COAのページだ~よ~ん

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Linux カーネルアップとほほ談(笑)





RedhatLinux9 USBワイヤレスLANを取り付けて 起動させる為の自己伝



前置き

自分は 前回 RH(Redhat)6.2JでPCMCIAタイプのワイヤレスLANを使えるためにHPを参照しながら 新たに 使えるように出来たのである
やり方は /usr/src/Linux2.**.**と言う感じで ファイルホルダーがある
るので /usr/src/上に 当時はPCMCIAの最新版のモジュールを DL(ダウンロード)してきた物を tarボールといって バージョンに会った物があり それを入手して 解凍して コンパイルを行えば ほぼ 使えるようになるらしい
自分は ほとんどの場合 タコ以下のレベルのなので 昔のMS-DOSのイメージとWindowsのイメージでほとんど 簡単に 考えてた

本題

 多くの UNIXや ディストリビューション系Linuxは kernelと言う物で管理されてると感じたと言うか 大体の本にはそういう風に 説明があるが 理解してないのであろう自分自身だった
 今までの感覚は OSとデバイスは ある程度 切り離された物と思っていたので 繋がり的な部分の切り分けが無い事が自分的に 理解が有った

そこで 結構 解り易い本に出会い その件は ようやく 解決が出来そうな気がする
まず バージョンの事である 自分は 今までは OSを理解していた まぁ それで ある程度は 良いので有るが ただ Micro Softと違うのは まず 何もかも kernelで管理されLILOと言う中で繋がっていると言うことを 理解しないといけない 長々と書いてますが ここで 考え方が需要みたいです

まず 周辺機器を使いたいならディストリビューションのバージョンを 上げるのが タコレベルです(笑)
用は 手間が 省けます なぜなら ほとんどの場合 あまり X -Windowsシステム自体が バージョンが上がっていなければ マシンの負担は ほとんど無い

また 新しく買った周辺機器にも 対応するので不便は 左程ない事が解った
ただ 各ディストリビューションのバージョンのカスタマイズが行われてる事に関しては 気を付けなければ成りません
そこで 必要なのが

makeと言う コマンドを 理解する必要です

makeは MS-DOSで言う 実行プログラムと思えば良い ただし 理解を間違えると 思惑と違った方向に行ってしまうので 気をつける必要があります

作業 に付いて

これは あくまでも 同じkernelである条件の元でtarボールを扱うのが条件です
なぜならば タコ以下の俺には 落とし穴だったのです(爆) ただ makeを作業を行えば その作業でモジュールが使えると思ってました

実は この作業は c言語で書かれた文面をMSで言う EXEファイル SYSファイルだから 特に大体の2.4.**とかかれた所に 気を配らないと作業しても 何も反映されないので 理解が必要です
meke Config =./Configureと同じ物と考えられ ただし Configureがホルダー上に無い時は前者の方法で利用が必要です

設定なのだが この辺は 人それぞれ違うだろうが 基本的には自分の機器のネームとLinuxを合わせて検索して 使えるようにする為のソースを 入手する必要が その辺は 使う機器によるので その辺は皆さんの 頑張りと理解であると思います
しかし 簡単に 話が終わったような気がする 自分が愛読している Linuxmagazineで 特集を組んでいて 話は 光は見えたと思ったのですが(笑) 用は やはり 丸ごと kernelを上げるのが良いと言うことだ(笑)
本誌によると 最新のkernelー2.6.2ーrc3使用しているとの事 用は kernelの話で バージョンを決めているみたいだ
そういう意味では 9から ?
kernelー2.4.20から 上げられるのだろうか 自分の能力では不安だが 頑張るしかないと見た(笑)
では結果は だいぶ後になるでしょう
早速 FTP上には 最近版でkernelー2.6.4になっていたから 即DL(ダウンロード) うきうき しながら落し tarボールで解凍 そくコンパイル
雑誌の説明道理に作業したのだから やはり Redhatに関しては 手作業部分があり知識が必要? 言語の知識が必要と感じた

まぁ 慣れれば ファイルの指定先を変更するだけなんだろうけど そう 詳しくは無い だから今度のCore2に 期待するしかないと 感じたので Linuxマガジンさんに期待するしかないです(笑)

いろいろ HPを 検索していると kernelの上げ方が書かれていたのを見つけたよ
「Linuxでのカーネル再構築手順」
こちらです

そこで必要な作業として
まず カーネルのコンフィグレーション(既存環境の利用)
ここでカーネルの設定ですが、最初から設定するのはよくわからん!
そういう人は、現在のカーネル設定を引き継ぐことが出来ます。
新たに作ったカーネルのソースrpmを利用します。
RedHatLinuxで、"kernel-2.4.20-i686"を使用している場合、既存カーネルのコンフィグレーションファイルは、
"/usr/src/linux-2.4.20-14/configs/kernel-2.4.20-i686.config"として存在するはずです。
これを先程展開した"/usr/src/kerne-2.6.4/"にコピーします。


root@redhat linux-2.4]# make oldconfig

この作業により /usr/src/linux-2.4/.config というファイルが作成され、現在のカーネルの設定が保存されます。

現在のカーネルの設定を新しいカーネルのソースディレクトリにコピーする。

した後、雑誌に書かれている
make mrprorer
make munucongif
make 
make inatallとの順にコマンドを打っていくすると 出来上がる事が判明したよ
結構 雑誌は ある程度 理解している人を 基準としているので 俺みたいなタコには 解らなかった(笑)
なので 結構 勉強にはなったのかも知れないよ
ある程度の理解は しているのだが やはり コンパイルエラーの連続で 壁にぶつかったのです
RPMで検索して kernelのアップを探してみようと思いましたm(._.)m ペこっ
検索していると いろいろ有り また中々 思うように行かなさそうな 話ばっかりで 困った所でした
今日 3月17日に なぞが解決  「RedHatLinux9にKernel2.6をインストールすると、RPMのDBにアクセスできなくなる
」こちらです
やはり コンパイル出来ても 起動時のエラーがあり この場合 core2 正式版を待つしかないみたいですかね(笑)


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