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ウォーキングから戻り、今日はついに重い腰をあげて、友人との遅い新年会のセッティングせねばと、連絡開始。ふと、親機を見ると点滅が・・・留守電2件あり。町内会の婦人部新年会についてと、ボランティア仲間からアイディアグッズで億万長者とかいう番組を見て、アイディアが浮かんだんだけれど、聞いてというもの。早速連絡すると、午後からやって来るという。亡き父と同年齢の方なのだが、70才過ぎまで東京で働き、故郷に戻って今は、ボランティアしたり、趣味の会に入ったり、日々忙しく過ごしている方なのです。どんなアイディアなんでしょう?アドバイスしてというのですが、果たしてできるものやら・・・不安です。とっても素晴らしいアイディアだったら、彼女億万長者になるの?いつでも夢をもつのは、素敵なことですが・・・ちょっと楽しみにしてます。
2005年01月31日
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ウォーキング途中にあるお寺に 「幸福とは 辛抱強く 待つ者の 所にやってくる」という言葉が・・・・幸福って見えるものではないので、その中にある時は以外に気づかない事もあって、後からあの時が一番の幸福だったという事も、多々ある。子育て中なんて忙しくって、幸福を噛みしめる暇もなく、自分の時間が欲しいと願うばかりだったが、子育てが終わり自由な時間が増えると、子育て中が懐かしく感じる。人間って何て我が儘なんでしょうか?中学生の息子と買い物中、見知らぬ女性に「息子さんとお買い物なんて出来なくなるので、今を楽しんでね」と声を掛けられた事があった。少々お節介な方と思ったが、子どもの成長は目覚しく、あっという間の親離れでした。取り残された親は、子離れが旨く出来ず、淋しい思いも・・・幸福って永遠に続く物でないので、その時を大切に過ごさなければと、つくづく思う。
2005年01月30日
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今朝のウォーキングは、久々プラス温度なので、歩くと汗が出てサングラスも曇る。歯の検診日なので、早めにやめようと思って家を出たが、何だか嬉しくて、かなり時間ギリギリまでウォーキングしてしまった。歯医者が終わると、パートナーさんといつものお寿司を食べる。大好きな揚げナス味噌田楽で、口の中に水泡を作った。(やけど・・?)でもおいしい!ゆず塩いかもおいしい。ほたてが、秋の台風18号の影響で値上がりしていたが、ぷりぷり感は最高。今ごろ台風の影響があるなんて・・・新潟の地震の影響で生活クラブの、冷凍たこ焼きもずっとお休み。来月ようやく、届くらしい。日頃何気の口にしているものが、どこで作られているかなんてあまり意識してないけれど、災害で気づくなんて・・・お腹一杯食べたつもりでも、いつもと同じ数で、値段もあまり変わらず。隣の方が我々の注文と同じ物を、頼んでるのが食べる趣味が一緒なのか、年齢的に似てるのかな~なんて思う。歯医者の方は、パートナーさんは3週間後となり、自分は4月となる。3週間後、またお寿司だね。午後車の展示会場に行き、下の息子の次の車を見てみる。隣でハーレーの展示もあり、覗いてみる。中古もあり、とってもかっこういいが、走行距離が少ないのには驚く。あまり、乗らないのに買っているのか、本当に見るだけの趣味なのか・・・北海道は乗る季節が少ないもの。ハーレーの音は最高ですね。パートナーさん大学以来、バイクに乗ってないし、1200乗れる免許はあっても、不安なので、教習所で練習しなければなんて言ってますが、怖いので車のほうがいいな~という結論でした。ハーレー本当に素敵でしたよ。
2005年01月29日
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雪が降ってるので、ウォーキングどこまでしようかな~と迷いつつ歩く。歩き始めると、雪の中をいつも通り歩ける。途中、風が吹き吹雪きっぽくなった時は、やめようかとも思ったが、そこを過ぎるとまた歩きやすい。雪が一瞬止んだり、晴れ間が覗いたり、揺れている自分の心を見透かす様に、天候が変わる。何とか半分まで行くと、天気が良くなってきて、手も熱く感じるので、薄手の手袋に交替。手が熱いのは嫌いです。素手だと冷たい風で、手が傷むので夏用の薄い手袋も必ず、ポケットの中に入れてあります。コートのポケット中には、後半用のあめも1個入ってます。今日はメロン味。味を考えて入れるのも、歩く前の楽しみです。帰宅すると、玄関前の駐車場に見慣れない車が・・・フロントガラスに、12時まで置かしてとボランティア仲間の伝言。今日は、すぐ近くの福祉センターで、「こんな夜更けにバナナかよ」の著者の講演会があるのでした。すっかり忘れて、ウォーキングしてたので、残念。
2005年01月28日
