♪BUMPROOM♪

名言集(by藤原)



●O型になりたいA型さんへの藤君の答え
「君がO型になれない様に、誰も君にはなれません」

●Q.アイスクリームとソフトクリームどっちが好きですか?
A.ガリガリ君。

●「自分の居場所を探してそこで歌を唄うんではなくて、歌を唄う場所があるんだったらそこがそこが俺の居場所だという認識」

●「僕らは僕らの音楽を鳴らしたい。音楽には国境がないと思ってる」

●「何かが始まった瞬間というのは、何かが終わった瞬間だと思う。何かが終わった瞬間が、何かがある瞬間だと思う」

●どこにいたって伝わるように唄ってやるからさ(ライブの時)

●俺らじゃなくて俺らの音楽を見てくれ。聴いてくれ。俺らは音楽の『おまけ』でいいんだよ。

●(歌と自分は)血管が繋がってる

●「この曲すごいです」って言ってくれる人居るんですけど、そう言ってくれるあなたが俺は凄いと思います。

●僕は唄を唄います。みんなはそれを聴いてくれます。それだけでみんなは俺にとって大切な人です。

●いかなる世界が広がっても、望んだ世界だと頷(うなず)きたいです。

●(ライヴのリハに対して)あんなもんじゃないね。本番はもっと凄いよ。だって俺らはいつも客の二酸化炭素を吸って元気になるわけだからさ。つまり、客の二酸化炭素が、俺らの酸素なんですよ。あ、これ、ちょっと書いといてくださいよ(笑)”客の二酸化炭素が、俺らの酸素なんだ”と!(笑)

●星なんか見えてなくたって心の中にありゃいいし、なきゃ歌えばいいし、歌えないまま死んだって全然OKだし、だからお前なんか大っ嫌いだけど大好きなんです。

●俺は人が好きだ。人に生まれたことを誇りに思う。「独りでも生きていける強さ」なんてものは要らん。リボン付きでプレゼントされても捨てちまうだろうな。独りで生きる意味ってあるのか?俺は孤独には全力で抵抗するよ。いつだって誰かを探すよ。他人が居てこその俺だろう。傷付け合って存在確認だろう。これらを放棄した俺なんて、死んでいる様なモンだ。
他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

●やっぱオレは唄を選んだ人間なんだなって思ったんだよ。どんどん喋るのがへたになってって どんどん唄うのが好きになってって。これは唄えってことだ!

●俺らはハリウッドスターほど会えない人達ではない。
現に俺らは曲で君たちの側にいるから。

●夢や希望なんてバカバカしい。
でもそれを見続けてしまうのが人間であって。
それが悲しくもあり、美しくもあるんだって事を俺は知ってる

●『俺は唄うために生きてる』なんてかっこいい事言ぇなぃけど、
「何を取られたら死んじゃうか」っていうと歌かな

●言葉っていうのは感覚にいちばん近いものを当てはめるだけだから
感覚が伝わるわけじゃないんだよね。自分の心中で生まれた感情・感覚に、
いちばん似合った服を着せたものが言葉だから

●あんまり競いたくねぇな
誰かが傷つく訳だろ?

●もう俺は、相手がお客さんであろうが、
メンバーであろうが、友人であろうが家族であろうが、
音楽でしかきっと何も伝えられない

●自分を好きになれない奴がどうあがいたって
人に好きになってもらえないんだろうな、きっと。

●自分の作った曲で自分が震えたいし、
自分を感じたいし、伝えたいし、証明したい

●限界を超えることは絶対出来ないと思うんです。
超えられないから限界と書くわけで。
でも超えるから不思議なんです。

●素晴らしい夢ほど笑われるものです。
もし、他人に自分の夢を笑われたら、
“あぁ 自分の夢は素晴らしいんだ”と誇ってください。

●つらいことも楽しいこともたくさんあるけど
すぐ過去になります。
だから俺は今を大切にします。

●過去を否定してはいけない。
過去を否定することは、今の自分を否定することになる。

●幸せじゃない瞬間も含めて幸せだと思いますね。
“自分には何もない”って言う人いるけど、そんなことない。
コンビニの店員がいなかったらお弁当あっためてもらえないし、
銭湯のおばちゃんがいなかったら銭湯入れない。
みんなやることやってる。それを誇りに持てよ。

