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「犬の十戒最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 30, 2013
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木の精霊さんたちの写真。「屋久島の精霊たち」 こんな感じかなあ?(笑)言葉:blog「精神世界の鉄人」 今、一生懸命この方のblogを拝読しているところです。このエッセイで、エッセイ・ベスト12がおもしろかったです。「エッセイ・ベスト12 」 最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 29, 2013
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今から、絶対に信じられない、不思議な話をします。『死神』というのがいます。この死神というのは、なぜ、神という字がついているのだろう?という話なんですけど。みなさんが思ってるような、薄汚れた着物を着たり、手に鎌を持っていたり、あれは、本当の死神ではありません。あれは、妖怪とか、もののけとか、悪魔とか、そういうのと一緒にしてます。本当の死神というのは神様なんです。ひとつの天使と言ってもいいです。小さい時、失敗した。親に怒られた。いろんなことを引きずって生きています。その引きずってる過去から、切り離してくれるのが、『死』という神様なんです。もし、今日一日の命だとしたら、行きたいところへ行こう。愛する人にお世話になりましたって言おう。とかそういうことになります。親も、ずっと生きてるんじゃなくて、いつ死んじゃうかわからない。ご飯の一つでも、お寿司でも食べさせてあげたいな。あんなに貧しい中から自分のことをよく育ててくれたなぁ。いろんなことを思います。私は仕事をしてて、いつも死というものを考えます。ひとたび、死というものに会うと、どんな会社をつくり、どんな財産をつくり、どんなに土地を持っても、一瞬にして無くなります。人間って何をするべきなんだろう?ただ、ただ、死を恐れるんじゃなくて、死というものがあるんだ。業突く張りみたいなことしなくたっていいんだ。今、幸せじゃないか。こういうテープでも入れた方がいいんじゃないか。人が喜ぶ講演会でもした方がいいんじゃないかって、思います。人は死というものを恐れて、毛嫌いして生きてたけど、それは、悪魔がそうさせるんです。死神がとり憑いて、自殺しちゃったとか言うのがあるけど、それは寿命が来る前に、勝手に死んだ人にとり憑く、もののけか悪魔のしわざです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昔、こういう外国の映画があったんです。小さい時で、よく覚えてないんですけど。ああ、この人わかってるなって思ったことがあります。あるお婆さんが、もう年老いちゃったんだけど、死神がくるのを恐れて、入口という入口に、死神が入れないような おまじないをして、ただ、ただ、年とって、顔が恐怖に震えてたとき、一人のものすごく やさしい感じの旅の青年が来て、コンコンってドアを叩いて、一晩だけ、泊めてくださいって。お婆さんはその人を見て安心して、中に入れたら、『お婆さん、もう頑張らなくていいんですよ。 大変でしたね。私と一緒に逝きましょう』って言って、やさしくその神様に抱かれるようにして死んでったの。人は死んで、また、生まれ変わり、何度も生まれ変わる。その迎えにきてくれる死っていうものを、怖いものだって思わせようとするのは、悪魔のしわざなの。自分もいつ死ぬかわからないんだ。目の前にいる人もいつ死ぬかわからないんだ。イライラしてガガガガーってね。お前なんか大っ嫌いだ。って、ホントは愛してる人に言っちゃうこともあるの。相手が死んじゃったら、『あいつに俺、何てこと言ったんだろう』自分が死んじゃったら、自分はすごくね、子供やなんか、愛してたのに『お前なんか大っ嫌いだ』って言っちゃった。その日に死んじゃったら、自分は何って思うだろう。そういうことを考えただけで、人はまともに愛の道に戻れるの。やさしくて迎えにきてくれて、その人間が彷徨わないように迎えにきてくれる、もっとやさしいものなの。その死という故郷へ連れてってくれる道先案内人。そのことを思っただけで、過去の嫌なことなんて考えてる必要もない。考えることができない。もう、やることがちゃんと見えてくる。死というものを怖がらせ、思い出させないようにして、そうやって生きてるのは悪魔の使いで、あなたたちは悪魔を神だと思い、神を悪魔のように思ってるの。だから、不幸が続くんだよ。わかりづらいです。千人に1人、一万人に1人、それすら、わかんないかもわかんない。でも、ホントに逆さにモノを考えてる。人は何度も何度も生まれ変わります。だから、死なんか恐れることないし死が恐れることないとしたら、死ぬ時に迎えにきてくれるその人も恐れることがないんです。死を恐れないっていうのは、ムチャクチャに暴走族になれとか戦争しろとか言ってんじゃないんだよ。ちゃんと生きてちゃんと迎えにきてくれるまともな話をしているの。今言った話が万人に1人でもわかってくれるとうれしいです。追伸:悪魔を神だと思い、神を悪魔だと思ってるっていう言葉があるんですけど、それがわかりづらいっていうので、ちょっと説明します。みんなが思ってる死神っていうのは浮遊霊とか、悪魔とか妖怪とかそういうのをみんなが死神だと思ってるんだよね。って。だけど、最後にあなたを死の世界へ連れってってくれる人っていうのは、あんな、恐ろしいんじゃなくて美しくて、ホントに綺麗な輝きがあって、そういう人が出てきて、一緒に逝こうね。って連れってってくれるんですよね。最後に出てくる最高の神、最高の天使なんです。だから、それは違うよって言うことです。この前、こういう人がいたんです。私、親に対して、ついつい、こういうこと言っちゃうんだ。って。言ったあとから、なんで、あんなこと言っちゃったのかなって反省するんだけど、ついつい、言っちゃうんだよね、って人がいたんですけど。それは、死というものを完全に受け入れてないからなんだよ。あなたは親なんか、なかなか死なないと思ってるし自分も死なないって思ってるから、そういうことが言えるけど、ホントにお母さんってもう年だから、明日死んじゃうかもわからないし、あと、一週間の命かもわかんない。そしたら、そんなことがパッと言える訳ないんだよね。本当は愛してるんだよね。自分も明日死んじゃうかもわかんないんだ。お母さんも明日、死んじゃうかもわからないんだ。そう思うと、心の中から愛のある言葉がスッとでるよね。この死の天使というのは、フッと死の天使を思い出しただけでも、心から正しい愛情が出てくるよね。死ぬまで、親が許せない、父親が許せなかったって人もいるんです。だけど本当にその父親が死んで何年も何年もしてくると、だんだん、だんだん許せるようになったりひとつもいいところが無いって思ってた父親のいいところがポツンと思いだしたり、これも死という天使があなたの心の中に変化を起こさしてくれるんです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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悟りの話をします。 