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今日はボランティアシフトの日。朝、お仲間のお孫さん誕生の報告を受け、写真も見せていただき、なぜか幸せ気分。孫なんて言ってたドライな彼女が、本当に嬉しそうで赤ちゃんのパワーを感じました。また、いつも折り紙や模造紙を購入していたお店が、自己破産したとの報告もあり、びっくり。不況を感じる。ご主人を亡くし、奥さんが社長となって頑張っていたのですが・・・残念!パートナーさんが、人間ドックで来ていたので、終わった時いつもよりシフトを、30分早めて一緒に帰る。二人で、温泉に行き、ランチとセットで1200円なり。入浴前にランチにして、ゆったりのんびりと入浴。平日なので、空いてはいたが、女湯は常連さんのような方々がいらして、おしゃべりに花を咲かせていた。4時からお仕事という方もいらして、またレストランにはスーツ姿の、男性が多かった。いろんなランチがお手ごろであるかしらね~温泉のレストランとスーツ姿って、少々違和感あり。お湯は黒くってコーヒー色、しょっぱいので塩泉。あったまるよ。ハーブ風呂は露天がラベンダーとカモミール、内風呂はペパーミントとオレンジで、リラックスにはバツグンでした。平日に温泉って贅沢気分。
2005年01月27日
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今朝はとっても冷えた北海道。覚悟して起きたが、意外と平気。安心してウォーキングへ出かける。行きはお日様も出ているので、そんなに寒く感じない。だが、帰り道は地獄のような寒さ、体感温度は10度くらい違う感じである。向かい風になったので、いっそう寒く感じるのかな~手も背中も首筋も全身寒い。帰宅してシャワーを浴びると、温度感覚がわかんない。ぬるいシャワーでも、手足がぴりぴり。冷え切ったんですね。大寒も過ぎたのですが、いつまで続くのかな~この寒さ。ふるさとの隣の下川もマイナス30度を越えたとか・・・冷凍庫よりも寒いのね。昨夜テレビで美味しそうなカツサンドが出ていて、今日のランチは絶対に作ろうと思い、豚肉を解凍しながらウォーキングに出かけたので、戻ると解凍され、早速、カツをあげ、キャベツとケチャップとソースをあわせたのをかけて、パンで挟む。ポテトのサンドと、たまごとチーズのサンドも作り、パートナーさんを待つ。二人でおいしくランチする。美味しいは嬉しいし、幸せ。
2005年01月26日
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ヤダヤダと思いつつも、人間ドックの日は訪れ、昨夜の猛吹雪はすっかり去ってしまい、人間ドックは中止にならずに残念。8時集合となっているのに、8時15分から案内となっている。急いで来たのに、ちょっとがっかり。着替えからスタート。今日一緒にまわるメンバーは3人で、着替えながら情報交換。着替え室にカギがついてないねと、しゃべって出ると、案内のお姉さんに聞こえてましたよって・・・着替えている間、見張ってますから~と言われる。尿検査、身長体重測定、血圧測定、心電図、肺機能測定で息を一杯吸い込んで、一気に出す時に検査のおじさんが、渾身の力をこめて掛け声を掛けてくれたのですが、この声が大きく、3人で大笑い。次には、血液検査、超音波検査、胸・腹のレントゲンと続き、ここまで、1時間。順調です。バリウム検査は案の定、3人が待っており、ひたすら順番待ちとなる。ドック組3人で、乳がんの話や、子宮がん検査の話などをしていると、順番になる。今日のバリウムは量も少なく味もよく、とっても飲みやすい。途中で飲んだ炭酸も、飲みやすくゲップも出ない。ひたすらいろんな方向を向かされ、途中あっているのか不安になるくらいだったが、終わると、前の人より早かったと言われる。その後、着替えて眼科で、視力検査、眼圧など、先生の診察も受ける。白内障年相応に進んでます。皆さんなりますから、心配ありませんよ~と若い女医さんに言われ、少々ショック。今まで言われなかったもの。聴力検査後、左耳が聞こえにくくないかと言われ、いいえと言うと、一箇所聞こえにくい反応があるが、正常値なので心配なしと言われる。思いあたたる事が、バリウムにお腹が反応し、聴力検査中特に左耳の時、グルグル鳴って聞こえたというボタンを押すタイミングが遅れたかも~眼科の検査に時間がかかり、すべて終わると11時。家に直行。瞳孔開いているので、サングラスをしても眩しい。歩くとバリウムの中に入っていた、下剤が効いてきたのか、お腹の調子が悪く、大急ぎ自宅に戻る。あっという間にバリウムは、体外へ・・・すっきり。1週間後、検査結果を院長先生から、お話があります。木曜日はパートナーさんの、人間ドック。二人とも、何事もないようにと願ってます。
2005年01月25日
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朝目覚めはそんなに寒く感じなかったが、居間の温度計は10度しかない。夜も暖房つけたままだったのに、そんなに冷えてるのかしらと、外の温度計を見ると、マイナス10度をはるかに超えており、妙に納得する。冷えていたんですね、今朝は・・・温度計の割には、寒さを感じない。ウォーキングは少々時間を遅らせて出かける。いつもより厚めの手袋をはめて、出発。昨日の朝よりは、寒さを感じない。風がないせいかな~きゅっきゅっと、音を鳴らせてのウォーキング。今日もいつもの距離を、2時間少々かけて歩いた。熱めのシャワーを浴びて、汗を流し、すっきりさっぱり。明日は、人間ドック。体重計に上って、びっくり!体重は減ったのに、体脂肪最近見たことの無い、オーバー数値。昨日のケンタッキーと大福、うぐいすもちのせい?おいしかったので、良しとするか!美味しいものに弱い!