●俺は“頑張らなきゃダメだ”と唄ったことはないし“はい上がって 来い”と唄ったこともない。
でも歩み寄って来てくれたなら最高の見方になるし、ほっといても邪魔にならないし、そういう音楽だと思います。

●他人というものがいなければ“ひとりがいちばん好き”という気持ちもないわけで、ひとりのよさなんで分からないわけで。
そのセリフはつまり、他人というものを一番意識していて、
いちばん人とのつながりを求めている人なんじゃないかな

●世界中の奴らに嫌われてても、たった一人にでも愛されていたなら
そいつは救われると思う。たくさんの幸せの中にひとつでも幸せがあるならそいつは幸せなんだよ

●消えない傷を持っててでもそれは
今を生きてる証拠なんだと。
うん、本当に
素晴らしいことなんですよ。

●俺は、『ひとりじゃ生きていけねぇ』っていう弱々しい感覚を、本当に強く言える男だから。

●一歩踏み出してもそこはまだ絶望の淵かもしれないけど、その"一歩"を歩き出したことに意味があるんじゃないか

●全然満足してない。満足しきったら明日がくる意味もない。いつも腹減ってる感じ

●Q.音楽にスーパースターは必要だと思いますか?
A.「自分がなればいいんじゃないっすか、自分にとってね。そう思えない奴はずっと誰かの真似になっちゃうんじゃないかな」

●オレが後何年生きるかわからないけど、一曲に残りの人生が費やされても、それでいいと思ってます。

●神に誓うな己に誓え

●泥船でもさ、少しの間は進めるべ。

●俺の喉から
あなたの耳まで
新しい唄がおつかいに行く。
俺の唄は迷わないから
俺も心配しない。
いってらっしゃい。

●大丈夫。
君は愛されてる。
全てうまくいってるんだ。
何も心配することはないよ。
君は自信もって
笑ってればいいのさ。

●jupiterには「木星」のほかにも「雨の神様」という意味があって俺はその言葉がいいなと思って。「太陽の神様」じゃなくて「雨の神様」だって。じゃあ俺はみんなをぬらしてやろうと。俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドなわけだから。

●裏切られたなら落胆を味わえばいい
信じた先の素晴らしさを俺は知っているから。

●涙を隠すのが美徳だなんて誰が決めた?溢れるままに涙を流す。助けが必要なら叫ぶ。当たり前のことだろう?格好よさを履き違えんな。『道を引き返すのは間違いじゃない!!』

●運命に抵抗したってしょうがないんですよ。どうしようもないんですよ。そういう俺がsailing dayで運命に抵抗って歌詞を書いてるんですよ。だって、そのほうが楽しいじゃないですか。あがきましょうよ。

●待ってた人はそれなりに愛情があって待っててくれてたんだって俺は信じてるから、愛情持って聴いてほしい。どんな聴かれ方されても、手に取ってくれることがまず嬉しい。

●ミュージシャンなんて死ぬほどいっぱいいるじゃないですか。そん中で俺らの曲を見つけてくれてね、自分が求めてるものがあるってなんとなく感じて、その中から何かを探そうって思ったその感覚がまずその人の才能であり努力だったんじゃねぇかな

●俺は、ちゃんとこれからも胸を張って掲示できます。
人間は今を生きてるし、そこに全部あるっていう。
俺は今を生きたい、唄いたい。それが一番人間らしいことだと思うし。そこに俺は、今を感じるんだろうな。

●何事もうまく進まない時は、停滞ではなく変化の時期だ

●依存されるってことは自分を必要としてくれるってことで悪いことじゃないんだよな

●「うわ、眩しい、すげえ眩しいんだけどさ、消えてくんない?」と思うぐらい眩しいのが夢だと思うし、「いや、あれを見てないと俺の生きてる意味がないとか存在自体があやしくなってくる、だから俺は目が瞑れてもいいからあれを見るぞ」っつうのが夢を見てる人だと思うし、夢を見てる人ってそんぐらいかっこいい人だと思うし、そんぐらい覚悟してる人だと思うし、そんぐらいリスクを負ってる人だと思う。

●絶対に誰かと肩がぶつかる。生きるってそういうことだと思う。

●生きてる人間が『生きてる』っていうことを証明するために言葉とか色々方法があるんだとしたら、そのいくつもある方法の中から音楽を選んだやつらが集まってるのがこのバンドだと思う。

●僕はどっちでもいいんです。
強くても弱くても、孤独でも孤独じゃなくても。
僕が一番怖いのは、感じなくなることなんです。
寂しいか寂しくないかっていうのが何かの基準になってる人すごく多いと思うんですけど、僕は寂しくないときが一番怖い。

●この世の中で真実って自分だけだと思うんですよ。自分を真実だと思って信じる事ができれば怖いものはないなと。

●いいんだよ。消えないもんは消えないままで。消えないもんを消そうっていうのは嘘だから。だって傷は癒えるたってそんな簡単に癒えるわけないじゃん。傷を負ったっていう過去は消えないんだよ。消えない傷を持ってて、でもそれは今を生きてる証拠なんだと。うん、それが本当に素晴らしいことなんですよ

●要は自分次第なんですよね。
世の中君の目に映るように映る。
君が感じるように感じる。
君が変えれば変えれるほど変わっていく。
自信なんかなくたっていいさ。お前がいつも頑張ってんのは分かってんだから。

●音が呼ぶ言葉であり、言葉が呼ぶ音が付く、それだけなんで

●終わりのあるものしか信用できない。終わりのあるものしか生きてないからね。

●終わりがあるから悔いがないように今を精一杯楽しむんだ。

●夢を飼い殺しにしちゃいけない

●(曲が)作った人間の実体験なのかどうなのかっていうのは、聴いてる人間は考える必要ないんじゃないかなというふうに僕は思うんです。
作った人が自分本位な気持ちでそういう曲をプレイするように、聴く人も自分本位な気持ちで自分のフィールドの中でBGMにすればいいんじゃないかなと思うんで。

●歌の中に僕らの姿を探さないでほしいだとか、俺がこう思ってるんだなっていう推理とかをしないでほしいって。あなたが感じたことを、その曲が伝えたいことだと思ってほしいというか。その曲の伝えたいことが、あなたがあなたに伝えたいことだと思ってほしい。

●あなたの日常は唄になるんです。

●夢を夢と呼ぶうちは
それは叶わない

●オレの(ツアーでの)喜びは
いつか忘れるもんばっかりだった。
でも絶対忘れたくない

●人の一生はろうそくみたいなものでいつかは消えるし、風やなにかに消されることもある。あと、なんで今自分がこんなに一生懸命に生きてられるかってのは限界があるからであって。もし、限界がなかったら一生懸命に生きる必要はないから

●大切な人の死は
大切な人のくれる最後のプレゼントだから
一生大切にできるししていかなきゃいけねぇモンだと思う

●ダメだって思った時点で人生の賞味期限がきれるんだよ

●可愛くなりたぃと思うその"気持ち"…俺はスゴク素敵だと思う。可愛くなりたぃなぁ…と思って鏡を見る女の子…その時点でその行動が,まずィィ女の第一歩なんじゃなぃかな

●supernovaって言葉には“星の終わり”のほかに続きがあってね、砕けた破片とかガスとかチリとかエネルギーみたいなものが、また新しい星の素になるらしいんだよね。…僕らはなにかの素、なにかの礎になる前に、僕と君の世界で、僕と君が木になったり花になったりっていう世界は絶対にありえると思うんです。そういうことを、忘れないで生きていきたいけどね。

●言葉ってのは、強く思えば思うほど言葉じゃ足りないんだと。だからっつって、それを放棄するわけにはいかないんですよね。   「ありがとう」じゃ足りないから「ありがとう」を何度も何度もバカみたいに言っちゃうし、「好きだ」じゃ足りないから「好きだ好きだ」って何度も言っちゃうし。