悟りっていうと偉く難しい感じがするんですが、これが意外と簡単で、修行もいらない。お釈迦さまもね、難行苦行っていうのをして日本のお釈迦さまってポチャッと太ってるでしょ。ところが、インドの方とかね、外国の方とかだと修行中のブッダってすごく痩せてて、もうあばら骨とか出ちゃってね、私みたいですよ。(笑)それがですね、最終的に難行苦行は無駄であると。過激な修行は無駄であるということを言ったんですね。悟りっていうのは字で書くとこうです。心を表してるんです。五っていうのは手です。それが自分の口に向いてます。悟りというのは自分のことが、わかったら悟りなんだよっていうことですね。自分って何だろう?って追求して追求していくと、悟りに近づいていく。もう一つ、言霊と言ってね、言葉には意味があるんです。神がつけた意味がある。『さとる』という『差をとる』『差をとる』ってどういうことですか?って言うと、人間ってね、いろんなことに差をつけるんです。女だからどうだ、男だからどうだ、学歴がある人、学歴のない人日本人も昔は日本人は優秀で、他の国の人間はそうじゃないんだとか言って、差をつけたがるんです。差をつければ、つけるほど、『悟り』からは遠のくんです。今の日本人であんまり、外国人より自分たちの方が優秀であるとか思っている人っていませんよね。今の若い人で、男尊女卑とか思っている人もあんまり、いないんですよ。だんだん、悟りに近づいてくる。っていうことなんです。最終的にね、いちばん差が取れるっていうのはどういうことですか?っていうと、自分と神様は同じものなんである。この話ちょっと難しくって、すごい話になっちゃうんだけど。キリストが言ったように、『あなた達は神の子なんだ』ということは、神の子っていうことは神なんですよ。蛙の子は蛙ですからね。蛇の子は蛇なんです。簡単な話なんですよ。だから神様の子は神なんだ。っていうことね。神様の子は神なんだから、立派な神様に育っていくんだ。その、育つ過程に今、我々はあるんだ。と。人間って背骨があるから、しっかり立ってられるんです。他の動物ってあんまり、直立で歩けないんですよ。この背骨がね 曲がるんですよ。具合が悪くなると背骨が曲がってくるんですね。何番目の背骨が悪いと胃が悪いだとか、肝臓は何番目だとか、決まりがあるんですよ。カイロプラクティックっていうのをやると、身体の状態がよくなるんですよ。酷くなると、脊髄湾曲症とかいって、曲がってきちゃったりね、いろいろあるんですけどね。これがですね、奇跡的に直る方法があるんです。誰がやっても直るんです。それは、『我は神なり、愛と光なり』って言うんです。10回か20回言うんです。それを言うと、身体から力が抜けるんです。力が抜けると筋肉の硬直がとれる。そうすると正常になるんですよ。自分は神なんだっていうことを言うとね、身体が柔らかくなるんですよ。ところが、自分ひとりで頑張んなきゃいけないだとか、要するに、自分にあんまりにも頼りすぎちゃって『自分が、自分が』っていうのは『我』なんですよ。『われが、われが』の我が強くなってくると、脊髄にマワリが出るんですよ。時々ね、おまじないじゃないんですけど、背骨がまっすぐになるおまじないだと思ってればいいんです。そういう不思議なことが起きるんです。誰か、背骨の曲がった人がいたら、それを言わしてみたら、楽になるんですよ。だから何なんだ?って言われると、困っちゃうんだけど。そういう不思議なことがあるんです。心地よい言葉は身体を正常にするんです。癒すんです。癒す言葉ってあるんです。それをね、一番身体が硬くなる『何でも頑張らなきゃ』『自分の力で』とか。『人に頼らずに』とか。言うとね、言えば言うほどね、身体が硬直して硬くなってくるの。ホントなんですよ。『治りました。出ぱってたのが平らになっちゃった。』カイロ行っても、鍼も灸もやっても治らなかったのが治った。それの時って頑張らなきゃっていう気持ちが強かった。そんなことより、フーッと力を抜いてあげて『我は神なり、愛と光なり』って言ってると自分がもしも神だとしたら、愛と光の人間だったら、どういう生き方するんだろう。人に何を喋るんだろう?なんて考えてるうちに治っちゃうんです。ね。こんなお安い方法ないでしょ。覚えといてくれるといいな。それから、『我が神なら、人も神なんです。』みんな大切な人間なんです。それを些細なことで、あの人高校中退なのよとか。それが何なんだ。っていうの。誰でも、高校行けば偉いんじゃないの。誰でも、大学行けば偉いんじゃないの。みんないろいろ、事情があるの。道路工事してる人もいるし、家つくってる人もいるの。ペンキ塗ってる人もいるの。いろんな人がいて成り立ってるのね。学校行ったらいけないって言ってるんじないよ。ホントは行きたくない人も行ってるのね。だからね、いろんなことで差をつけるとね、その差をつけてる人ほど、苦しいよ。人にいちいち、差をつければ、つけるほど自分がどんなに下の人間を見て差をつけたってその差のことばっかし、考えてるから、大概、人間は下見て生きてないのよ。自分より、上見て生きてるから。もっと学歴の高い奴もっといい学校行った奴もっと金持ってる奴もっと家柄の良い奴そんなことばっかり考えてるから上がだんだん、だんだん、重くなってくるの。重くなればなるほど、背骨に負担がかかってきちゃうの。だから、差をとるの。差をとればいいの。この差をとれば、すごく幸せになれるの。その中で、自分が真にやりたいことってなんだろうって。それを追求していったら、ホントに楽しいことがいっぱい起きるよ。こんなもん、何日間も座禅くむとか、飯食わないとかそんなもんじゃないんです。それよりも、人にやさしくできる気持ちがあれば悟りなんて、それで十分なんです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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『覚悟の話』 斎藤一人さんこの話は本当に大切な話なのでぜひ100回聴いてください。時々ですね、『ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています。 幸せ、ありがとう、許します。』っていう天国言葉を言うんだよって、いうことで、『ちゃんと私言ってます。』とか、言うんだけどいまいち、心がなんか また辛くなっちゃうことあるし、否定的なことを考えちゃうことあるんですよ。っていう相談があるんですけど。人間というのは、悩みは実は無くならないんです。はっきり、言うと、お釈迦様っていうのは、ものすごい、大天才で、すごい頭のいい人で、心も最高の人なの。その人が『悩みというものを無くそう』っていうんで滝にも、うたれたの。ものすごい断食もしたの。難行苦行、ホントに死ぬ寸前まで自分を追いつめたの。それでも、実は悩みというのは無くならなかったの。お釈迦様が難行苦行の後に言った言葉が『無駄である』人間の悩みっていうのは難行苦行をしようが無くならないんだよ。っていうことがわかったのね。私が、何を言いたいのかと言うと、お釈迦様もそうなんだよ。『仏の顔』ってあるよね。阿弥陀さんでも、何でもみんないい顔してるよね。それはどういうことですか?っていうと、悩みがあってもいいんです。悩みが無いような顔をしてください。悩みがあってもいいから言葉から天国言葉を喋ってください。いつも幸せそうにしててください。そうすると、あなたのまわりの人が『ああ!あなた幸せなんだ!』良かったねってまわりがみんな安心します。どんなストレスがあっても、例えば、部長から言われようが、まわりから嫌なこと言われようが自分で受け止めて、自分は絶対に外に嫌な顔は出さないでください。地獄言葉を吐かないでください。よく、そういうことするとストレスが貯まるって言う人がいるんだけど。貯めといてください。よく、ストレスを貯めると、早死にするって言う人がいるんだけど。死んじゃってください。何を言いたいかというとダラダラ、ダラダラ、長生きしながら地獄言葉をまわりに蒔き散らすと迷惑なんです。徳を積むっていうのは嫌なことがあっても自分から絶対外にはださない。どんな嫌なことも自分で受け止めて人に出す時はいい言葉、良い笑顔でしか絶対に出さない。っていう覚悟なの。その覚悟をすると、はじめてその人に奇跡が起きるの。みんなに奇跡が起きないのはあまりにも覚悟が足りないの。その覚悟で奇跡を起こしたいって言っても起きないよ。今日から、自分は絶対に嫌なことがあっても人に出さないんだ。孔雀明王っていうのがいるんだけど、孔雀って、サソリだとか、毒虫だとか、毒蛇なんかみんなたべちゃうの。だけど、その毒にあたることがなく、鳥の中でいちばん綺麗なの。今、私が言ってるのは孔雀明王の修行なの。このことだけ、しっかり!わかって!絶対に今日から何があっても私は幸せそうな顔をするんだ。幸せな言葉を話すんだ。まわりの人から『あなた苦労したこと無いでしょう』って言われたらあなたの勝ちなの。なぜかというと顔とか言う言葉が苦労に負けてないの。だから、まず覚悟しなくちゃだめなの。そして、やるぞと思って腹を決めた人に必ず奇跡が起きるの。だから、幸せになる覚悟をしなくちゃいけないよ。そして、この覚悟が決まったとき明日からでも奇跡が起き出すから。顔晴(がんば)ってやってください。必ず100回聴いてください。よろしくお願いします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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『一人さん何で人は生まれてくるのかなぁ?』『人は幸せになるために生まれてくるんだよ。 幸せっていうのは権利じゃない義務なの。 人は幸せじゃなきゃいけないの。 だけど幸せじゃない人っているよね。 それは何でだか知ってるかい? 本当は天の神様は誰でも幸せにしたいの。 だけどみんなが答えを知らないだけなの。 だから、はなゑちゃん、 ためしに私の言ったとおりにやってごらん。 たったそれだけで幸せになれるよ。』だから私のお弟子さんで苦労した人っていないんです。何でかっていうと幸せになるためのお弟子さんだから苦労はしちゃいけないよ。簡単に言うと、この試験はなんでもいいから35って書きな。そしたらマルだから。次は60って書きな。そしたらマルだから。で、私は常に答えを教えちゃうんです。普通の人は自分で考えてみなとか少しは学ぶ気になりなとか。私 言わないんです。知ってる人が教えればいいんです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それで、はなゑさんが一番最初に『一人さん、幸せになりたいんだけどどうすればいいの?』って。わかりますか?『まず、幸せになるコツは顔につやを出すことなんだよ』顔が貧相の人と福相の人がいるんですけど貧相の人は幸せになれないんです。逆に福相では嫌な人生は送ることができないんです。顔の相っていうとここにほくろがあって、目が離れてるとか丸顔やら四角やらそんなのどうでもいいんです。顔だち好みですから。一番の問題は顔につやがあるかどうかなんです。つやを出すんだよってオイルやクリームなんかをつけてあげるとその時は『ああ良くなった!』って言うんだけどその人に次の日とかにあうとまたガサガサの顔してるの。そういう人ってずーっと貧乏しててずーっと苦労してる。ちゃんとそのつやを守った人で幸せにならなかった人ひとりもいないの。だから、つやってすっごく大切なんだよ。だから何回も何回もつやだしてね、そのうち幸せになるとつやが出てきちゃうの。最初はオイルやなんかを塗らないとならないんだけど。売れてる女優さんでもそう。飛ぶ鳥落とすような男の人でもそういう人の奥さんでも。肌のカサカサの人なんていないよ。本当に人相って大切なの。そしてつやだしてお仕事してたらお客さんの数がどんどん増えてくる。みんなも、『はなゑちゃん最近つやいいねぇ』とか言ってくれるようになるの。で、嘘みたいだけど本当にそうなの。だから何やってもうまくいく人といかない人がいるの。普通だとつやがないの。いい人はつやがあるの。普通以下になってくると、顔にススみたいなのがついてくるの。『あの人最近くすぶってるね』って。こんなこと言うと駄目なんですけどやりたくてやってんじゃないけどホームレスの人とかいるよね。ああいう人って顔がくすぶってて、顔を洗ってないからじゃないんだよ。本当に洗っても駄目なの。相がでてくるの。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。それでその次にね、もっと幸せになりたいって。結局私のお弟子さんもいくら聞いてもタダだってしってるからどんどん聞くのね。『もっと幸せになるのに一人さんどうしたらいいの?』『この人にすべての良きことが雪崩の如く起きます。』1日100人に言うんだよ。それを1000日続けるんだよ。これを千日修行っていうの。千日修行してごらん。人の幸せを願いだすと人相が変わってくるの。テレビでニュースってやってるけどに滅多にいいことやらないでしょ。なんでかって言うと人の不幸を聞いてて喜ぶ人がいっぱいいるからなんだよ。人の不幸は蜜の味とかって、ここにはそんな人いないけど。でも本当にそうなの。でも、人の幸せ願うようになってくると今度は中から滲み出てくるように光が出てくるの。だからまずそれやりなって言ったら、やりはじめて二日か三日経つといいことがどんどん起きてくるの。だからつやだして人の幸せ願うの。たったそれだけでうまくいくんですかってうまくいくんです。人のアラ探したってしょうがないじゃない。それより人の幸せ願う。一日カウントしながらやるとすごく楽しいよ。で、うちのお弟子さんたちそういうことしてたんです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それからね、『もっと幸せになりたい』って言うんですよ。その頃のはなゑさん茶色の服とか好きだったの。同じ2000円で服買うなら明るい色のを買いな。女性は特に花だよ。花がなんで草の色してるの。なんで花が土の色しちゃうんだい。それから、明るい色のを買うのと同時にブローチとか付けなきゃ駄目だよ。で、私も気前のいい人だから言った以上はね、『はなゑさんちょっとおいで。』って。『この中から好きなのを自分のお金で買いなさい。』って。最初だけついていかないと駄目なの。