2005年01月24日
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昨夜からの吹雪で、ベランダの前はすごい状態である。パートナーさんは、コーヒーを飲んだだけで、雪除けに出る。ロードヒーティング部分は融けているが、除雪車が置いていった雪の始末が大変である。固いし、重いし・・・ウォーキングの準備してると、ベランダの前の雪を除けてくれている。ウォーキングに出ると、今から除雪を始める家や、まだ起きていない様子の家が、雪の状態でわかる。歩道も除雪の後はあるが、その後降ったと思われる雪が積もっており、1本道状態となっていた。それでもさらさら雪なので、歩きやすい。いつもキレイに除雪されているはずの歩道が、今日は吹き溜まりになっていて、膝くらいまであり、雪をこぐのが大変であったが、幼い頃を思い出し、ちょっと楽しかった。帰宅すると、パートナーさんがお風呂のお湯を入れてくれており、早速至福の時を味わいに、入浴。が、熱かった。身体も冷えている事もあり、ぴりぴり状態。痛い!でも、ぬるくして入ると、やっぱり最高です。自然と笑顔になる。最高ね。今日も元気に2時間歩いた。
2005年01月23日
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友人から電話が来て、ドキッとする。新年会も催促かしら・・・誰にも連絡してなかった。ごめんねと最初に謝ってから、おしゃべり。彼女、お正月子どもたちが、戻ってから何だかやる気なく、だらだらと日々を過ごしているとの事。お昼寝もし過ぎなのか、夜は寝つき悪いとのこと。パッチワークの大作を製作中なので、いつも手元にあるが、縫わずに掛けて眠ってた自分にあきれたそうだ。ベッドカバーなので、暖かいのだけれど・・・ですって、自分も同じく、ぐだぐだの日々。以前、子どもが巣立った後の女性がかかる、「鳩ノ巣症候群」のようなものかしら・・・二人で、単に「怠け病」かも~しゃんとした生活したいのに、しゃっきりしないんです。自分は、さっさとホルモンのせいにしちゃうんですが・・・年齢的にも友人は8才上ですから、50代最後、更年期かな~と言うと、もうすんだ気もするけれどと言う。なんにしても、早くまともな人間になりたいねと、電話を切る。でも、私たち、家事はそれなりにこなしてるので、被害を与えている人はいないので、たまにはいいか!って感じです。
2005年01月22日
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昨日の雪がウソのように、青空いっぱいの中を気持ちよく、ウォーキング。こんな日は、幸せを感じるが、お正月より食べすぎか、ホルモンのバランスの崩れか定かではないが、体重・体脂肪が増えていますので、歩きながら少しでも燃焼する事を、祈りつつのウォーキングでした。雪のせいで、歩道の除雪も完璧となり、いつもより歩きやすく感じる。2時間歩いて、お風呂に入り、体重測定。体重は減ったが、体脂肪は増えてる。参ったな!25日は人間ドックなのです。検査パスできるかな~昨日、ボランティア仲間が動脈の血管年齢の検査をしたら、54才で50代後半と言われたと言う。そんなに年齢が離れてなくてよかったじゃな~イと言いつつ、自分はまだ調べたくないと思った。七〇代とか八〇代、なんて言われたらどうしようか?歩く事が、自分にとっては唯一の運動なので、楽しんで続けよう。後は食生活であろう。昨日のテレビで、ヨン様のダイエットで5色の野菜を食べる、というのをやっていたので、試そうかと思った。バランスのとれた食生活と、楽しい運動は自分を作るものと信じ、続けていきたいと、改めて考えた。
2005年01月21日
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年明けて初めての、「手芸広場」。朝からシフトだったが、今日はずっとお休みしてた人が顔を出すというので、楽しみにしていた。年末のハガキではもうボランティアはやめたいとの事だったが、我が子を失った衝撃で今はお休みしてもいいと思うがやめるというのは・・・と思いつつ、顔を見ると、「また来れるまで、待ってるからね」としか、言えなかった。彼女の心境では、顔を見せてくれた事が精一杯だろうと思う。辛いけれど、彼女の傷が癒えるまでみんなで待とうと思った。帰りに「遊びに来てね」という言葉を聞いて、何だか安心。気配りがあって、優しい彼女がいないのは、淋しいけれどきっといつか、ボランティアに戻る日を楽しみに待ちたいと、強く思った。手芸広場は、ロープウサギ作りであるが、昨年習った時は何気に出来たのに、今日はすっかり忘れて呆然。ウサギは生成りで服はピンク・グリーン・赤と3色。足の色は、赤・グリーン・茶の3色。患者さんに色を選んでもらい、ロープをカットして、木のビーズを通してからスタート。ロープを通すのが一番難しく、患者さんもボランティアさんやってと言う。患者さんと1対1で、ロープを押さえたり、ビーズを通したり、服をロープで編んだり、大変だったけれどゆったりとした時間がもてた。実習中の看護師タマゴたちも、一緒に楽しんでくれた。手芸広場の後、師長と来年度についての話し合い。季節の行事に合わせて、レクを楽しむ為に、手芸広場で作品を作れるようにというのが、師長の考えであった。自分達ボランティアもそれに沿うように、考えて計画を練ろうと思った。
