
埼玉にこんなのができたそうですね。
まさしく、あの写真の光景が目の前にありました。
でも作られたのは4~6世紀頃・・・
近代になってフランス人に発見されるまで、イスタンブールの人すら
この存在を知らずに、この上に建物を建て、穴をあけて釣りをしていたらしい。
最先端技術を駆使して造ったものと同じものが
なぜあの頃にできたのか・・・・不思議です。
ちなみにここには メドゥーサ
がおられます。
この話は・・・番外編で・・・

食べたのはケバブじゃないけど、こんな感じでほんとにあちこちでケバブが廻っています。
このおじさんのケバブはちっちゃくなってしまってますが(^^;)
削られる前はもっとすごいです。どうなってるんだろう?