PR
Comments
Category
Calendar
ましたが・・・・
今回も残り少ない液体でのぶっかけでものの20分程度で撤収となってしまいましたが・・・
あまり詳しく検証はできませんでしたが・・・っつか、すぐにpostが始まると「プスン」と
落ちてしまう症状になってしまい、あまり試せませんでした・・・・
とりあえず、まともにos入れて、空冷でいろいろチェックしてましたが、メモリー電圧・・・
なんでかわかりませんが、+0.75Vの設定にすると起き上がってきません・・・・
高電圧に強いうちのメモリー達でも同じ症状なので、板のほうでなにか制限???らしき
ものがあるのでしょうか・・・・
+0.55~0.6vあたりならば無事起き上がってきましたので、チームメモリーの新マイクロンの
ほうで検証ですが・・・
cpu-zの表示がおかしいです????
bios設定でCL4にしてんのにcpu-zではCL3になります(爆)
CL3ではP5WDHでメモ電ぶっこんでやっと480弱ってのは以前テスト済みですし、なんせ
+0.55VぐらいでCL3で560オーバーする訳がございません(笑)
まっ、これは965チップセットのメモリーディバイダーにCPU-Zが対応してないだけだと思います
ので大した問題ではないでしょう~
まぁとりあえず、CL4-4-4-4(BIOS設定)2:3ではこんだけメモリーが廻ることが分かりました
ので、そのまま升をのっけてみました。
液体ドボドボ注いで-30℃辺りになったころにおもむろに10×400、Vコア1.70Vで起動
させてみました。
なんのこたぁ~なく起動し、SET FSBもP5WDH版よりもシャキシャキ動いて気持ちがイイです!!!
最初は3刻みで上げてましたが、あまりにSET FSBの反応が気持ちよくて5刻み、10刻み
で上げていったところ、FSB450辺りでVコア足らず??でブラックアウト、再起動時にVコア
を1.80Vに設定し直しました。
今度は450×10で起動、温度は既に-90℃辺りになってます。
これまた、なんのこたぁ~なく起動し、順調にπが焼けていきます。
ところがFSB475でまたブラックアウトしました・・・・・
今度はVコア1.85Vに設定し、起動させてFSB450から上げていきましたが、FSB480
でπ焼き中にブラックアウト、今度は1.90V入れて再起動・・・・
『しません・・・・・・』
はぁ???、Vコア盛り過ぎたかっ???っと思い、慌ててCMOSクリアして設定し直しました
が、今度はVコア1.80Vでも再起動出来ません、POSTし始めて落ちます、ドンドンVコアを
下げて逝って1.60VならばなんとかOS起動できましたが、こんな電圧では話になりません。
その後、数回BIOS設定でVコアを上げようとしましたが、ど~してもPOST途中で落ちて
しまい、撤収を決意しますた...............
まっ、この高クロック時の挙動は単なる気まぐれなのか、低倍率時とは負荷のかかり具合が
違う?からなのか??まだ、なんとも言えませんので、追試が必要だと思いますが・・・
1回目のぶっかけとしては悪くない感じではありました(笑)
Fatal1ty Z77 Professional 2012/04/19
更新が 2011/12/27