2005年01月20日
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「11時9分地震がありました」というテロップが流れた昨夜。「えっ!」と驚いてると、何だか我が家もゆっくりと、揺れる感じ。テレビをそのままつけていると、厚岸震度5強というテロップが・・・慌てて、厚岸の息子にTELするが、NTTは話中になり、途中から込み合ってるいう声が流れる。携帯は何とか、コールしたが留守電に安否を問う言葉を残す。下の息子も釧路なので、TELを入れるがNTT、携帯共に通じず、少し落ち着いた頃ようやくつながった。二人とも無事で、ほっとする。今朝の新聞では、11月の地震の余震であったとか~新年早々、世界中落ち着かない、災害だらけにならなければいいが・・・災害の前には、無力な人間である。まして、離れて暮らす家族は、お互いの安否が一番心配の種である。何とか確認する事が、重要である。171だったかに、留守電を残す方法をしっかり、記憶しておかなければ・・・と改めて、思った。
2005年01月19日
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暖かいので、のんびりとウォーキングする。でも風が吹くと、汗ばんだ体がスーと冷える。やっぱり冬なんだと実感。昨日は神戸の震災が10年目ということで、テレビでも連日のように特集が組まれ、天災を忘れないようにする企画が多かった。改めて今一度、自分の周りを見回して、地震など災害に対する対応はできるか、と不安になってしまう。家族を失った方が、10年経っても傷が癒えず、悲しみの中から立ち上がろうとする様子が見られ、人間の強さ、逞しさを改めて考えさせられた。お母さんを失った悲しみからようやく、立ち上がった27才の男性は、お母さんからもらった命、大切に生きたいと言った言葉。両親や姉を失い、たった一人助かった赤ちゃんだった男の子は、富山の祖父母に引き取られ、10才になり、自分の生まれた頃の話をクラスで発表して、自分のルーツを認識し、前進しようとする姿には感動し、今後の彼の生き方にエールを送りたい。祖父母も、子どもの死を乗り越えて孫を全力で育てる姿は素晴らしかった。震災の後、こんな新しい家族の形が、日本のどこかでできたのだろう。新潟の地震でも、優太君は母と姉を失ってしまった。命を大切に死ぬまで、精一杯生きるのが、生きている者の定めなのだろう。
2005年01月18日
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久々、土日を温泉で過ごした。先日やっていたテレビで「晩成温泉(ヨード温泉)」というところで、帯広と広尾の間くらいの場所。15日の晴れた日だったせいか、海はとってもきれいな太平洋であった。路面も凍結せず、車も順調であった。3時過ぎ着き、宿泊を希望したら、温泉の向かいにある研修施設が、宿泊所とのこと。泊まる事にして、温泉に入る。結構ヨードが濃い感じがした。お風呂上りが、いつまでも冷めずにほっかほっか状態であった。テレビで出たせいか、いつも通りなのかわからないが、休憩室にもお風呂にも人がいっぱいであった。年齢も、小さな子から高齢者まで、若者も結構多かった。急に宿泊を決めたので、夕食は温泉のレストランで食べる事になった。夕食前に二度目のお湯に浸かり、のんびりと食べた。朝食券も買って、翌朝も安心。パートナーさんはお部屋に戻ると、9時から眠り、自分ひとりテレビに宿泊所の週刊誌を読んで過ごす。翌日は曇っていて、小雪もちらつき、朝食後我が家に直行。夜は町内会の新年会。平均年齢がずいぶん上がったとパートナーさん。だってこの町内会に入ったの、我々26才の時だもの、あれから24年みんな年齢アップするの、当然じゃな~い!でも皆さんお元気です。町内会は安泰でした。
2005年01月17日
