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『明日、どこに行く?』の一声待ってました!と、ばかり・・・・『美瑛、美馬牛のゴーシュ行ってみたい!』ウォーキングを早めに済ませ10時過ぎ出発『途中ガソリン安いところあったら、給油』と言われ道路脇のスタンドを凝視次々と、140円、137円137円に決定!!こんなドライブもそろそろ終わりかな~もうあちこちで、雪便りが・・・綺麗な花畑だった『かんのファーム』も終了美馬牛駅近くの住宅街に『ゴーシュ』あり~コーヒー専門店らしい香り・・・『ビーフシチュー』『チキンサンド』ハードなパンが、かごにいっぱい~残ったらお持ち帰りできる・・・(うれしい!)味わいのあるパン、そして美味しいコーヒーコーヒーが美味しくておかわりして待っているとお客さんが満員に(相席にしても~)カウンターが2席あったので移動・・・ビーフが柔らかく最高!!満足した大人の店~パンだけを買いに次々に来店紅葉を楽しみ、富良野駅近くのあま太郎でたい焼き&ソフトクリーム(小100円也)満腹ドライブでした・・・(最後かしら?)
2008年10月31日
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青空にもどってほしければ まず、雨にうたれなくちゃ・・・・・。1953年夏、アメリカ・ニュージャージー州の小さな町。幼くして父親を亡くした11才のペニーは、母親と祖父母とのさびしい生活をおくっていた。父方の親戚はにぎやかな大家族だが、ふたつの正反対の家族のあいだには、わだかまりがあった。ある日、大けがをおったことをきっかけに、ペニーは父の死の真相を知るが・・・・・。第2次世界大戦後直後のアメリカ日本とは大きく違う生活を送っていたのだと、改めて感じた。イタリア人という立場でアメリカでの戦中での生活・・・・やはり厳しいものであった~11才の少女ペニーが、父の死の真相を知ることが彼女を大きく成長させた・・・・母の再婚も彼女を大人に変えた(?)多感な少女時代、大人はとても神経質に接するが以外と自分の力で乗り越えるという地力もある。長~い夏休みのお話・・・・あちこちで雪の声を聞くとストーブの前でコロコロ丸まって読書が一番!!なんて~
2008年10月30日
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愛する人に裏切られてしまったら・・・・ 愛する人が 突然目の前からいなくなったら・・・名前を叫んでも、もう届かない。こんなに涙を流しても、心に空いた穴は埋まらない・・・・人生の交差点(クロスロード)『恋に効く』恋愛学が泣いた分だけ強くなる方法を~高校生未来の恋の行方・・・頭も良くて、スタイル抜群、スーパーモデル(?)の未来初めての恋は~胸がキュンとなる・・・・
2008年10月29日
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ついに札幌まで雪が到来・・・初雪・初冠雪とか~秋深しと思っていたが、初冬って感じウォーキングから戻ると、シーズン初の灯油が・・・リッター105円で200リッター以上入っていた2万円以上~(ワォ~!)4月まで続く、灯油バトルさて、GPシリーズ女子フリーは同じ曲を踊る中野・ミキティ『ジゼル』笑顔の少ない中野でも、ジゼルにのって良い笑顔お客さんの反応もいい感じ~トリプルアクセルは封印明るいジゼル・・・・ミキティの衣装も中野とそっくりでも内容は違う判定は中野のジゼルに軍配ミキティも4回転封印二人とも得意技を入れないと、ヨナには迫れないが~女王ヨナ怪しい目線で大人の舞い衣装は赤で・・・自分の世界をしっかり作っているまたまた成長を遂げたって感じ伸び伸びとゆったりと流れるヨナワールド得点も伸びて伸びて・・・200点近く1位 ヨナ2位 中野3位 ミキティ次はカナダGP村主登場!!
2008年10月28日
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今朝は稚内に初雪(?)とか・・・・フィギュアもついにシーズン開始まずはアメリカ大会男子は小塚がSP3位と順調昨夜のテレビ放送では、男子フリーで3位から1位になった小塚凄い!!女子はミキティ・中野・ヨナ・長洲・キミーと、実力者揃い素晴らしい演技で少々のミスをないものとし69点という高得点を出したキム・ヨナステップでイージーミスをしたミキティ12点差をひっくり返せるか!右肩の怪我でビールマンスピンは、もうできない~とか・・・でもミキティ得意のジャンプは健在中野もしっとりと『恋』をテーマにSPは『ロマンス』で大人っぽさを~ミキティとの点差は僅差・・・ヨナちゃんを追い越せるか、フリーで長洲未来も追撃態勢15才の若さ全開4位で上位浮上を目指す・・・若手ナンバー1の実力者キミーはアメリカ娘らしく元気良くでも、ジャンプで失敗が響き6位今夜のフリーで~フィギュアはやっぱり楽しみ~もう冬到来なの・・・?秋は去ったの?
2008年10月27日
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スウェーデンの子供たち31人の手記それでも あなたは わたしと 一緒にいる。わたしたちの経験を 今、かかえて 立ちすくんでいる 子供たちのために 生かして下さい。子供時代が突如として去り、何もかも前のようにはいかないし、たやすいことではなくなっています。悲しみを免がれた多くの人が思う以上に、悲しむことはエネルギーを必要とします。でも長い目で見れば悲しみが生み出す強い力が、逆に時間をかけてゆっくりと築きあげられています。大人になっても親との別れは、想像以上のダメージを受けます。それが幼い子どもだったら、一層のダメージがあるはず~それをしっかりと受け止めて前に進もうとする子供たちのパワー未知なる力が人間にはあるのだとつくづく・・・・
2008年10月26日
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ぼくもきっと 自由を選ぶよ。歴史物語の主人公・勇者ルーカスに自分を重ねながら、森河大夢(タイム)はクラスのいじめにたえている。しかし偶然出会った料理教室の先生・香奈子に料理を教わるうちに、大夢はさまざまな『味』があることを学んでいく。いじめる側の亨、新たないじめのターゲット勇人、ひとり立ち向かおうとする優菜、そして笑顔を見せなくなった父、それぞれの味。くりかえし、くりかえしアクを取り、手間をかけ、ひとつのスープができあがっていくように、やがてすべての『味』が変化して、自分という名の料理を作り上げていく。人との関わり方は、大人も子供も世界は同じ・・・ステキな出会いを、大切な出会いをしたいものである。どこかでボタンを掛け違ってしまうと攻撃したりされたり~となってしまうのかな?『勇気』をもつことお互いを理解し合うことコミュニケーション不足が、理解できずにいじめにつながっていくような~
2008年10月25日
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好きだからこそ、線を引く。・・・・・嫌われないよう、線を引く。希望に胸をふくらませて入学した高校。でも新しいクラスメイトとは、まだまだ微妙な関係で・・・・・地方都市の進学校・巴波川高校、通称ウズ高を舞台に、5人の高校生が織りなす、恋と友情、未来への葛藤。ほんのり甘く切ないそれぞれの思い・・・・:::::::::::::::::::::::::::::入学の度、我胸のワクワク感、ドキドキ感、小学校・中学校・高校・大学と16年間あっという間であったような~その時々で、悩んだり、楽しんだり、怒ったり、色々あったのだろうが~今では遠い昔の思い出本を読んでいるうちに、懐かしく高校生活が思い出された。
2008年10月24日
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パ・リーグ、クライマックスシリーズ、第2ステージ第5戦ついに敗れてしまいました・・・・こんな日がいつか来るとは思いつつ・・・一日伸ばしで、勝利を信じ応援した日々でも、強敵西武おめでとう!悔しいけれど、完敗です日本シリーズでは、セ・リーグに勝って下さい~日ハム、本当に有り難う!最後まで感動させていただきました。。。。来シーズンが今から楽しみです!!きっと北海道民に又、感動を与えてくれることでしょう~本当にいいシーズンでした・・・北海道は静かに冬を待ちます~
2008年10月23日
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『えぇ~、なんで替えないの?替えてもいいんじゃないの』『梨田監督何かの作戦ですか?』と思わず、采配に疑問こんなに打たれているのに早く手を打って・・・・!何だか見ているのが辛い!1回のチャンスをものにできなかったのが日ハムには響く~でもこんな試合はさっさと忘れ今夜の涌井大作戦先発は第1戦と同じグリンvs涌井後味の悪い試合だったから、チームの奮起を!!もう後がない!崖っぷち・・・・何とか、今夜勝って、後はダル様~お願い!!寒~い北海道から熱い声援を・・・・
2008年10月22日
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今年の始め(?)頃、図書館に申し込みようやく順番になった本宮部みゆきの本は怖くて久々~でも読み出すと怖いもの見たさで・・・・自宅の床下で16年間眠り続けた少女の死体。その死体を“透視”した少年の交通事故。親と子をめぐる謎に、前畑滋子が乗り出す。土井崎夫妻がなぜ、長女・茜を殺さねばなかったかを調べていた滋子は、夫妻が娘を殺害後、何者かによって脅迫されていたのではないか?と推理する。さらには茜と当時付き合っていた男の存在が浮かび上がる。新たなる拉致事件も勃発し、様々な事実がやがて一つの大きな奔流となっていく。子を思う親の愛の形を問いかける。少女の死は何を残したのか。終わり方が少し光明が見えてホッとした・・・・・
2008年10月21日
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クライマックス・シリーズ第2ステージ、第3戦先発は勝vs帆足王手にさせたくない日ハム2回、小谷野のライト線、微妙な判定でクレームの渡辺監督ツキがあるかも~それを生かした日ハムボッツも足で稼いだ1打点(おかわり君の悪送球)勝も踏ん張り丁寧な投球怖い西武打線を抑えます・・・・(中島・中村・・・)3回、スレッジの3ラン5点目・・・・・5回、2点取られるも~6回から久の踏ん張りその後、建山、マイケルと繋ぎ最終回、マイケルが1点取られたが気がつけば、7-4で2勝目♪♪♪~けして楽な試合はないけれど、チームみんなの力を合わせチャンスを逃さない、いつもの試合頑張ってますね・・・・嬉しい!!ありがとう~
2008年10月20日
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前夜はメッタ打ちで10点もとられたが昨日は、救世主ダルビッシュ様の先発『万に一つも不安はない』とは思いつつも・・・・さすが、ダル様獅子退治は素晴らしい!!日ハム打線も奮起なんと言っても、腰痛でお休みだった金子2ランホームラン前夜、バント失敗した坪井も活躍好調岸を粉砕4回で5点ダルビッシュも打線の援護を受けて最後まで頑張り、完封この調子で今日も、みんな頑張って・・・・
2008年10月19日
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こんなに打たれたら、今朝はスッキリ・・・・なんて、負け惜しみ悔しい!!おいしいハムを一飲みした獅子こんなこともあるさ~開き直り・・・・それでも10点は凄い!!獅子の爆発力強力打線だもん~貧打の日ハムとの差でもでも、グリンは頑張ってたもん・・・キレなかったよね。。。。胸中察するに余りある~さぁ~切り替えて今夜はダルビッシュ・ナイト!!獅子を頭からパクッと~退治だぁ!!なんて、いかないかなぁ・・・?遠い北海道から応援してるよ!!
2008年10月18日
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クライマックスシリーズ第2ステージ、第1戦今夜埼玉大宮球場でvs西武先発はグリンvs涌井ダルビッシュかと思っていたがオリックス戦でくるぶしに打球を受け大事をとって、第2戦先発となった・・・・ダル『17日は負けてね~』涌井『負けません』とお互いメール交換したとか・・・グリンが伸び伸びとピッチングできるよう打線の協力が必要チームが一丸となって頑張らなきゃ~寒い北海道から熱い声援を送り続けます!ガンバレ、ガンバレ、日ハム!!怪我をせず、いつも通りの試合をすると信じます。
2008年10月17日
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連休最終日、晴天の秋空に誘われ夕張へ紅葉狩り『滝ノ上公園』に着くと早い時間に関わらず人・人・人・・・・・・薄着だったので少々寒いが歩き出すとポカポカ渓谷の紅葉がきれい!千鳥ヶ滝や下流にある竜仙峡には吊り橋がありここで見る紅葉は見事!!車椅子で紅葉狩りを楽しむ方も・・・老若男女紅葉を堪能出店には『コクワ』『マタタビ』『山ぶどう』『ふきのとう』秋にふきのとう?香り味噌に最高って・・・・土の中から掘って来たのかな?ランチは沼ノ沢駅舎にある『オーヤマ』へ長芋ハンバーグとスタミナ定食ハンバーグは柔らかくスタミナ定食はビーフステーキが大きく豚丼のような醤油ベースの甘い照り焼きソースが最高!!パートナーさんは丼にしたい!って・・・・とても混んでいたので、食後のコーヒーなどは頼めない雰囲気~紅葉狩りのお客さんでしょうか?帰りは万字を抜けて・・・・大好きな『千両なし』をゲット紅葉はきれいでランチも美味しい!名物ぱんじゅうは1時間待ち・・・で断念
2008年10月16日
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『上海クァルテット』が、我が町でコンサート400人の会場はびっしり~6時半会場なので、パートナーさんは職場から大急ぎ帰宅炊きたてごはんのおにぎり卵焼き・ウインナーとかじり、日本茶を飲み軽く夕食予備知識もないまま『弦楽四重奏曲 第2番 イ短調 作品51-2』第1楽章〈アレグロ・ノン・トロッポ〉が終了拍手なし・・・(第4楽章終了まで?)上海クァルテットは、ヴァイオリンとヴィオラのリ兄弟が中心となり上海音楽院で25年前結成される楽章毎に拍手がないのは、気が抜ける感じその分、第4楽章終了時は、拍手!拍手!『弦楽五重奏曲』になると、ヴィオラの今井信子氏が加わる音に深みが増したような~ヴァイオリンのウェイガン・リさんの演奏は上体ばかりでなく足も使い、イスから落ちそうになるような~休憩を挟んで『弦楽六重奏曲』は、チェロの原田禎夫氏が登場何だか一層音域が広がったようでテクニックも増した感じとなり音が踊っているような・・・・帰りの車の中『知っているフレーズすら無かったね!』と、知識のなさに脱帽・・・・でも、生の音楽は二人の心をあたたかく、深みを増したような~原田氏の演奏は熟練っていう感じだったという、パートナーさん秋の夜、いい音を聴き私達は満たされた・・・・・
2008年10月15日
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ある日、アルバイトを終えて部屋に戻ると部屋の中はからっぽ!!もぬけの殻~一瞬部屋を間違えたか・・・?インド人と同棲していた愛の巣天井のしみが動かぬ証拠『大切にしていた祖母のぬか床』ガスメーターボックスに入れてあったのでぬか床だけは無事発見失ったもの:恋・家財道具一式・声残ったもの:ぬか床ぬか床を抱え、深夜バスに乗り15才の春以来のふるさとへ・・・・ふるさとに戻り、メニューのない食堂をはじめた倫子。お客は一日一組だけ。そこでの出会いが、徐々に全てをかえていく。『食べる』ことは愛することであり、愛されることであり、つまり生きることなんだ(草野マサムネ評)毎日のごはんが大切に思えた・・・ゆったりとした時の流れを感じた。こんな食材を大切にする食堂に行ってみたい!
2008年10月14日
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藤井が先発の第1ステージ、第2戦王手の日ハムオリックスは先発15勝投手、小松ゲェ~稲葉が出てないの?大丈夫かしら・・・・ケンスケが3番坪井が頑張ります(4打数4安打)・・・トップは糸井(ライト)糸井の素晴らしいプレー(犠牲フライを好返球)イッキの足を3塁でさしました。伊藤勤解説が『糸井はピッチャーだったんだよ!イッキはライトが肩のいい糸井と、学習してないのか?』打線も踏ん張り変化球の打てないボッツが四球を選んだり2ランホームランを打ったり~金子のフラフラ内野フライがヒットになったり~運もあり・・・・気がつけば7点藤井も打線の援護で好調でチーム全体いい感じ・・・・このムードを第2ステージへ
2008年10月13日
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パ・リーグクライマックスシリーズ、第1ステージ第1戦目ビジターの日ハムホームのオリックスとの闘い初回からスレッジのホームランで先制オリックス先発の近藤も、なかなか崩れないオリックスナインも全力で近藤をバックアップチーム力なら日ハムだって負けないダルちゃんの好投に答えたいナイン6回ついにチャンス近藤をとらえた・・・・この回3点追加9本のヒットを打たれたダルビッシュだが完投で勝利!!(4-1)気がつけば14奪三振2試合目はオリックスナンバー1小松(15勝)が・・・・食らいつけるか、日ハムナインガンバレ~と祈るのみ寒い札幌から応援してますね・・・・
2008年10月12日
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『歯の検診』のお知らせが届きパートナーさんと3ヶ月に一度のメンテナンス今回はなぜか私にのみ、初期虫歯が発見され2度に渡って治療その度に麻酔の注射『チクッとしますよ』との声でも痛くなく、射たれている感覚もない先生の腕がいいの?若い先生のせいか、とてもゆっくりと時間をかけてくれます~しびれの感覚も少なく、とても楽(?)15年も同じ歯科医院ですのでよそとは比べられませんが・・・・以前は麻酔の後のあの、しびれた感覚が強くとれるまでが憂鬱でしたが~ともかく、歯のメンテナンスは今日で終了パートナーさんの最終チェックも済みまた連絡待ち・・・・で~す。。。診察台で眠く、ランチ後二人昼寝ダルビッシュが心配で先に起きてしまいました・・・今のところ(4回ウラ)1ー0で日ハム勝ってます!!
2008年10月11日
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都会で厳しい中学受験に勝ち抜き中高一貫の私立に無事入学したのに突然、父方の田舎への引っ越し納得できない優海外へ単身赴任中の父にメールするも・・・撃沈!父の母校で優のクラスメートは、たった4人・バカ丸出しのサル男・いつもマスクの暗い女・アイドル顔負けの美女(?)ああ、ここは不毛の地?それとも楽園なの?『ちがう者同士がひしめき合って生きているのが世の中です。衝突があって当たり前。人間、もまれて強くなる』退屈な田園に届く、おとうさんからのメール。ぼくのユーウツを癒す、救いのメッセージ。でも、おとうさんって・・・・?環境の激変が思春期の中学生を揺れ動かす・・・・人間は強い!どんなときも頑張れる~と、信じる・・・・
2008年10月10日
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緋田家の当主、龍太郎(72才):歯科医を引退し、趣味は義歯作り 妻、春子 長男、克郎(30才):透明人間のような引きこもり離れに住む春子の母タケ:まだらぼけ・・・・?長女逸子一家(夫柳井聡介、息子さとる13才)が、事業失敗で同居母タケを離れから、母屋に入れ娘夫婦を離れに・・・孫さとるが反旗を翻す お受験のため必死に勉強し入った中高一貫私立を親の自己破産で辞めさせられ公立中学の孤独、毎夜親との川の字で寝るという環境の激変物置に立てこもった・・・・占い師に騙されて作った物置は、快適な住まい~10年来口を利いたことのない父龍太郎と息子克郎次女友恵の離婚問題で、ついに『勘当』騒ぎに克郎は2階の自室を出て、物置のさとるに部屋交換を要求2階の3部屋は、両親・友恵・さとる・・・静かな生活が一変し、賑やかな毎日離婚した友恵の妊娠ヒッキー克郎の恋自己破産した娘婿聡介の農業従事子育てを終え、静かな家にも明日何が待ちかまえているか?大変だけれど、賑やかで、はたからみるとうらやましいかも~家族なのに。家族だから。言わない言えない。訊かない訊けない。
2008年10月09日
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先日いつものようにウォーキングしてると消防署の近くで救急車が出動しすぐに違う方向に消防車がサイレンを鳴らして出動したその時自転車ですれ違い様、おじいさんが『ちょっと、今いいですか?』自転車を降りて『はい、どうぞ』『火事ですね』『そうみたいですね』たったこれだけの会話最近知らない人とは会話なんて~短い会話でも今見たこと、感じたことを共有したくて話したくなることがあるよね~知らない人でも、その場で実感できることあるもの~何となく妙に一体感が出て、心が温まるような・・・・
2008年10月08日
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10月1日、小雨降る中親鳥に促されて、巣立ったヤマバトさん昨年は巣立つと一度も姿を見せなかったが今年は近くの電線に止まっていたり巣のある松の木の枝に止まったり昨日はお向かいのアンテナに止まっていた・・・・何だか、パートナーさんと不安になっている『巣立ち失敗!!』なんて・・・・まぁ~いろんな巣立ちがあるのだろう?お腹空いているのだろうか?なんて親ばか気分で~でも自然にしなければと・・・・心を鬼に~何にしろ、冬に向かってヤマバトさんには逞しく育って!と、願うばかりである巣立ちに失敗も成功もなく見守るのみである・・・人間とおんなしさぁ~
2008年10月07日
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三笠博物館の近くにある『古母里』道路側に『定食』ののぼりが・・・気になっては今したが天気もいいのでドライブがてら先に美唄のへ・・・と思っていたがお腹が空いて先に『古母里』へ77年前に建てられたという古い民家靴を脱いで中に入ると懐かしい雰囲気~縁側の側に座って『日替わり定食』7皿のおかずが大ざるに盛られ『カレー稲庭うどん』細い麺で・・・・デザートはプリンとあんみつとコーヒー全部満足~美唄のアルテピッツァは久々紅葉は5~6分たくさんの人がきて、思い思いに散策カフェができていて、一層ステキになっていた真っ赤に紅葉した時、又来たいね~って帰りに焼き鳥で有名な『たつみ』へおみやげ焼き鳥・・・おいしい!!
2008年10月06日
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アメリカツアーで初優勝という結果の出ない藍ちゃんいろんな要素が結実して達成できるものかもしれないでも、日本で自信を付けて欲しいな~いつかきっと藍ちゃんの努力に、神様がご褒美をくれると信じて~そんな甘いもんじゃないよ、プロは・・・ってでも、なんか良いことあるって信じたいよね~今回の日本女子オープンは、厳しいコースでスコアも伸びにくいが3ラウンド目の昨日は頑張って、4位浮上最終日の今日は、優勝目指せると信じ・・・声援を!ガンバレ~藍ちゃん!!・・・・・
2008年10月05日
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さてさて、今日はどこに出かけようかな?のんびり、てくてく、おさんぽ気分でドライブしよう~♪ようやくたどりついたら、そこには、ゆるりな時間が待ってます。(本帯より)すごくかわいいイラストと共にお店紹介地域別に、大きな地図、個別地図と一緒にとってもかわいいオーナーイラストもかわいくて親しみあり~お店自慢のイラストも食べたくなったり、覗いて見たくなったり・・・・地産地消の製品もたっぷり~先日ランチに入った『風楽里』(ふらり)で見つけた本のんびりまったりしていると本のコーナーで見つけ早速本屋さんでゲットこの本があればドライブが楽しくなる行ったことのない店も、行ったことのある店も~車の中に入れておこう~♪秋の青空の下、ドライブを楽しみたいね・・・・
2008年10月04日
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9月のパン教室はお休みしたので3ヶ月ぶりのパン教室久々、5人と先生というフルメンバー『今日は、こんにゃく・マンナンミルクブレッド』『ダイエットパン?』『違います!繊維質が多いと考えて~』こんにゃく・マンナンという粉を使います。いつも通り、ワイワイ・ガヤガヤとおしゃべりの中手はパン生地を分割・丸め『デニッシュもプレーン、桃とクリーム、ハムとチーズ、ラムレーズンとクリームを作ります!』生地を伸ばし(25×70)バター(板状)を挟み込み、冷蔵庫で冷やし、綿棒もステンレス棒にし冷やすそんな工程を3~4度繰り返す伸ばしが真っ直ぐにならず・・・反省しつつワイワイ~1時近くランチメンバーが干し『エビ・枝豆ごはん』先生が手作りケチャップの『パスタ』『ブロッコリーとベーコンのチーズ焼き』『オレンジ色のスイカ』先生手作り『マロンケーキ』喫茶店の挽きたて『コーヒー』パンが入る余地はなくて・・・・お腹が破裂しそう~
2008年10月03日
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日中のパン教室からみんなで、ワクワク・ドキドキ『困ったわぁ~!ま~君のファンなのに・・・・』今年はま~君に4敗もしてるんですもの~夜、ドキドキしながらネットで試合を見る勝ってる!!3点とっても、6点とっても、安心できず・・・25安打で球団最多安打記録に並び28安打で超えてしまい32安打の全球団記録に迫り17得点武田勝・グリン・ダルちゃん・マイケルとピッチャー陣も総力戦なかでもダルちゃんは中1日で・・・・お立ち台で宣言通り投げました!!ロッテはいきなり9点西武取られていると・・・途中5点入れるも万事休す渡辺俊の自爆・・・?おめでとう!!日ハム、念願のCS進出絶対第2ステージまで行きたい!!まずは、一安心ホッと
2008年10月02日
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夏の終わりから、昨年の巣を利用して作られた『ヤマバトさんの巣』壊れかけた巣に何度も何度も、小枝などを運んだヤマバトさんたち~先週の終わり頃からは、えさを2羽で1時間おきくらいに届けます。2羽の子どもたちは、両親の愛を受けスクスクと育ち大きくなり、巣に2羽は入れないように見えます。そ~と覗くと、松の木の枝に止まっていたり隣のやまぼうしの枝に移動していたり親が来ると羽をバタバタさせて大喜び~1羽は黒っぽいので『黒ちゃん』もう1羽は茶色っぽいので『チャちゃん』?昨日は頑張って松の木のまわりを飛んでましたが今日は雨飛行練習は中止?かしら・・・もうすぐ我が家から巣立つヤマバトさんたち昨年も2羽が元気に旅立ち~この松の木、ヤマバトさんが来る間は切れないあっと言う間に大きくなる様子を見て思わず我が子たちのことを、子育て当時を思い出した・・・必死で育てていた、若かった私達~動物も人間も我が子を未来に残すため、愛情をいっぱい注いで、なりふりかまわず育てます。。。子供たちは受け止めてくれるでしょうか?
2008年10月01日
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