)。

一つはエルメスのシェーヌダンクル(十数万)、もう一つはビルウォールレザーのスムースユージョイント(三十数万)。

Ending
2nd Album『THE LIVING DEAD』に収録されている。
Openingの続きの唄。
Openingと対になっている。

embrace4th Album『ユグドラシル』収録曲。

歌詞そのままの感じのラヴソング。

レコーディング中に、藤原氏の視力が低下、
断片的にだけど景色がモノクロに見えてしまった時期があり、その感覚が率直に歌詞に現れている。
「この眼が視力を失くしても 僕は君を見るだろう」

アルバムの中では一番早くできた曲で、アルバム発売一年前ぐらいから、夏フェスで唄われていた。

鉛筆キャップ
2th Maxi Single『ダイヤモンド』の予約特典で付いてきた、メンバーの名前入り鉛筆キャップ。
全4種類。

おおいわ
直井氏の実家が経営している居酒屋の名前。基、『グロリアスレボリューション』のPVの舞台にもなった場所。
居酒屋おおいわホームページ→http://2style.net/o_iwa/top.html

おおじろう
増川氏の実家て飼われているメス犬。
尾が白い→尾白い→おおじろう。

4th Maxi Single『ハルジオン』の隠しジャケットで、おおじろうの写真が見られる。

Opening
2nd Album『THE LIVING DEAD』に収録されている。
BUMPの中では一番短い唄。
Endingと対になっている。
本の表紙みたいなもの。案内役の役目。

Allnightnippon-r
2001年11/20~2002年3/26まで、日本放送毎週火曜日27:00~28:30に
BUMP OF CHICKENがレギュラーを務めていたラジオ番組。

参考URL→http://www.allnightnippon.com/bump/

臆病者の一撃
BUMP OF CHICKENの直訳。
他には弱者の一撃、鶏の衝突など。

オゴマメ
2th Maxi Single『ダイヤモンド』の隠しトラック。トラック2を12:05あたりまで流し続けると聴ける。
巨人ソドップの歌とも言われている。

おじいちゃん藤原氏が影響を受けた人。

同じドアをくぐれたら4th Album『ユグドラシル』収録曲。

この曲の歌詞で、最初にモチーフしてあったのが天秤。
天秤は、重要じゃない方が高く揚げられる。藤原氏はそれが美しいドラマだと思い、
天秤について書きたいと想ってできた曲。

おもち
6th Maxi Single『ロストマン/sailing day』の隠しトラック。
トラック3を3:00まで流すと聴ける。
メインボーカルは升氏と直井氏。
一言でいうと謎。笑

オレ、ひでお
音楽雑誌『QUIP MAGAZINE』に升氏が連載しているコーナー名。
コーナー名を決めなくてはいけない時に、
升氏に連絡が取れなかったため、直井氏に電話をしたら
「1分待って」と言われ、約1分後「決まった!オレ、ひでお」
と言い、そのコーナー名で決まった。



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