こまぷろぐ

こまぷろぐ

2015年03月01日
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カテゴリ: PCハードウェア
最近あまり使っていなかったPCをちょっといじっていて、ある時点からいきなり動きがもっさりになりました。

マルウェアにでも感染したか!?と焦りましたが、何のことはない、CPUファンが止まって自動的にCPUの速度が落ちていたのでした。
Ivy BridgeのCore i7-3770Tなんですが、その状態でもなんとか動いてしまうところがさすがです。

ファンを止めていた原因は、装着したSATA-eSATA変換ケーブルがCPUファンに物理的に接触していたという。ちょっと太くて取り回しの悪いケーブルだったというのもありますが、PCの内部のケーブルをいじるときはファンへの接触などにも注意しましょう。

ちなみに、SATA-eSATA変換ケーブルはバックパネルのeSATAポートをケース内に引き込むのに使っています。内部にSATAポートがもう1つ欲しいってときによくやります。





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Last updated  2015年03月01日 18時39分27秒
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