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ウォーキングをしてると不思議に思うこと。雪国なので、歩道も機械で除雪してあるのですが、地域によって除雪の回数が違うのか、きれいになっているところと、一本道で機械が除雪してないところもあり、差がくっきり分かれています。除雪費用は同じ町なので、同じと思われますが、民間業者委託なので、差が出るものと思いますが、行政はこの差を知っているのでしょうか?友人に話すと、道路の近くに道議会議員さんの家がある方がきれいに除雪してるんじゃな~いって、言うのですが、除雪があまりされていない方には、市会議員さんの家はあるのですが・・・力の差なのでしょうか?なんてどっちでもいいのですが、気持ちよく歩きたいので、同じ条件の歩道に整備していただきたいなと考えます。でも一本道の良さは、譲り合いの精神が生まれることです。知らない人同士が道を譲り合う光景は、とってもいい感じで、なんだか心温かくなります。今朝のウォーキングは、晴れていて歩道もあまり滑らないので、久々2時間以上歩きました。寒くもなく、こんな日が続くといいな~と思いつつ歩きました。昨日のボランティアシフトの時、久々に会ったボランティアさんが、「息子の婿養子をようやく吹っ切った。」と話されました。3ヶ月ほど前に、かなりショックだと言っていたのですが、相手の両親も来てお願いされたそうです。横須賀勤務の息子さんですが、姓が変わるのは淋しいと言っていた彼女。でも、相手を見て、ご両親とも話して少しずつ、自分を納得させたみたいです。夜も眠れなかったそうですが、薬には頼らず、頑張って最近ようやく落ち着いたそうです。男の3人で真ん中の子で、一番気にかけていたのに、本人は親離れが強く、高校卒業と同時に親から離れて、結婚も40才近くでようやくなんですって・・・子供って本当に親の思い通りにはならないし、特に男の子は親離れしたがるし、自分が男の子を産んだときは、18才までが一緒に暮らせる時だな~と、後は子供自身の力でがんばれと思ってました。見事に、我が子はさっさと家を出て行き、夫婦二人の日々です。でも18年間いっぱい思い出はあるので、親は幸せです。
2005年01月14日
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ボランティアのシフトの今日は、なぜか昨日よりは暖かい。でも、吹雪である。シフト中、外を見ると前も見えぬほどである。通院の患者さんたちも、雪まみれになって大変で、赤ちゃんも雪だらけである。エントランスホールは拭いても拭いても、水溜りができる。モップでこまめに拭かないと、患者さんが滑るので、お掃除のべルックスさんも、再診機の方も、わたし達ボランティアも目を皿のようにして、水溜りに注意していた。コートを脱いだ後の水にも注意せねば、以外に広範囲に飛んでいる。椅子の上も濡れてしまうので、気を使いました。10時過ぎの吹雪には、事務の方も家に帰れるか心配と話す。行き倒れになりそうな、ふぶき方。でも暖かいのは、嬉しい。今週は何とか、真冬日にならずに済みそうとの事。お花の水かえは、お正月の名残の松が入っているせいか、松脂が手にくっついてしまう。洗っても洗っても、ぺたぺたするし、臭いも強いので苦手。植木のポインセチアも、水不足で花びらが痛んでいる。水をたっぷりやる。帰り見ると、少し元気が出た感じであった。ボランティアの帰り、少し吹雪いたが、途中で止み、無事帰宅できた。急いだので、汗をかく。
2005年01月13日
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とっても寒い日が続き、今朝「大寒はいつ?」と言われても、ぴんと来ない。カレンダーでは1月20日らしいが・・・まだまだ続きそうなこの寒さ、ウォーキングも嫌かもと思いつつ、外に出ちゃえば北海道育ちとしては平気な寒さである。「鳴き砂」の上は歩いたことはないが、寒い日、圧雪した歩道を歩くと「きゅっきゅっ」と音がする。小さい頃から慣れ親しんだ音であるが、ふと、鳴き砂ってこんな音って考える。この音は寒い北海道でなければ、聞けないかも~なんて思いつつ、ウォーキングをしてる自分。子供たちも運動不足といって、何度かウォーキングや散歩、軽いジョギングに出かけていたが、寒くてお店の中を歩いたとか、久々走ると筋肉痛になったとかひ弱な事を言っていた。若いのに運動不足なんじゃな~い。下の子は現役でフットサルやっているのに、全く。と思いつつも自覚するまで自分も随分かかったので、自分に意思で動かない限り、運動は続かないと思っている。いつでもできる運動、だが続ける事は難しい。何事も継続は力なりである。今年の自分の目標は「もっと自分を好きになる事!」である。自分を中々、好きになれない事が多すぎるので、好きになれるような事をする自分でありたい。自分を愛せない人は、他人をも愛せないと思うから~
