小切手



小切手 check を使うことがよくありました。

例えば

・家賃を払うとき

・修理代を払うとき

「よく」と言いつつこれしか思い出せていませんが

でも留学期間中は

ホームステイでもフラット住まいでも

銀行の引き落としではなくて check でしたので

そんな印象が強いのかもしれません。


銀行口座を開いたときに

だいぶ分厚い小切手帳 checkbook をわたされました。

使ってみるとその便利さに大満足。

家賃は週いくらときめられていましたが

支払いは月ごとに行っていたので結構な金額になります。

(月 £280~320 = ¥56,000~6,2000)

それを cash point で引き出すと

厚い紙幣を持ち歩かなければならないので

ちょっとキケンな気がします。

生の現金で支払うよりも

ちょっとオブラートに包まれたような感じで

私は小切手払いの方が好きでした。

ちなみに分厚くなる原因として

イギリスには£50紙幣(\10,000)もありますが

ほとんどお目にかかることがありません。

(私は10ヶ月中3回くらいしか見ませんでした)

なので£20紙幣が大きなお金でも

ドバドバっと出てくるのです。

chash point でもそんな状態なので

£50 を持ち歩くことが大金扱いされるのかも。

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: