6位:「Graffiti On The Train」Stereophonics イギリスなのにアメリカっぽさ全開のステレオフォニックス。 サザンロックやカントリーテイストがとてもツボ。 今回はさらにブルースまでやってのけた。 ケリーのハスキーで表現力豊かな歌声にハマったな~。
7位:「Right Thoughts, Right Words, Right Action」Franz Ferdinand 今回は初期の感じに戻ってダンサブルなロックンロールが炸裂。 それでいて非常にポップなメロディー。 昨年11月の単独公演では新譜からの楽曲がライヴでさらに映えていた。 やってくれるわー!と唸らずにいられないバンドだな。