2005年01月12日
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パートナーさんが出勤準備してると、息子が早起きして来る。「今日帰るから」お見送り気分で起きて来たらしい。律儀ですね~いつ帰るかなんてすっかり聞くの忘れていたもの。「今回はゆっくりさせてもらったから~」という言葉を残して10時過ぎ、厚岸に向かった。昨日釧路の息子は凍結だと、こぼしていた。配管の角度が悪く、水を落としても凍るそうである。参ったね。厚岸はどうかしら・・・?今朝は我が家も寒い。息子が帰ってから、ウォーキングに出かけたが10時過ぎでも、マイナス10度以上ありそうでほっぺが、パリパリ状態である。早朝はマイナス19度くらいあり、今シーズン最低温度らしい。歩いていても中々暖まらず、薄ら寒い感じである。自宅でお風呂に入ると、太腿が痛い感じである。冷えたんですね、太腿。髪をブローし、子供たちの部屋を片付けていると、早お昼。パートナーさんと「餅いり鍋焼きうどん」をすすって、淋しいねとつぶやく。午後からは洗濯物干しである。静かな午後のひとときである。お正月終わり・・・
2005年01月11日
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もう雪は結構と言っていたら、午前中はお日様が少々出ていたが、午後からは又、深々と降っている。寒いせいか、細かい雪である。今朝のウォーキング中、着物姿の成人女性を見かける。美容室に駆け込んでいたので、これから髪を結うんですね。昼頃になると、家族で成人式会場に向かうのか、車にお嬢さんを乗せている方を見かける。なぜかお父さん誇らしげに見えるんですが・・・20才の自分は成人式にも行かず、親には申し訳なく、今ごろ反省してます。着物姿の写真は撮らされましたが・・・今年もみんな首には白いフワフワのショール(?)をつけているんですね。30年前も白でしたが・・・昨日成人式をした地域もあり、今年は3連休ですので地方で成人式をする方も帰りやすいかも~最近は20才は成人ではなく、30才が成人と思ったほうがいいとか。年齢に8掛くらいが実年齢とも言われているので、それだけ内的成長が遅れているということでしょうか。50才の自分は40才の精神年齢なんですね。まだまだ、内容を充実させなければ・・・
2005年01月10日
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下の息子が大学の戻っていった。30日から帰省していたのであるが、戻るとなると何だか淋しい。彼女が釧路から迎え(?)に来て一緒に帰るという。一人ぼっちで帰るよりは安心か。親としては嬉しいような、淋しいような複雑な気分である。今朝も寒い中ウォーキングしてると、屋根に登って雪おろしをしているご夫婦がいた。お隣の方が心配して、声をかけていたが、慣れてるから大丈夫という返答。雪おろしの事故は多いので、見てる方は不安になる。雪国では雪下ろし中の事故はとっても多い。まして、年配になると昨年と同じ動きが出来るとは限らない。(過信は禁物)テレビでは山古志村の雪下ろしの様子が出ていたが、北海道とは違いとても厚い重そうな雪である。湿った雪は重さを増すので、雪下ろしをしないと家はつぶれる。キレイな雪だが、長く続くと気分が重くなってしまう。冬型〈うつ〉という感じかな~
2005年01月09日
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七草も無事終わり、早々とお正月飾りも片付けてしまったが、少々早かったかな~今朝のウォーキングは雪の降る中である。遅い時間に出たので、久々に杖をついて歩いているご婦人にお会いする。赤いほっぺで元気そうに歩いていらしたので、安心した。年賀状を読んでいたら、従兄からお店が創業49年になったと書いてあり、自分の年齢とほぼ同じで姉に聞くと、幼い頃を思い出してくれた。亡き伯父が創業したのはその頃だったのか~と、妙に感慨深い。その店を守り続けている、従兄も立派だな~と思う。年賀状は日頃ご無沙汰している方の近況もわかり、安心するものである。施設で生活している大学時代の大家さんの賀状は、最近便りがなかったので心配していたというものであった。一昨年は、施設に入ったばかりだったので、毎月のようにハガキで励ましていたが、昨年は生活にも慣れたようなので、便りを出していなかったからと思われる。今年は、何度か心配させぬように便りをせねば・・・待ってくれているかと思うと、ちょっと嬉しいし~手紙でもハガキでも、メールとはちょっと違う喜びがあります。なぜかは分からないのですが、自分がアナログだからでしょうか?