自分の好みで買うと必ずちいさいの買うの。『はなゑちゃん ちいちゃいの買ったのは なんでだか知ってるかい? それは自分のためなんだよ。遠くから見た人にもね、幸せになってもらいたい。はなゑちゃん自分のためにお洒落してるんだよ。それじゃ駄目だよ。自分が明るい服着るのも 世の中 明るくしたいからここにブローチつけるのも人様のためにつけるんだよ。自分のためにするお洒落はいくらお金かけてもエゴなんだよ。だからそんなことはいけないよ。』女の人って観音様と同じなの。いくら精神的な勉強しようが何しようがあんまり地味だとそんな人に憧れないの。人が憧れるような格好しな。憧れてついてきた人に精神的な話しな。だから観音様ってすっごいお洒落なの。阿弥陀様っているでしょ。阿弥陀如来っていうのがいるんだけど。如来の下が菩薩。阿弥陀様くらい偉くなるとタオルかシーツみたいの巻いてそれで済ましちゃって洒落っ気ないんですよ。だけどそれだと近づきがたいの。途中にね菩薩という位があるの。菩薩さんっていうのは本当に着飾っていてきれいなの。だけど必ず『眼前において弥陀の教えを忘れぬ』と 私こういう格好しているけど自分だけのお洒落じゃありませんよ。って言ってるんだよね。だからしっかりお洒落しようね。で、お洒落するとまた幸せになる。不思議なんだけど。男の人でもそうだよ。よく指輪も何もしてなくて、『持ってないの』って聞くと『いやぁ箪笥にあるんです。』って。箪笥は指輪しないの。指輪は指にするんだよ。そんな話なの。それから本物とかっていりませんよ。光ってればいいんですよ。サバでもコハダでも何でもいいんだよ。生臭いから駄目だよね。700円とか800円でいくらでも売ってるんだよ。本物でそういうのひけらかそうって言ってるんじゃないの。花としてきれいに咲けばそれでいいんで、本物だとかそういうことで気にすることはないんだよ。人様のためにするお洒落だよっていうことなのね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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おはようございます。100回聞いてくださいの話です。ただし、この話だけは、聞きたくない人は、聞かなくて結構です。信じたくない人は、全く信じなくて結構です。非常に不思議な話をします。この話を聴くと、今まで解決できなかったことが嘘のように解決できます。すごい話です...。よく、聴いててくださいね。この世には、因果というものがある。因果って何ですか?って言った時、原因があるから結果があるんだよね。例えばなんですけど、意外と多いのが、小さい時に女の子で、『私、お兄ちゃんにイタズラされちゃった ことがあるのよ』って。すごい精神的ショックで。親にも言ったけど、人前で言っちゃ駄目だよ。って言われて、それだけで、済まされちゃった。お兄ちゃんも許せないし、聞いてくれないお母さんも許せない。っていう人がいます。そういう人は何故そういうことが起きたんだろう?私は悪くない。 ちっちゃい時だったから。何の原因もなく、ただ被害者なんだ。って言うけれど、人間に生まれること、10万回っていいますが、その子が何回も何回も生まれ変わってた時、前世で男の子だった時、自分の妹にそういうことをしたんです。だから、その因果が今、出てきてるんです。出ると同時に、もう消えて無くなったんです。それを、自分の作った因果が出てるのにお兄ちゃんが悪い親が悪い誰が悪い 誰が悪いって言ってると、それがずーっと続くんです。そして、その因果が、もっと大きくなって、この世で、もっと悪いことを引き起こす。何故かって言うと、自分の作った因果を人のせいにしてあの人が悪い、あの人が悪い世間がわかってくれないって言ってるとどんどん、どんどん悪い結果になるんです。だって、あなたが正しいんだったら、どんどん良くなるよね。で、それが、どんどん悪くなってくるっていうのは自分の犯した罪が今、出てきているんだからもう、出たんだから、もう消えたの。それをお医者さんに通ってます。薬を飲んでます。薬で、あなたの犯した因果は消えるんですか?因果を消す薬ってあるんですか?そういうことをしていると、その薬でだんだん、うつ病になってきたりどんどん、おかしくなってきたりする。だから、出た因果は消えたんだ。ありがたいってただ、そう思えばいいの。因果っていったら、どっかで御祈祷してもらわなきゃ。壺を買わなきゃって言うけど。もう、起きた因果は出たんだから、消えたの。消えて良かったね。で良いんで、壺を買う必要もなければ御祈祷をする必要も無いんです。家庭内暴力でも、なんでウチの子供は....。母親でよく、子供に殴られる。暴力振るわれる。なんでだろう。なんとか、この子が治ってくれたらなんとか、この子が更正してくれたらこの子、この子って言ってるけど。あなたが前世、男の子だった時に親に暴力を振るってるんです。それが、結果となって出てきてるのに、あの子が治ってくれたら、あの子が治ってくれたらって。原因はあなたにあるの。因果が消えるんだ。ありがたいことだって。自分が犯してきたことが今消えてくんだ。ありがたいって思った時、あなたの人相が変わるけど、相手の子供の人相も変わってきてよかったね。ありがたいねって。いうことがはじまるの。それを自分の犯した罪を相手が悪い。相手が悪いって言ってるとそうじゃない。そうじゃないっていう拳骨の雨が降るんだ。だから、どんどん、どんどん、それがエスカレートしてきちゃうよ。もう、あの子を治すためにカウンセリングにも行きました。何もしました。何もしました。御祈祷もしました。って言うけど、あなたの原因なのであって、それを人のを治そうと思っても絶対に治らないんだよって。この世の中って不思議なことがあってね。ガンは急になるって思ってたけど、ガンの人っていうのは必ず、頑張りやか頑固なの。それを止めない限り、治らないの。だから、喘息なんかいうのは、子供の喘息なんかいうのは親かお爺ちゃんで怒鳴る人。人のことを息もできないくらい怒鳴りつける人がいる。そうすると、その人が出した因果が子供か孫に回ってくるの。そういうこともあるんだよ。言われた人は、すぐ、思い当たるの。あ、そうだウチの親がそうですよ。お爺ちゃんがそうですよ。リウマチもそうなの。人のこと、恨んだり、恨まれたりすると、そういう結果がでてくるの。この世の中には原因があって必ず結果があるの。因果の場合はね、人に恨まれてなくてもねすぐわかるの。因果があるんだ。そのことをわかると自分が救われるの。自分一人が救われると、地獄で苦しんでいる、自分の先祖が一人救われるの。一人に、教えてあげて、一人救われると、また、先祖で苦しんでる人が救われるの。自分も幸せになり、周りも幸せになり先祖も幸せにできるの。で、こういう話を聞ける人は特別に選ばれた人なの。で、特別選ばれた人には、特別の考え方をして、特別にやらなきゃいけないことがあるの。やらなきゃいけないって何ですか?って。そういうことが起きた時、ああ!これで因果が消えたんだ!と思い、また、こういうことを人に教えるということだよ。この世が修行だからね。変な神さまの勉強しろとか滝に打たれろとか言ってるんじゃないんだよ。嫌なことが起きたから、ツイてないじゃないの。嫌なことが起きたら、ツイてるって言ってごらん。