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コメント新着
「ええええ bunさんじゃないっすか~~~ 審査員だったんすか!?」
「あ~審査員じゃないんだけど、招待されたから見に来たんだよね。すごいな~D君。やるね~」
俺が育てたわけじゃないけど、なんだか嬉しいのも本当の気持ちっす。これからいろんなスポンサーがついてどんどんビックになるんだろうな~と思うっすよ。うんまさしくあの日の俺のようにね。
同時に 世代交代
という恐怖の言葉が、極太のゴシック体で俺の脳を駆け巡る。
若くない事も自覚しているし、新しい感覚から遠ざかり始めているのも自覚している。
あの日俺が何人もの年配者を 自分のセンスと若さだけでこの世界から葬ったように、俺も葬られる日がせまって来てるんすかね。でも、そんなことを素直に自ら認めちまったら、俺はそれで終わりな気がするっす。
若さへの嫉妬、才能への嫉妬、そして育った時代への嫉妬 そんな自己嫌悪に陥るようなジェラシーの嵐が俺を襲う。つまりくやしいのだ。
ただくやしさはそれほど悪いエネルギーではないとは思ってるっす。その"くやしさ"を”しかたない”で済ませてしまう事のほうがよっぽど、いけない気がする。
追いつかれて、もう追い越されたかもしれない若手を、老体をひきづって、追いかける気力を呼び起こすのは並たいていではないっす そしてあっというまに周回遅れ。
過去の栄光が大きければ大きいほど、襲ってくる絶望は大きい。
だけどあと5年は第一線の現役でいてやるとも思う。
逆に言えば、俺が俺でいられるのはあと5年しかないのだ、
ここで全力でスパートかけずに、いつかける と言い聞かせている自分
誰が僕のかわいいK君を破壊したのか 2008年02月08日 コメント(27)
初音ミクにみっくみくにされてるっすw 2007年11月18日 コメント(18)
NOと言えない在宅ワーカー 2006年02月09日 コメント(16)