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~☆ KarenRWさんの世界 ☆~

クリーム鐘アイコン天使の女の子クリーム鐘アイコン

ここではwomanで知り合った素敵なお友達KarenRWさんの
珠玉の言葉を残しています。

KarenRWさんとは、インターネット上で知り合っただけで
会ったことも声も聞いたこともありません。
ネット上のだけの友達だったのに…
いつまでも私の心の中に残っている大切なお友達です。

心の綺麗なKarenRWさんは2003年の桜散る春に
手の届かない空へ旅立ってしまいました。

womanのKarenRWさんのHPに書かれていた言葉が消えてしまうのは
淋しくて…

ここに移してきてしまいました。

心が疲れたとき、心が寂しいとき、人生につまずいて悲しくなったとき、
心が元気になれるビタミン言葉です。

天使はらはら


私から大切な貴方へ
KarenRWの言葉を少しだけ残しておきます。
皆さんが何かに行き詰った時、辛いことや悲しいことに直面した時に・・・
そっと開いてみてください。
私の言葉から・・・「元気の素」を受け取ってくださいね。
優しさを思い出してください。
そして・・・
貴方が私にしてくれたように、
周りの人たちを暖かく包んであげてください。
BBSも記念に残したいと思います。
何か思ったことや愚痴でも・・・
貴方の「自由帳。」です。
                      KarenRW




。。。。記憶。。。。

【ビー玉をのぞいたら】

キラキラ光るきれいな色のビー玉
一つ取り出して見てみたら、悲しみが見えた
もう一つ見てみたら、絶望が見えた
でももう一つだけ取り出して光に当てて見たら、希望が見えた

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【「糸」】

私はいろんな種類の「糸」を持っている。
細い糸
たくさんの糸で編まれた糸
太い糸
いろんな色を持った糸
長い糸
今にも切れてしまいそうな糸
短い糸
どこまでも続く見えない糸
            ・・・
私はそれぞれの糸をたぐり寄せてみる。
時に絡み合い
時に途切れ
時に私自身に絡まってしまう。
失っては悲しみ嘆き
手に入れては喜び、時を分かち合う。
一本だけ長く長く先の見えない赤い糸を必死でたぐり寄せている。
果たしてその先に
愛すべき我がパートナーにつながり、たどりつけるのだろうか?

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【他人の芝生は・・・】

青く見えることもあるだろう。
ふさふさと茂っていて、きちんと刈り込まれた芝生。
きれいな花が咲き乱れた花壇もあり、
そこで集う幸せそうな家族の団らんの昼下がり。
はしゃぎながらその庭を駆け回る子供達・・・
こちらは庭さえなかったら?

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【理想と現実の挟間で・・・】

誰にでも「わかっているけどやめられない。」とか
「頭ではわかっているんだけれど・・・。(できない)」ことって
あると思う。

そこで頑張れる人・解決可能な事・逆にすぐに投げ出してしまう人・
どう頑張っても無理な問題・・・

同じ問題に直面しても、人によってものの捉え方や、考え方、
自己解決能力の違い・周囲のサポートの有無など大きく異なると思う。
全てを一つのものとして捉えることなんて出来ない筈。

だから皆、悩み、立ち止まり、考える。
もちろん人によっては立ち止まることを恐れ、流され、
流してしまうこともある。

何も感じない人もいるかもしれない。
これも人生の分かれ道の一つなのだろうか・・・
きっとこれも自分の意思で選んだ道。
時に迷い、悲しみ、うろたえることがあっても、
自分で選んだことなのだから後簣したくない。
きっといつか「これで良かったんだ。」と思える日が来るはずだから。
それを信じていたいと思う。

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【 絶対・・・】

「絶対~だよね。」
「絶対~だよ!」
・・・絶対?・・・
そんなことがこの世に存在するのだろうか?
私はこういった“物事を決め付けるような表現”が好きではない。
(もちろん、使い方にもよる。)
私は言葉にも可能性を残したい・・・
出来る限り。

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【カゼ ノ イロ】 

カゼ ニ フカレテ カンガエル
カゼ ニハ イロ ガ アルノダロウカ ?
アタタカク ヤワラカナ ・・・
ツメタク ツキササルヨウナ ・・・
ホホ ニ ナミダ ガ ツタッテ イッタ ・・・

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【疲れた体に・・・】

疲れた体に「栄養」と「睡眠」をあげよう。
疲れた心には「沈黙」と・・・
「優しさ」をあげよう。
明日を元気に迎えるために。
皆さんが心地よい一日を過ごせますように・・・

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【リセット】

簡単に消してしまうことが出来るのなら・・・
嫌なこと・不快な言葉・忘れてしまいたいこと・・・
簡単に出来るのなら、そしてまた戻せるものならば、
それでも構わないだろう。
でも人にはそれぞれ「大切な物」がある。
大切な記憶だったり、暖かい言葉だったり、優しい励ましだったり・・・
簡単に消し去ってしまっていいのだろうか?
自分だけの為に・・・
本当に後悔しないと・・・言える?