ってどういう意味ですか?って。嫌なことが起きた時は起きた時点で因果が消えてるの。だから、良かったね。なの。それを、そのことに対していつまでも、ブスブス、ブスブス文句言ってると引きずって、そのちっちゃい嫌なことの種を、せっかく、消えたものを、今世でまた、大きくしちゃうの。それが、因果づくりなの。因果を作っちゃって、子供にわたす人と、きれい、きれいに消していける人がいるんだよって。夫婦仲でも『ウチの旦那が○○で○○で』って。それはあなたが夫だった時、奥さんにそういうことをしてたの。自分が何もしてないのに、そんなこと起きるわけがないの。私はしてない。してない。って今世、してないんだよね。って。前世にしているから起きるの。人の魂ってずっと、つづくんだよ。自分は学歴が無いから学歴ですごくバカにされるんです。って。それは、前世であなたが、学歴や学問があったりした時、学歴や学問の無い人を、バカにしてたの。そういう態度をとってたから、今、出てくるんだよ。だって、同じ学歴が無くったって、そんなこと何も言われない人って、いっぱいいるんだよ。なぜ、自分は言われるんだろう。なぜ、あの人はあんなこと言うんだろう。全く、あいつは嫌な人間だ。自分が学歴がないからバカにされるからと、子供に、学問が無いとツライ思いするぞって、言うけど、そうじゃないんだよ。あなたが起こした問題があなたに今、返ってきてるだけ。これは俺の起こした問題だよ。って。お父さんは前世でそういう過ちを犯したから今、因果が消えてこういうことが起きてるけど、お前は、学問を持っても、人をバカにするようなことするなよ。とか。お父さんの因果はお父さんが消すからな。っていうそういう気持ちね。それが一番正しい気持ちなんだよね。そういう気持ちで世の中見てみると、今まで解決できなかった問題が全部解決できてくる。なぜ、こんなことが起きるんだろう。俺は被害者だって言うけど。俺がやったんだよ。前世で。だから、今、消えてくんだ。ああツイてるよな。ホントにありがたいね。どんどん、出てきてもいいよ。どんどん、消していっちゃうから。 だって、出てきたことに対して『俺が前世にしてきたことなんだよ。 ありがたいね』この一言が全部消していく。それを、なんでだろう、なんでだろう。って私は被害者だ俺は被害者だあいつが悪いんだ。あいつが悪いんだ。って言ってると、何にも解決できないの。それが運勢を悪くし、自分の身体まで壊してしまう。それより、自分を救い、先祖を救えるような生き方が一番いいよね。このお話を何回も聞くと、後ろにいる守護霊が『ああ!そうだ!そうだ!』先祖が『そうだ!そうだ!』って先祖はあんたに幸せになってもらいたいんだよ。幸せに生きてもらいたいんだよ。自分で出した因果をどんどん消すために今世に生きているんだよ。良い因果を作りにきている。良い因果はいいことしか起きないんだよ。だから、自分の因果を消して、いい因果を渡すんだ。みんなが『そうだ!そうだ!』って喜びの声が沸きあがってくる。それで、見る目が変わって、幸せになれる。私はこのお話はホントにいいお話だと思います。ただ、信じたくない人は信じなくていいです。これは、強制できるようなものではないです。私もあったかい気持ちで話したつもりです。聞ける人は100回聞いてください。ありがとうございます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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人生で一番大切なのはね、竹の節と同じでね、一番下の節が一番(硬)かてぇんだよ。これをね、コツコツ、コツコツやってっと、スコーンって穴があいちゃうんだよ。で、一個目があくと、途中は楽だから、スーって。出世って、一回、壁を超えちゃうと、誰でもスッと行くんだよ。そうすると、また壁があるんだよ。ところが、この壁が薄いんだよ。下より。人間界っていうのは、嘘ばっかしついてるから厚いと思っちゃうの。自然界と違うんだよ。だって、『小学校より中学校のほうが難しい』『中学校より高校のほうが難しい』『高校より大学の方が難しい』ってなるから『段々難しい』と思っているんだよ。でも、自然界に、段々、厚くなるものとか、ないんだよ。上へ行けば行くほど薄くなるんだよ。ところが、下から上の壁を見ると、すげー厚く見えるんだよ。でも薄いんだよ、本当は。だから、スコーンって抜いちゃうと、また、スッといけるんだよ。いくらでも抜けちゃうんだよ、本当は。ところが、一個、出てくるたびに『次は難しくて、難しくて』って次は簡単なんだよ。だから、出世するヤツは、バカバカ出世しちゃうんだよ。なんでって、簡単だからなんだよ。わかるかい?一番最初が、一番難しいんだよ。これからがいい話だからな。いいかいみんなが『夢』という言葉を使いたいなら使ってもいい。じゃ、みんなの顔たてて夢にしようや。いいかい、夢を実現させる方法は、夢は小さく、努力を大きくするんだよ。うまくいかねぇヤツっていうのはデカい夢を見るんだよ。で、努力が小さいんだよ。だから、うまくいくわけねぇんだよ。いいかい、会社で、主任が一番下だとしたら、主任になるための努力をいっぱいするんだよ。たかだか主任になるためにこんな努力をしたヤツ、見たことないっていうぐらいするんだよ。そうすると、主任になるんだよ。で ここから先なんだよ。うまくいったら、さらにその上を目指しちゃいけないんだよ。竹の子も人間も、下から伸びてくるんだから。そうしたら、ふつうは必ず上を目指すんだよ、人って。でも、上を目指しちゃいけないんだよ。いいかい。自分が主任になったら主任にもなれない人がいるんだよ、下に。その人にやり方を教えるんだよ。ね。場末でちっちゃい店でももったら、『店っていうのは、こうやってやるともてるんだぞ』とか。『このちっちゃい店でも、こうやってやると繁盛できるんだぞ』って、一生懸命、人に教えるんだよ。そうすると、神の配慮で、どうしようもない、わからず屋が来るんだよ。わかんねぇヤツだから何回も説明しなきゃなんねぇんだよ。そのうち、説明しているうちに、うまくなってくると、自分の考えが整理できるんだよ。人間ってピラミッドだと思いな。自分が△の頭だとすると、下ができるんだよ。そうすると、下から一段上がるんだよ。それをやっていると。そうすると、また一段上がって、自分にあった人がまた出てくる。今日、俺は、これだけの人を神様がだしてくれたから。その人たちにやり方を一生懸命教えるんだよ。ね。で、竹の子でもなんでも、下から伸びてくるんだよ。わかるかい?それを、上ばっかし見てるから転ぶんだよ。下見て歩けって。上見て歩いてるからひっくりかえるんだよ、って。夢は小さく、努力はデカく。それで、うまくいったら、そのことを惜しみなく下に教えるの。そうすると、なぜか、上行っちゃうんだよ。もう一個。そしたら、またそうなったやり方を教えるの。そうすっと、また上に行っちゃう。だから、競争もなにもいらないんだよ。えらい人とかすごい人とか俺は一つもしらない。人間っていうのは・・・。いいかい、自分の知りたいことを求めて、つい上を見るんだよ。でも、そうじゃない。それよりも自分の知ってることですら求めている人が、下にいるんだよ。その人に教えればいいんだよ。たった、それだけなんだよ。わかるかい?