2005年01月08日
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七草なんですね。早い、もう新しい年になって七日目なんて・・・自分が年齢を重ねるごとに、1年が早く感じるんですって~子供の頃はお正月も長く感じたもの。ゴールデンウィークだって、夏休みだって、たった一日の日曜日だって今よりずっと長かった感じがする。両親が存命中は、元旦の父の誕生日より7日の母の誕生日までは実家で過ごしていた。29日から1日までは、パートナーさんの実家であった。下の息子と、お正月の話をしていて、懐かしく思い出した。父の誕生日のケーキは、9人揃ってワイワイと食べていた。もちろん母の誕生日もケーキを食べていたが、たいていパートナーさんは仕事で帰っていたので、8人のお祝いであった。子供たちも小さくて、いつも元気な声が響いていた。母が亡くなっても、10年は実家通いが続いていた。今度は自分達が実家を作っていかなければならないのだが、大勢でワイワイ過ごすひとときは、また昔を思い出して楽しいかも~今年のお正月のように、静かなのも大好きだけれど、家族の形態が変わると、過ごし方も変化して当然だろうな。今夜は上の息子も戻る予定なので、夜「七草かゆ」を作る予定である。健康を祈って・・・
2005年01月07日
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今日はボランティア始めの日である。昨年の17日以来だったので、とても新鮮な感じである。コーディネーターさんがイタリアにバカンスなので、なんとなく頼る人がないので不安。午前のシフトは3人。9時半すぎ全員集合。麻酔科より車椅子介助要請あり。30日に転んで顔面を打った方は、年末なので我慢していたそうである。年末年始は当番医院があったのに・・・鼻がブス色に変色している。痛くないんですかと聞くと、鼻はしびれている感じで、口の上あご部分が痛いとのこと。お正月なのに何も食べられなかったんだろうと思う。玄関を拭いている時、前のめりに倒れたそうである。家庭内の事故が多いんですね。手を骨折したり、足を骨折したりする人が結構多く、やっぱり冬だなと実感しました。車椅子介助中、男性の方に「どこのヘルパーさんですか?」と声をかけられ、病院のボランティアですと返答。すると、「へえ~只ですか?」と言われ、返答に困る。只には違いないが・・・・ボランティアが浸透してない証拠である。昨日の吹雪はようやく治まりましたが、寒い!
2005年01月06日
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ウォーキングをしていると、通りを渡って来たおじさんに、何気に「どうなってるんだ!この雪の多さは・・・いったいいつまで続くんだ!」と話し掛けられ、「本当に多いですね」と答える。並んで歩いている間中、話してくれたが本当にびっくりの雪の量です。小金湯では45センチも一日で積もったとか・・・雪はね、ごくろうさまです。はねてもはねても、積もってしまうことでしょう。子供たちの車にも昨日は、ベタ雪が積もっていましたが、おかげで雪を落とすと汚かった車がきれいになってました。我が家の駐車場は3台置くと、限界って感じですが、屋根雪も落ちるのでスペースなし。冬対策何とかしなくてはと、思っているのですが、ご近所も帰省している家族がいるお家は、車の置き方工夫しています。北海道は雪が降るのが特徴でありますが、量が多くなると負担になってしまい、行政の除雪費用もあっという間に底をついてしまいます。昨年の北見は大雪で、ゴミ収集車も入れず大変な状況が続いていました。寒いし、雪多いしではなんだか負担ばかりで、ウォーキング中のおじさんみたいに怒りたくなってしまいます。おじさんと別れる時、「春を待ちましょう。」と言ったのですが・・・春が待ち遠しいこの頃。あと3ヶ月もあるのですが・・・
2005年01月05日
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昨日は雨が降ったりして、温度も上昇。体調管理が大変である。一転して今日は、どんどん冷えて荒れ模様の天気になるとか・・・ウォーキングも滑って歩きにくい。参ったな~明日はもっと歩きにくいんですってパートナーさんは、今日から仕事始め。家庭から解放されて、ホッとしているかもね。上の息子は朝からお出かけ。下の息子と図書館に本を探しに出かける予定だが、道が悪くならぬうちに行きたいのだが・・・本人、やっとお風呂から出て、アトピーの手入れ。生まれた時からくっついていた、アトピーは完治はしませんが、ひどい時よりは楽そうであるが、やっぱり人より手入れが必要となるので大変である。お母さんが妊娠中野菜中心の食生活しなかったせいだと、叱られた時もあったな~アトピーの原因はまだ解明されていないが、家系的な要素も多いのだろう。我が家の場合、姉も母も兆候はもっていたし、パートナーさんも肌がかさついている時があるし、弱いのでアトピーにはつけ入られそうである。ともかくバランスのよい食生活と規則正しい生活が、いいのだろう。
2005年01月04日
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今朝はとっても暖かく、7時からウォーキングに出かけたが、汗が出てくるほどであった。ずっと1週間真冬日であったので、プラス温度になるとこんなにも違うのだろうか?朝風呂を入れると、みんな入るとのこと。朝風呂は最高だよね。でも専業主婦のママと、学生の健太しかできないね~。パパも仕事前に入る日もあるよ。でも眠くなっちゃうかもね。まあ、朝風呂は至福の時には違いない。体重も少々減って一安心。測るたびに増えていたもの。パートナーさんも昨日より、すごく一杯減ったというのだが、ウォーキングしてないのにどうして?寝てるうちに減っているんですね。すごい!子供たちは、夜友人と飲み会やら、出かけるやらで、一人はまだ爆睡中。パートナーさんは、昼食は家で食べるのかと言うが、顔見てから作ればいいじゃん。自分達はいつものペースでいいのよって、思う母なのですが・・・・でもいつも2人の生活でペースも乱れることもないので、たまにはリズムが狂うのもいいかも、刺激があってね。4人の生活が当たり前であったのに、いつのまにか2人の生活に慣れてしまいましたが・・・・
2005年01月03日
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一週間ぶりに、初ウォーキングを開始した。途中、事故車があり、警察を呼んでいる様で、2台の車の人が車外にいる。1台は雪山に突っ込んで、一車線を塞いでいる。雪道は本当に危険である。怖がりの自分は早々に、冬道の運転を断念しているが・・・「雪と欲は 積もるほど 道に迷う」という標語がいつものお寺に、書いてあった。なんか納得。人間自分の身丈にあった生活をしろってことか?なんて、勝手に解釈。今朝の我が家はサンドウィッチ。なんと通常な感じである。ウォーキングの途中、近所の奥さん(除雪中、偉い!)と年始の挨拶をして、何だか年々お正月っぽくなくなるね~と会話。子供の頃は、お正月って特別だったんですがね~
2005年01月02日
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A HAPPY NEW YEAR!ついに2005年明けました。北海道の我が家は雪が降り続き、ロードヒーティングも、うなっています。 子供たちが起きるを待てない、パートナーさんと二人で、雑煮・おとそ(我が家は日本酒)とやっていると、上の子が起きて来て、食べる。下の子はお昼近く、それでもお腹空いたとお雑煮を食べている。その度におとそを、相伴になっているパートナーさん。何度も飲めていいね。駅伝が終わったら、天皇杯のサッカー、これが終わるまでは神社の初詣も行けない。サッカーの途中で姉夫婦が手作りのおいしいケーキ(力作)を届けてくれる。子供たちにお年玉と、こんなに大きいのに、もらっていいの?上の子は社会人なのに、クリスマスと共に頂いてしまった。いつか恩返しするんだよ、我が子たち・・・4人だと食欲も増すのか、おせちも次々と消え、きもちがいい。うま煮のたれが残ったので、そのたれに豚肉の塊を入れて、ストーブに載せておいたら角煮が完成。別だれで味付けすると、おいしい!お餅飽きたので、今朝のチラシで見たピザのセットを予約。私達は胃を休めるものを食べよう。静かで穏やかな、年が明けました。おみくじは大吉、運がいいぞ!
2005年01月01日
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