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【半年・・・】

もう今年も折り返し地点。
「もう半年が過ぎていく・・・」と友人。
「まだ半年か・・・」と私。
時間の感覚。
時間の使い方。
時間の中で生きている私達。

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【ありがとう。と、いえること・・・】

口先だけでなく、心から感謝できる・・・
自然に「ありがとう。」と言える・・・
そんな人でありたいと思う。
私から大切な貴方に・・・心から感謝の意を込めて・・・
   「ありがとう。」

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【一緒にいたら・・・】

私と一緒にいれば、悲しいことも半分に。
私と一緒にいれば、辛いことも半分に。
あなたと一緒にいれば、喜びは何倍にも増えていく。
あなたと一緒にいれば、楽しさは何倍にも増えていく。
一緒にいれば・・・永遠の幸せ。

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【今日の貴方は・・・】

生きていれば、楽しいよ。
嬉しいことだってたくさんあるよ。
でもね・・・
人生には悲しみも苦しみもあるんだ。
今日はどんな気持ちかな?
まだ研ぎ澄まされた神経で、苦しいのだろうか・・・
朝、起きるときのイメージは?

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【真実の彼方へ・・・】

貴方は、本当の自分を知っていますか?
貴方は、自分の心と向き合えますか?
ちゃんと自分の「五感」をフルに使っていますか?
目をそむけないで・・・
しっかり「真実」を見極めて・・・
私は貴方を見つめてるから。

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【涙が乾くまで・・・】

いいんだよ、泣いたって。
貴方の大切な「心」が乾いてしまわぬように・・・
一人で辛いときには、私の前で思いっきり泣いていいんだよ。
私は決して貴方のことを嫌ったりはしないよ。
貴方のそばにいるから。
大丈夫。大丈夫。
貴方は私の大切な友達。
貴方は私にとって、かけがえのない人なんだから。
いつでもそばにいるよ。

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【「自由」という名の監獄】

もし、~が出来たら・・・
もし、~があったら・・・
「自由になれるのに・・・」
「もっと、今より幸せになれるのに・・」・・・
現実に目を向けてごらん?
それでもまだ望むの?

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【幸せの次にあるもの。】

人は生きていく中で、たくさんの幸せと出会い、
またたくさんの人に広げていく・・・
それに気づかぬまま通り過ぎていく人もいる。
「幸せという幻想」にしがみつく人もいる。
人は決して満足することはない。
永遠に・・・探し求める。

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【言霊】

言葉は癒し・・
言葉は凶器・・・
魂が宿るもの。

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【夕暮れの光景。】

雨上がりの帰り道。
水溜りの前で、貴方はふと足を止める。
水溜りに映った急ぎ足の帰り人たち。
彼らはちょっと怪訝な顔をしながら水溜りに足を踏み入れる。
泥水が小さく跳ねた。
彼女たちはちょっとためらいながらも浅い部分を足早に歩いていく。
足首には小さな泥はねの跡。
子供たちは勢いよく泥水も気にすることなく駆けてゆく。
周囲の大人の迷惑そうな表情。
貴方は出来るだけ慎重に、水溜りを避けてゆっくりと・・・
また歩き出す・・・
雨上がりの夕暮れ。
空は闇色に包まれていく。

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【願い事一つだけ。】

「もしも一つだけ願いが叶うなら・・・」
貴方はどんな願い事をするのかしら?
「時間がもっと欲しい。」
「お金が欲しい。」
「結婚したい。」
「綺麗になりたい。」
        ・・・
貴方はしばし考え込み・・・「過ぎていった時間を取り戻したい。」と小さな声で言った。
貴方の過去は、「今」よりも素敵だったのだろう・・・
きっと。
「今」も過去以上に輝くといいのにね。
未来はもっともっと輝いて・・・
貴方の「一番星」になりますように。

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【Blue&Blue】

雨に濡れた紫陽花の色。
梅雨開けの夏の青空。
海の透き通るような青。
輝く湖面の色。
飛んでいった青い帽子。
青のペディキュア。
ひんやりと冷たい水。
ラムネ。
夜空に大輪の花を咲かせる花火。
浴衣の裾を通り過ぎる風。
               ・・・
ねぇ。
目を閉じてイメージしてみて。
もうすぐ貴方のブルーな気持ちもきっと晴れ上がるはず。

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【川の流れのように・・・】

岩の浅瀬で停留する動きのないように見える流れ。
渦を巻く流れ。
浮かんでいるものを飲み込んでゆく急流。・・・
どんな流れも、いずれは重なり合い・・・
そして全ての流れは下流へと続く。
どこまでもどこまでも続いている。

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【心に潜む闇】

誰の心にだって「暗闇」は存在するんだよ。
決して貴方だけじゃない・・・
そう、貴方だけじゃないんだから・・・
「闇」があるからこそ、貴方はより一層、「光」輝く。
隠してたっていい。
誰も探したりはしないよ。
だから、怖がらないで。
大丈夫だから。

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【ネガティブシンキングだっていいじゃない?】

無理に明るく振舞うことなんてないんだよ。
貴方にとってはもう充分だし、疲れるだけだよ?
貴方は充分頑張ってるじゃない?
周りから「明るさ・楽しさ」なんかを求められるかもしれないけれど、
無理することなんてないんだから・・・
「自分」をラクにしてあげようよ。
ね?

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【穏やかさの中の主張】

時々「私は言葉(口)が悪いから・・・」と言う人に出会う。
(もちろん方言などの問題ではない。)
話してみると・・・
もちろんキツイ言葉・表現ながらもその人の人柄が感じられ、
今でもお付き合いをしている人はいる。
が、しかし・・・
中には人を傷つける言葉しか知らない、悲しい人もいる。
やはりその人の「人となり」が言葉として
表現されてしまうのだろうか・・・?
もしも自覚しているのなら・・・
(自覚していない人のほうが多いような・・・)
相手の気持ちを考えて、表現を変えてみようとは
思わないのだろうか・・・?
「はっきりしない人ね!」と言われながらも・・・
その人はためらいながらも言葉を慎重に選んで話すほうが
賢明ではないのだろうか?

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【頑張れ・頑張れ・頑張れ】

そう周りから言われ、自分自身でも「頑張ってきた」貴方。
もう充分じゃないかな?
この辺で一休みしたっていいんじゃないかな?
貴方はもう充分、やれるだけのことはやってきたんだもの。
決して「甘え」なんかじゃない。「さぼっている」訳でもない。
周りの「声」に惑わされないで・・・
自分の「心の声」に耳を傾けてあげて・・・
疲れた身体を自分で抱きしめてあげて・・・ね?

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【安心できるということ。】

貴方には心から安心できる場所がありますか?
それは物理的な空間だけにかかわらず。
例えば一人でコーヒー飲みながら一息・大好きな人と
一緒にいる時間など・・・
もちろん自分だけの部屋。
ぶらり一人旅。
家族との団欒・・・
自分の居場所=安心できる場所。
大切にしたいですね。
心の健康を保つためにも。

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【冬の匂い。】

朝のキーンと張り詰めた冷たい空気。
昼間の太陽のぬくもり。
急いでゆく暮れてゆく空。
星のひとつひとつが輝く夜空。
あの頃の貴方は一緒に歩いてくれた。
「寒いね。」って言いながら・・・肩寄せ合って。
息が真っ白になりながらおしゃべりしながら・・・
星の名前を教えてくれた。
贅沢も何も出来なかったけれど・・・
一緒に歩くことが何より楽しかった。
いろんなことを話しながら。
あの頃の私達には夢が溢れていた。
これからの人生への期待と不安をたくさんたくさん抱えながらも・・・
一緒にいたよね。
今はもう別々の道を歩いているけれど、冬になると思い出すんだ。
あの頃の思い出を。
貴方のことを。。。
この思い出は心の小さな引き出しにしまっておくね。
でも時々思う。
貴方も思い出すことがあるのだろうか?って。

★ちょっと過去の恋にタイムスリップしてみちゃいました。^^
過去の恋愛ってなぜか断片的に美化してしまうような・・・
大切にしておきたいものです。
そーっと、自分だけの心の引き出しにしまって。

*******************************

【子供達の風景。】

親はパチンコ・パチスロに夢中。
子は煙草の煙の中でじっと、親を待つ。
子はじっとはしてはいられない。
子は同じような子を見つけ、仲間となる。
夜の寒さの中、子は走り回り、悪戯をしている。
大人は誰も足を止めることなく通り過ぎてゆく。
ショッピングセンターで・・・
子は泣きながら親を探している。
親は自分の買い物に夢中。
子は泣いている。
親は“虐待”の陰に隠れ、子を揺さぶり、罵声を浴びせ、
見えないところを叩いたりつねったりしている。
皆、見てみぬフリをしてゆく。
“注意”は時として「おせっかい」に変わってしまう。
自分達の育て方が間違いないと信じきってしまっている親。
子供の本当の姿に目をそむけながら・・・
子供達の笑顔が消えた時・・・
親はその痛みを知るのであろうか?
子供たちの未来に。
そして・・・
親として生きてゆく人たちに・・・
愛情と心の安らぎと幸多きことを。

*******************************

【何も。】

考えない。
考えない。
考えるのはやめよう。
考えたって仕方ない。
何もしない。
何も・・・
それでいいんだ。

*******************************

【氷。】

手に取ると暖かく、滑らかな氷。
冷たくも柔らかな氷。
掴もうとすると指先からすり抜け、落ちてゆく氷。
触れるだけで痛みを感じ、心まで凍らせてしまう氷。

*******************************

【コップの水。】

自分の持っているコップに入っていた水が流れ出してしまった。
トレーなど、受け皿は何もない。
ただ流れてゆく水を眺めている。
重力に逆らえないように・・・
下へ・・・
下へ・・
流れ落ちてゆく水。

*******************************

【歩けるだけ・・・】

自分の力で・・・
行けるところまで行ってみよう。
歩けるだけ・・・
歩いてみよう。
途中で疲れたら・・・
また休めばいい。
“希望”という名の水で・・・
乾いた咽喉を潤しながら。

*******************************

【壁。】

二つのものを隔てる壁。
周りを取り囲む壁。
硝子のように向こう側が見える壁。
高くて先を阻む壁。
・・・
私はそれらの壁をすり抜けてゆく。。。
前へ先へと。

*******************************

【存在。】

生きているということ?
誰かの為に役に立っていること?
・・・
貴方の存在って何ですか?
私の存在は・・・
「ここ」にいることです。

*******************************

【無題】
繰り返し繰り返し・・・
同じ場所を行ったり来たり。
出口を探しても見当たらず。
思い出の迷宮の中で・・・
立ち尽くす。



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大好きなあなたへ・・・永遠への旅立ち。
大好きな皆さんへ
私は最後の時間をより快適に過ごすため
「環境」を変えることに決めました。
随分迷いました。
でも現実を見つめて、パートナーともよく話し合って決めたことです。
勿論パートナーも一緒です。私を最後まで見守ってくれると・・・
言ってくれた人だから。
私を応援し見守ってくれていた皆さん、本当にありがとうございました。

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【私から貴方への最後のメッセージ】

*子供に恵まれたお母さんへ*

子供が授かったのは決して「当たり前」のことではありません。
それは貴方自身が一番よくわかっていることでしょう。
子育てって決して楽なことではないですよね。
でも・・・これだけは忘れないで。
「あなたを愛してるのよ。だから(無条件で)この世にいていいのよ。」と
メッセージを送ってあげてください。
子育てに悩んだ時は決して一人で抱え込まないで。
必ず助けてくれる先輩ママがいるから。

*子供にめぐり合えなかった貴方へ*

「夫婦」でも家族です。
周りに惑わされないで欲しい。
自分達の時間を大切に過ごしてください。
そして・・・出来ることならば、助けを必要としている子供たちの
道しるべとなってあげてください。自分達の子供のように・・・
*病に苦しんでいる貴方へ*
心の苦しみも、肉体の苦しみも同じです。
病気の種類なんかで比較しないで欲しい。
ましてや他人と比較しないで・・・
「苦しみ」は同じです。
貴方が感じたままでいいの。
必ず治ると信じるのもいい。
でも・・・
「病気と一緒に生きてゆく。」という考え方もあるって言うことを
心の何処かに留めておいてください。

*生きづらい貴方へ*

「今のままでいいのだろうか?」
「こんな自分のままでいいのだろうか・・・?」
・・・いいんですよ。
確かに頑張らなくてはならない時もある。
でも頑張ってもどうにもならない時だってあるはず。
勇気を出して。
立ち止まって休憩する勇気を持って。
貴方の時間の中で過ごせばいいの。

*過去に囚われている貴方へ*

よく「ここ」まで頑張ってきたね。それだけで貴方は充分立派ですよ。
自分を責めたくなる気持ちや他人を傷つけたくなる気持ちはよくわかるよ。
でも本当に自分を守ってくれるのは「自分」なの。
だからあまり苦しめないであげてね。
もしも貴方から話したくなった時は・・・
きっと寄り添って黙って貴方の心の声に耳を傾ける人がいるはずだから。


薔薇アイコン女神?天使?画像薔薇アイコン

こうして大好きな人達にめぐり会え、
文字を通してだけれどお話できた事をとてもとても嬉しく思っています。
本当にありがとう。
私ことKarenRWは実在しています。
そして・・・
これからも永遠に貴方の心の中で生き続けています。
貴方の思い出と一緒に・・・
                               KarenRWより愛と感謝を込めて
*大好きな人に一言でもご挨拶をと思っていますが・・・
 なかなか思うように進みません。
 もしもご挨拶が出来なかった方に・・・
「今まで本当にありがとう。貴方に出会えてよかった・・・」
 それと・・・
 私の為に泣かないで。。。
 もっと大切な人たちの為に・・・ね?




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