だから、今日、こんだけ聞いたら、『いいこと聞いた』じゃないんだよ。これなかった人のために、教えなきゃいけないんだよ。ね。教えてみると、いかに自分の説明がまずいかとか、いろいろわかんだよ。それでも下に下に向かってやればいいんだよ。駆けちゃだめだよ、止まっちゃだめだよ。一個ずつ目標立てて、『ここに行くんだ』って行けばいいの。今 若い人が苦しんでるの。『僕、夢がないんです』『大きい夢もちな』って。でも、大きい夢をもったって、できねぇんだよ。そのうち挫折して苦しくなっちゃうんだよ。夢は小さく、な。そうすると、成功するから。そしたら、成功者として人にものを教え出したら、その人は成功した上に、いい人なんだよ。ね。そしたら、もっと成功するんだよ。ね。人生の成功と社会的成功、全部手に入れられるんだよ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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「この不況で損する人 この不況で得する人(1)」 のつづきです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・テレビで『アメリカ発の経済不況』『アメリカのせいでこうなった』とか言っています。だけど、どうせ言うなら『今までアメリカががんばっていてくれたから うまくやれていました』『去年より前は中国が日本のものを買ってくれていたから 中国にも感謝します』と。そう!感謝なんです。先日、あるご婦人が『ウチの旦那がリストラにあいそうなんです』 って心配していました。そのとき、ある方が素晴らしいアドバイスをしたのです。『あなた旦那さんのリストラのこと心配してるけど、 あなたの旦那さんは偉いよ。 毎月、何十万も稼いできて、たった何万円の お小遣いで生きてきたんだよ。 だから、リストラを心配するより、 旦那さんに感謝したほうがいいよ』って。そして、そのご婦人は一生懸命旦那さんに感謝しました。『あなたが がんばってくれていたおかげで 生活ができ、 子供たちも生きてこられました。 あなたに感謝してるよ』と言ったら、その旦那も感謝しだして....。旦那さんが勤めている会社は よその会社に買われることになったらしいのです。全社員を解雇して、要は会社をいったん潰して、買い取ってもらうという状態でした。それで、社員が面接を受けることになったのです。買い取った会社に入社するための面接ではなく、辞めさせるための面接ですよ。社員一人ずつ呼んで、事情を説明したんだと思うんですね。この面接の時、その旦那さんがこんなことを言ったのです。『ウチの家内もこの会社に感謝してます。 私もこの会社に勤められたおかげで、家族も持てました。 子供も育てることができました。ホントに会社には深く感謝してます。』そして、旦那さんも含め、その会社の社員は全員解雇されたんですね。ところが、その後、旦那さんのところに買い取った会社から電話がかかってきて、『ちょっときてください』といわれたのです。旦那さんは『前の会社の仲間も呼ばれたんだろう。 よっぽど大勢の人が呼ばれているのかな』と思いながら出かけて行ったところ、その旦那さん一人だけでした。要は、面接のとき、買い取った会社の人もいて、旦那さんが喋ったことを聞いていたのです。その旦那さんは買い取った会社の人にこう言われました。『あなたのご家族、あなたの考え方が 素晴らしいので新しい会社の教育係になってください。』その旦那さんだけが再雇用されて、しかもお給料が倍になったのです。この不況を直すのは、あなた!技術的なことは、機械でも、要するにロボットでもできます。知識は電子辞書にも入っています。その中で大切にされる人間は『この人の心が素晴らしい』と言われる人です。知識だけいっぱいある人よりも『この人だったら、部下としてついていきたい』という人が出世するようになるのです。だから....。日本の不況はあと、どれくらい続くのかというと、テレビで『アメリカががんばってくれてたんだよね』とか『中国が世界をひっぱってくれてたんだよね』とか、そういうことを言う人が出てくる。さらに、『アメリカが、もう、くたびれちゃったから、 今度は日本ががんばる番だよ。 私たちががんばって、 アメリカに恩返ししたり、中国に恩返しする番だよ。』大勢の人がそういう気持ちになったとき、この不況は終わります。だって、この不況は、そういう学びのために出てきているものだから。みんなが学びを終えれば、不況という教材は必要ないのです。今現在、この不況と関係なく生きるには....。 今から個人的にこの不況と関係なく生きようと思ったら、心を豊かにしてください。『国が無駄づかいしている』とかいうけれど、自分たちもそうではないですか?だから、国に文句を言う前に、自分が無駄なことはしない。無駄なお金は使わない。お金を大切にするって当然のことなんですよ。そして、お客さんが喜ぶことを一生懸命すればいいのです。まるかんのことでいうと、『ガンは治る、ガンは治せる』という本を読んでくださいと言って勧めたり。『血圧は薬で下げるな』とか、そういうタメになる本をよんだりそれから、今、私たちは無償でできる癒しの方法『大宇宙エネルギー療法』というものをやっています。『私もやってみたい』という方には、無償の愛でやり方をお教えしています。お客さんに対して喜ばれる会社、喜ばれるお店にもならないで、『売上だけ、あげたいんです』といってもそれが通らない時代なのです。今は魂の時代ですからね。だから、私たちは苦しい時代がきたとも思ってなくて、むしろ、『いい時代になったな。やっと、まともな時代がきたんだ』って。心豊かにするというのは当然です。当然のことが大切にされる時代がきたのです。これから日が昇ってきます。日が昇れば、ホントに周りが明らかに見えてきます。そのときは『あの会社、一生懸命、やってるな』とか『私たちのことをホントに考えてくれているな』というところに、お客さんが必ずやってきます。言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 27, 2013
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今日は2009年1月6日です。これから、今の日本の情勢、世界の情勢、経済情勢、というものをお話します。今、日本という国だけじゃなく、世界が不況です。この不況は、百年に一度と言われています。簡単に言うと、あと6年は続きます。頭の中で、そう覚えておいてください。それも、早くて6年です。去年(2008年)1年が不況だったということを入れれば、あと5年かもわかりません。去年の前半までは景気が良かったのです。だから、私が去年のはじめに、『今年は未曾有の不況がくるよ。4月から少しづつ姿を現すよ』と言った時は、まだ、みんなもピンとこなかったと思います。9月、10月あたりからハッキリと姿を現してきました。ただ、まだこれは氷山の一角です。本当の不況がくるのは、これからです。昔とは場面が違うんです。経済というものは、政治家が政策を打ち出したぐらいで、なんとかなるようなものではないんです。過去、アメリカで経済がすごくダメになったとき、国が公共事業をむちゃくちゃ出して立ち直らせたという事例があるんです。今度もそういうことが起きるんじゃないかと思っている人がいるかもしれませんが、そういうのはもうすでに取り入れていて、やっているんです。過去、アメリカで成功したのは、それまでそういう政策をやっていなかったから。だから成功したのです。例えがよくないかもしれないけれど、昔、こんな冗談を言いましたアフリカの原住民で、薬も何も飲んだことのない人が仁丹を飲んだら盲腸が治った、って。冗談ですよ。だけど、それぐらい、薬って、飲んだことのない人には効くんです。それと同じです。もうすでに、日本も散々やっているのだから。今までにない方法で、不況は直ります。『経済に同じ現象は起きない』という法則があるんです。例えば、関東大震災あとに土地の値段が下がって、土地を買って大儲けした人がいっぱいいました。平成になって阪神大震災がありましたよね。震災が起きた、という点同じなんだけど、経済では同じことが起きない。神戸の土地の値段はもう下がらないんです。だから、過去にあったような未曾有の不況はくるんです。でも過去と同じやり方では不況は直らないのです。そういう状態でこれからいろいろ模索します。今の不況はなぜ、起きたのか それがわかれば、いいのです。経済学者は、昔のこと、過去の事例を研究するのが仕事なんです。だから、学者さんは、前に起きたことしかわかりません。そしてことが起きると、『昔のあれに似ている』『これに似ている』と。でも『これから先、どうしたらいいんですか?』と言うと、みなさん喧々諤々いろいろ言っていますが、『どうしたら直るか』は誰にもわからないのです。ただ、私はどうしたらいいかを知っています。不況がくること、その理由もわかっていました。私の話を信じる人も信じない人もいるでしょう。別に私はどちらでもいいんです。ただ、みなさんだけには教えておきたいな、ということです。答えは想像以上にシンプルです。みなさんの予測が当たったり、当たらなかったりだと思うのですが、それは経済だけを見ているからです。私の場合、みなさんとは違うやり方だからわかるのです。そこで、私のやり方を話します。ただ、私が勝手にやっていることです。『一人さんは、こういうふうにやっているんだ』ということだけ、わかってくれれば十分です。経済というものは、経済だけで動いているのではないのです。この世には、『神』という一つの秩序がある。その神は内なる神ではなく、宇宙の中心にいる大いなる存在です。これも、神を信じる人と信じない人がいてね。信じない人はそれでもかまわないんだけど....。人類は大いなる存在の意思でで動く。その意思にのっとって、人類は進歩するのです。その歩み、意思を私は見ています。だから、私は不況がくることもわかるんです。直し方もわかります。今までは暗黒の時代でした。20世紀はアメリカの時代といわれていますが、アメリカの国旗には星がありますよね。星は夜に出る。ということは暗黒の時代だったのです。そういう時代には技術だけが優れているとか、そういうことで勝てばよかったのです。でも、今は夜明け前。暗黒の時代の終わり、のはじまりです。その時には、学ばなくてはならないことがあるのです。その学びをみんなが終えたら朝日がのぼり不況が直ります。それは、まさしく『日の丸』の時代、日本の時代がくるのです。はるか昔の暗黒の時代はるか昔、人間は適当に群れ、適当な人数が集まって部落をつくっていました。そして部落同士、隣の部落を襲ったりして人間を捕まえ、人を食べていました。曼荼羅を見るとその様子が描いてあります。曼荼羅というのは、人間の魂の成長過程を描いた絵です。人間の魂は成長して最後に仏になるんです。こういう時代のあと、今度はケンカの強い人が出てきて、部落を統合していきました。争いを争いで制したのね。そうやって、次々に強い人が出てきて、一番強い人が出てきたときに一つの国になり、法律というものができだいたい治まるんです。日本の場合もそうでした。なんのための学歴か、なんのためのエリートか....。知るとガッカリします。徳川家康が天下を統一した後、鎖国をしていたため文明は止まってしまいました。決して日本人の頭が止まったとか、頭が悪かったのではありません。でも、ヨーロッパとかに比べると文明が全然違ってしまいました。その結果、明治になって外国の書物を読める人が必要で日本は学歴を重視したのです。国民から成績優秀な人を選びました。外国の本を翻訳できる人を探したのです。日本の学校で教えている英語はホントに使えない。中学、高校で6年もやれば喋れるようになるのに、日本の英語教育では喋れないのです。じゃあ、なぜ、そんなものを教えたのかというと、政府は国民を外国へやりたいとは思っていなかった。文明は取り入れたいけれど、自由主義は持ち込まれたくなかったのです。ともかく、明治の頃は進んでいる文明を取り入れるためにエリートという人に光を当てました。一方、エリートでない人はどうだったのか。外国から取り入れた文献をもとにエリートの人が『こういうものをつくろう』『ああしよう』とか決めて、あとの人はマメに働けばよかったんです。その時に絶対に出されては困るのが個性だったんです。同じものを大量に作らなきゃいけない時に其々が個性をだしてたらできた商品もバラバラになってしまうからです。そうやって日本人は『世界に追いつけ、追いこせ』ってやっておかげさまで世界に追いついたのです。アメリカやなんかがたくさん教えてくれたからですよね。『個性の時代』も終わりました。冷戦時代、アメリカは日本を味方につけてました。ところが冷戦が終わると、アメリカは日本をパートナーではなくライバルとして見るようになりました。それまで教えてくれていた特許やなんかも教えてくれなくなり、タダで使わせてくれてたものまでお金をとるようになったので、日本は自分たちで考えなきゃいけなくなったのです。それで急に『個性の時代』って言いだしたの。誤解しないでくださいね。私は『世の中には流れがあるんだよ』といってるだけで『いけない』といってるのではないのです。成長の過程にはそういう時期があるんだよ、って。それで個性の時代には『個性、個性』と大騒ぎしていたのです。『新しいもの』って個性的な人間しかつくれないから。周りに『あの人、人間的に少しおかしいんじゃないか』とか思われていても、いいもの作ればよかった。そういう時代があったのです。だけど、今、すでに次の時代がきています。それが『魂の時代』です。これからの時代『魂の時代』とは心の豊かさが重視される時代です。もちろん、いまだに『学歴、学歴』といっている人もいます。いるけれど、本当はそんなに必要ないの。東大の試験でも、なんでも、答えが出ていないものは試験にでない、という仕組みがあるの。『問題を考えなさい』ではないのです。試験では、必ず、すでに答えが出ているものを書くようになってるの。今、電子百科事典みたいのありますよね。あれに、ほぼ、東大生の頭くらいの知識が入っています。だから、別に大学を出ていなくても、電子辞書があれば、ほぼ東大生10人ぐらいの情報が入っているから、チョン、チョンってやれば出てくるんですよ。もちろん、大学に行きたい人は行けばいいんですよ。でも、これからは、どういう人が大切になってくるかというと、心の豊かさを持っている人なのです。この時代に、まるかんが のんびりしていられる理由福田さんが首相を辞めた時、テレビではほぼ全員が文句を言っていました。一国の首相が辞めるのだから、『御苦労さまでした』とか、言えばいいのになぁって思っていました。少しは文句を言う人もいていいんですよ。いてもいいのだけれど、誰一人して労わずに、『まったくだらしない』って....。マスコミの人もいろいろな事情があるんだろうけど。でも、あなたがやったら、もっと立派にできるんですか?そんなこと言う前に、もっと大切なことがあるのです。今まで、いろいろがんばってくれたことに感謝する。 この不況は心の豊かな人には関係ないのです。神はいつも、苦しめようとしているのではないのです。私たちに『わからせよう』としているだけのです。私たち人間の魂の成長を助けているだけなのです。そのことを、神の愛をわかっている人にとって、この不況はなんの問題もありません。有難いものに囲まれている。それに気づけば、『○』がもらえます。(2)につづく。言葉:斎藤一人さん最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 26, 2013
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お釈迦様が教える『六方拝』ブレイン・アップデート六方拝 (22分) ............................................................『東・西・南・北』そして『天・地』の六方、すべてに感謝しなさいというもの。やり方はこうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『東に向かい、 自分を生んでくれた両親、 祖父母先祖に感謝しなさい』『西に向かい、家族に感謝しなさい』『南に向かい、 お世話になった恩師、上司に感謝しなさい』『北に向かい、友人や知人に感謝しなさい』 (北は、自分が教えた人たち、後輩に感謝、 西は友達に感謝、という説もある。)そして 『命を守ってくれる天(太陽・空・大気)と、 命を育んでくれる地、海に感謝しなさい』最後に『全方向(意識する) 仕事・お金・愛すべてに感謝しなさい』です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これを知り、2日前からやっています。不思議に、全方向が定まったような、落ち着きが感じられます。ふしぎですね。毎回やるたびに、頭に浮かぶ人が増えていきます。(笑)いろんな方に出会っていました、そういえば。ありがとう。この六拝は、この方のHPで知りました。ありがとうございます。「六法拝のススメ 」 最後まで読んで下さってありがとう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・~追記 2015年9月14日~ この「六方拝」の私の記事、このページ2015年9月13日現在で ヤフー検索で、1ページ目にでてきて、自分でもびっくりです。 書いた本人は、この「六方拝」を3日目ぐらいで、めんどくさくて やっていなかったのです。www 今回、田中さんの7日間で人生を変えるメルマガで、この「六方拝」が でてきて、私のこのページのアクセスが500あったので、 読まれているんだと思い、改めて追記を書いています。 (500という、この数字が本当かどうかわからない。 なぜなら、自分のブログのその日の総アクセス数が170ぐらいだったから。) 私は以前3日でやめてしまったので、 私は今、この行為の恩恵を実感できていません。 私の以前書いた感想は、そのとき感じたもので、うそではありませんが、 続けるとどうなるのかは、私はまだ体験しておりません。 田中さんのメルマガで、機会をまた得させていただきましたので 再びチャレンジしています。 今回、学んだのは、ヤフーの1ページ目にでてきた記事は たいしたことない、ただの聞きかじりをかいたものである可能性がある、 自分で体験して初めて本当かどうかわかるんだよ、ということです。 ほしい情報は、1ページ目ではなく、もっと奥のほうにあるかもしれません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~2度目の「六方拝」をしていての気づき~ 感謝「ありがとう」よりも、 「こんな私でごめんなさい」の気持ちが沸き起こってきました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 南(目上の方、師匠、先輩)に反抗してきたので、 北(後輩、弟子)には、人が思い当たらない。 東(親や先祖)に、はむかってきたので、 西(子供、子孫)が、誰もいないので、感謝する人がいない。 それが、今まで自分が歩んできた人生なんだなと 気づきました。 私は特に、「南」がビリビリします。つらい方向ですwww
January 26, 2013
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人生は、オセロゲームのようなものだと思う。人は生まれたとき、誰もが祝福の「白」を渡される。すべての人の人生は「白」の駒から始まる。しかし、そのあと、自分が恵まれてないことを知ったり、嫌なことを経験するとどんどん黒い駒が置かれていく ○●●●●●●●●●●●●●●●●……でも、人生のどこかで白を置くことができれば、それは、最後の最後でも良い。なんなら、死ぬ間際だって良い。それでも、最後に、白を置くことができれば黒は、全部白に変わる。なぜなら、その白は、苦しみや悩みがあったらからこそ置くことのできた白だから。その白は、すべての黒に支えられた白なのだ。これから新たなる旅路へと進むあなたには、苦しいことやつらいことが待ち受けているかもしれない。しかしそれでも、ぜひあなたの人生に白駒を――あなただけの白馬の王子を見つけて欲しい。そして、もしこの文章がそのきっかけとなるのなら、俺にとって最高の幸せである。それでは、最後まで読んでくれたあなたに。そして、この文章を書くきっかけとなった、すべての悩みに感謝します。言葉:水野愛也さん(「夢を叶えるゾウ」の著者) 「スパルタ婚活塾 第18講 「最後に」より 最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
January 26, 2013
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美輪明宏さん ヨイトマケの唄 「第63回NHK紅白歌合戦 2012.12.31」 ヨイトマケの歌(動画検索)1つだけのスポットライトと黒の衣装のなかで・・・こんなに愛のあふれた世界が見られるんだ・・・。涙がこんなにあふれる歌って。。。こんなにあったかい世界って。。。あるんだなあ。。。天使は黒い服を着ているかもしれない。求めているものは、小さなスポットライトの中でしか見つけられないかもしれない。「心でみる」って、そういうことかぁ。。。久々に、心が震えました。ありがとう。
January 1, 2013
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