●君の存在が僕の勇気です。
だから、僕が君を信じていることは確かです。
そして、僕らは向き合った鏡です。

●一番怖かったのは、大事な人には死なないでほしいではなくて、大事な人には離れないでほしいではなくて。
大事な人が離れたあとで、大事な人が死んじゃったあとで、それがきれいだった、儚いもんだった、大事なもんだったって気付くのが嫌だってことだったんですよね

●みんながsupernova。キミも、ボクも、みんな超新星なんだ
みんな誰でも生まれたときからsupernovaなんです。

●……僕は星が最後にsupernovaとして地球から見えたときに“そんな星があったんだ,こんなに綺麗だったんだ”って気付くのが一番怖いんです。だって人間に喩えたら,その人が死んだときに“すごい輝きを持っている人だったんだ。こんなにも大事な人だったんだ”って気付くのと同じだから。そういうことを最初からわかっていないのが,怖いんです。

●男は女を守れよ!…それが醍醐味なんだからさあ(笑)

●意味もなく生まれてきた人は1人もいない!!自分でも気付かないんだ。
だから自分らしい生き方をしろ!!

●人から愛されるょりも人を愛すょりも、まず自分を愛せたら それが幸せの始まりだと思ぅ。

●僕らは僕らの曲を愛してる

●手を伸ばしたら掴んでやるよ。掴んだら離さねぇぞって自信はある。

●死んだ人間だって愛せるじゃないですか

●今日は最高だよ。忘れたくないよ。でもさ、この先このライブは絶対忘れちまうんだろうな。
忘れたくないこととか忘れちまって悲しくなって、でもふとした時に思い出したりして。
それで、そんな想い出にしがみついたりして。

●ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった
空白の中にリズムを置いていきたかった
音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった
結局は音楽だったし
結局は人間だったんだなぁって今は思う

●無限なんて言葉に希望を持ってる人は、早<ゃめたほぅがぃぃと思ぃますょ。許容量はぁります、人間には。何か入って<れば何か捨ててるんですょ。その行動が自覚的に行ゎれる場合もぁれば、無自覚の場合もぁると思ぅ。ただ、僕らは自覚的でぁれ無自覚でぁれ、天秤にかける作業はしてる。

●こいつ(レスポール)は俺の右手と左手を伝って俺の想いどうりの音を奏でてくれる…家族みてぇなモンですよ

●肩にぶつかったその痛みすら、俺は愛しいと思えるんです。
確実に自分も存在してるし、その人も存在しているから。
肩がぶつかるよりも、抱き合えたら一番嬉しいんですけど。

●聴いてくれるヤツが居るんだもん。
聴くヤツが歯車として回り始めたら唄うヤツも回っちゃうわけじゃないスか。

●この曲は決して泣くなってことじゃなくて、泣くならこっち来い!!って感じ。最初の一歩しか踏み出せないのならそれでいい、後は俺に任せろ!!

●今日のイベントは音楽が星の一部になったわけではなく,ぁるぃは星が音楽の一部になったわけでもなく,今日生み出されたシチュエ-ション全てが一つの作品だったと思ぅ。

●まる夢は見るものです。
あと、夢を夢と呼ぶうちは叶わないものとか実現不可能ものだと思います。

●俺はいつも直感で喋っているから過去と照らし合わせたら矛盾してる部分もあると思う。
でも根本的に伝えたいこととか、信念とかは変わってない
矛盾してるってことはさ、俺少しは成長してんのかな(笑)

●終わりあるものしか信用できない。
終わりあるものしか生きていないからね。

●あんまり何回も同じ歌唄ってると、唄うフリみたいになっちまうんじゃねぇかなって思ってたんすけど、
そんなことなかったっす。
きっと皆が居るからなんだろうな。
俺は今隕石が落ちてきてもいい
って気持ちで唄ってます。
皆ありがとう。
あと少しよろしく。

●僕らは何かの素、何かの礎になる前に、僕と君との世界で、僕と君が木になったり花になったりっていう世界は絶対にありえると思うんです。
そういうことを忘れないで生きていたいけどね。
……忘れないでいてほしいんですよね。

