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定例会。直前に予定されていた別のゲーム会を体調不良で欠席し、こっちも無理かと思ったが何とか快復したので参加。ssk、まるみ屋、hamachi、carroll、私の5人。●イッツアワンダフルワールド:戦争か平和か 詳しくはこちら↓ニコボド:【ゲーム紹介】イッツアワンダフルワールド|5つの資源を活用して帝国を発展させるカードドラフトゲーム! 前回のプレイ記録はこちら。 「クランクレガシー」を最後まで終わらせたあと(私は観戦)、残り時間でこれをプレイ。今回はキャンペーン拡張の「戦争か平和か」を追加した。 序盤に軍事を切るカードをプレイし、それが生むお金と研究を軸に進めた。その両方のセットによる得点カードもプレイできて完全に狙い通り。両隣だけは見ていたが、幸い他の2人ともかぶっていなかったようで勝利。とはいえけっこうぎりぎりだったが。 実際にはけっこう運要素も強いが、頭を使ったような気にさせてくれるところがいい。シナリオは平和路線で次回に続くことになった。5人揃ったときに余った時間でプレイするという方針で進める予定らしいので、次がいつになるか分からないがw
2025.01.25
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定例会。ssk、まるみ屋、carroll、私の4人。これを書いてる時点で驚きの6ヶ月以上前のことなので、当然みじんも覚えていない。ということで、最低限遊んだという事実だけを残していく。●テラミスティカ:革新の時代 Today's MASTERPIECE!! 詳しくはこちら↓ぼっちのホビーBlog[ボドゲ版]:テラミスティカ:革新の時代(Age of Innovation)【ボードゲーム】|テラミスティカの何かに目覚めた感あるビギナーが革新の時代を迎えて思う事。それは「もう、このままずっと遊んでいたい...」だった件。(目覚めてない) 平原の物見を選択。初期配置で西、北西、東(中央寄り)としたが、西の代わりに南がよかったかな。序盤は悪くなかったが、中盤に東(中央より)から南に抜けようとして橋だけ架けてその先に建物建てずに手番を終えたら、次ラウンドで橋の先に建物建てられて無事終了w プレイ当時は大騒ぎしたが、今思い返せば逆になぜそうされないと思ったのかまったく分からんw そりゃふさぐに決まってるわな。 取ったタイル類。勝ったのは確かまるみ屋の湖の修道士だったかな。 さすがに文句のつけどころなく面白い。リプレイ派なら絶対手元に置いておくべき傑作。我々が次にやるのは何年後になるか分からんけどwアルカンシェル 写真取り忘れたので借り物。 余った時間でこれ。「クルー」に代表される協力型トリテ。「クルー」とは異なり、ミッションごとのお題が固定なので、やり直し時にちょっと退屈かなーと思ってたが杞憂だった。正直言って簡単すぎるw この日を含め、以降のゲーム会で数回プレイして半分くらい終わらせたが全部ストレートで突破。ヒヤッとする場面もほぼなかった。 4人専用なのもハードルが高いし、「クルー」があればこっちはいらんかなー。続きをやることはたぶんなさそうだ。すごく悪いってこともないんだけどねえ。
2025.01.11
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「謎解きいろいろたまってるからやろうぜー」とお誘いいただいたので参加。いたるさん、旅団長さん、一味さん、私の4人。●従者と狂いのピラミッド(体験版) まずは旅団長さん持ち込みのこれ。前回のゲムマで無料配布してたものという話だったと思う。 詳しいストーリーやルールは画像の通り。今回は体験版と言うことで、最初の謎(というか情報共有パズル)を1つだけ解いて終わり。 “狂い”の部分は、これも画像から想像がつく通りの「狂気山脈」のあれで、今のところは謎解き自体とはまったく無関係になっており、わちゃわちゃしたコミュニケーションを楽しむためのツールに過ぎない。当然すぐ飽きるw 体験版なので評価は保留。謎と狂気がうまく絡んでれば唯一無二のゲームになり得るだろうが、まあ難しいんじゃないかなあ。●浮遊気球都市の宝 続いて私持ち込みのこれ。以前プレイした「環状鉄道都市の宝」「客船漂流都市の宝」の続編となる、アイゼンバーンシリーズ第3弾……だが、今作はストーリー上の続編ではなく、アイゼンバーン若かりしころの出来事を扱った前日譚となる。第3弾でそれは早すぎじゃねーのw 遊覧気球による観光が主な産業であるソンジュ=デ=シェルに研究調査で訪れた大学生のアイゼンバーン。この街で暮らし、気球乗りになろうと夢見る少女との出会いが、ここでしか発生しない自然現象「天井の青雲」の謎につながっていく……というロマンあふれるお話。 第1弾が王道謎、第2弾がライン謎だとすれば、第3弾は工作謎。ライン謎ほどではないが、これもまた不器用で手元が見えにくいおっさんたちにはまあまあの難関w 特に今回は途中でめんどくさくなって手を抜いて解いていった結果、ちゃんと工作して指示通りに作業していかないと解けない謎に当たって無事詰んだw きちんと作ってさえいれば文句なしの歯ごたえある謎で満足度も高いだろう。文句なしだがそこだけ注意。まあ我々以外は言われなくてもきちんと作るだろうがw●GEAR 詳しくはこちら↓Brain Brain Games:ギヤー / Gear 旅団長さんが帰られたあと、3人でこれ。 公開されてる手札のセットを得点で落札してからトリテする。2枚以上のカードでリードしたりもできる。何回かやっていっぱい点取った人の勝ち。 カード見た時点で多少は展開を推測できるように、カードが2色しかないのがミソだろう。カードを落札したあとはだいたい答え合わせ。トリテらしくだらーっとやるのにむいてるので、初期点と目標点をがっつり多めにした方がいいんじゃないかな。ルール通りだとあっという間に終わっちゃうし。●クランズ・アンド・グローリー 写真撮り忘れにつき公式から拝借。 何枚かのタイルの周りにカードを1枚ずつ置いてゲーム開始。すでに置かれてるカードの左右か対面の空きスペースに、同じ色か同じ数字のカードを置いていく。そのとき、そのカードを置いたタイル上にチップを置いてもいい。 全員がカード出したら終わり。チップを置いた順に、そのタイルから“小さい”数字のカードを全部取る。取ったカードの値が得点。いっぱい点取った人の勝ち。 タイルは横1列に並べて置かれてるので、隣のタイルにカードを置いたり、なんなら端のタイルの短辺に置かれたカードの対面(つまり反対側の端のタイルの短辺)に置くこともできるので、ときどき各タイルでの得点力を大きく変えることができる。 高得点が確定してるタイルにチップを置くもよし。チップが置かれてるが不確定なタイルにカードを差しこんで自分に有利になるようにしてもよし。短時間で終わるがなかなか悩みどころの多いゲームだった。強いて欠点を上げれば短時間過ぎることなので、同じゲームを何回か繰り返してプレイできる環境に向いてるかな。●Unlock!: Extraordinary Adventures 最後にこれ。いつも通り3本あるが、今回は1本目の「RESTART」をプレイ。 “クレアリア”というファンタジー世界が大混乱に陥っているので、それを何とかするために勇者となって世界を旅する……という“ビデオゲーム”の話(と箱裏に書いてある)。イラストも全部ドット絵。 謎の難易度はレベル1にしては高めかなー。かなりの回数ヒントを見たが、理不尽なところはほぼなかった。これは無理だろってのは1つだけだったと思う。安定のクオリティ。他の2つも楽しみだ。なお小箱も合わせて未プレイの英語版アンロックがあと7つあるから向こう1年は遊べるぞw
2025.01.07
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