2010.10.04
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カテゴリ: できごと
列車の扉付近に立っているときのこと。

扉が開くとき,妨げにならないように扉から離れた。

その脇で読書中のサラリーマンがあったのだが。
彼はサッと腕を差し出し,その人の下車をフォローした。
その後,何もなかったようにまた読書。

うーん,ワシにはそういう発想はなかった。
あってもどうやっていいのかワカラナイ。
なんか恥ずかしかった。





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最終更新日  2010.10.04 22:15:51
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