●僕は、僕の流れの中で生きていたい。
だから、“世の中の中にいる僕が、世の中の中にいる君に対して”ってことだと思ってるんですよ。
そんぐらい勝手にわがままに考えた結果の産物です。
僕の音楽は。

●『頑張れ』
って言葉は嫌いだよ。
君は頑張り屋さんだから…
無理じゃなくて
一生懸命やれば
それでいいよ。

●本当の存在は居なくなってもここに居る
居なくなるんですよ
終わるんですよ
そうじゃなきゃ信用できないでしょと思うんですよ
終わりがあるから終わりまで一生懸命やろうと思うんだし
限界があるから限界いっぱいを精一杯使おうと思うんですよ
限界がないだとか終わりがないだとかそんなこと言ったら僕は逆に寂しくなっちゃうんですよ
それは限界がある自分とか
終わりがある自分を否定してるようでちょっとあまりにも可哀想なんじゃないかなと

●人は誰もがはじめから自分の場所を持っているわけじゃない
だから誰もが場所を欲しがる
誰かの場所を取ったっていい
だって誰もが必死なんだから…
でも私は君と一緒に居たい、
同じ居場所に居たい
だってそれが僕の生まれた理由だから…

●歌の中でも唄っているようにね
これ、本当にね
足りないんだよね
けどさ、けど、足りないからって放棄しちゃ駄目な部分だと思うの、こういう言葉は
はい、みんなで読んでみよう
『本当に ありがとう』

●絶望で生きてようと希望で生きてようと、どちらも生きてるんであれば、まずそれが奇跡だなと。生きてることが本当にミラクルなことだなと思うんですよね

●一秒
ホント一秒だけでもね
一秒だけでも自分として機能できるんであれば、
残りの全部の人生賭けたって構わないですよ

●明日死ぬかもしれない俺らが、明日死ぬかもしれないお客さんの前で演奏して空間を共有していく。
それだけですね。
それができればいいなと

●日本語のほうが当然伝わりやすいから、それ以降は全部日本語で書くようになるんです。
やっぱ人に伝えたいから書くんだろうし、人に伝えたいからステージに立つんだろうし、人に伝えるためにCDにして世の中に曲を出すんだろうなって思うから。

●自分が感動したものじゃなければ、自信を持って人に薦める価値はないと思うんですよ。
よくわかんないけどがんばって作ったから聴いてくれじゃダメだと思う

●最後に俺の
大っ嫌いな言葉を
言います

ホントに大っ嫌いなんだけど
ん─…この言葉を
ホントに心を込めて使うことが
出来たのは今まで人生で数えるほどだし、
これからもそんな無いと思う
ちゃんと真剣に数えてみたら多分ホントに片手の指とかで数えられるくらいだと思ってます
そんだけ俺にとっては言うのが難しい言葉で、
つまりその言葉今から言うってことはそんだけ本気で言うってこと…
あ、前置き長ぇよな、早く言えって話だよな(笑)

あの
『一緒に頑張ろう』


…俺と一緒に頑張って下さい

●もしかしたらお互いに一方通行な部分あったかもしんないけどそれでも全力で繋がろうとしてたと思うし俺は繋がったと思ってます。

●ありがとうじゃ足りないけど、ありがとうしか無い。悔しい。

●時々で良いから耳を貸して下さい。
聴いてくれる君が居なきゃ、俺は歌えないんだ。
自分の事を「世の中に必要無い人間」なんて思わないで下さい。
現にこんなにも俺が必要としています。
どうか生きてください。

●あー、最後の最後までなんだか暑苦しい話を、俺って奴は。
大好きです、またね。
ふじより

●受けとめてくれてありがとう。
優しくしてくれてありがとう。
一瞬でも繋がれたと思ってしまった。
すげーあったかかった。
怖いくらい柔らかかった。
皆と過ごした数か月は宝物です。
俺にとっては、皆が俺の先生でした。沢山教えて貰ったんだ。
ありがとうじゃ足りないけど、ありがとうしか無い。悔しい。

●『よくがんばったね。』

●どうか、鍵かかったままでいいので、…でなんとなくでもいいので、生き延びてください。

●お年玉をゲーセンで使っても後悔しか残りません。

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: