CONTI4Xのセクハラ部屋

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初心者のためのパチスロ講座その2


クレジット機能・・簡単に言うと・・
メダルを毎回入れるのが邪魔臭いので、
遊技機に貯留しておく機能・・
全然簡単ではないですな・・・
え~と・・う~ん・・
難しいな・・
遊技機に最大50枚までのメダル情報を覚えさせて、
デジタル等で表示し、
毎回メダルを入れなくても遊戯することが出来る機能・・
うん!わかりにくい!!
実際に見てもらえれば理解していただくのは簡単なんですけど・・
(早くもライター失格か??本気でへこみ中)
で・・
以下ご自身でご確認ください。 情けない・・_| ̄|○
ためしにメダルを4枚入れます。
前回1ゲーム3枚がけが基本と書いてますが、
4枚入れてみたらどうなるのか??
4枚目は戻ってくることもなく遊技機の中へ・・
よく見るとクレジットを示すデジタルが1になってます。
そのままメダルを入れ続けてみます・・
2・3・4・・・・・
クレジットの表示がカウントアップしていきます。
このクレジットの表示がある(0ではない)状態がクレジット中ということになります。
ここまでお読みいただいて不思議な点がありませんでしたか???

4枚入れたのにクレジットの表示が1・・・おかしいやないか!!

はい・・おおせのとおりにございます。
実は最初に入れた3枚はそのゲーム用の3枚に使われるため
クレジットには入りません。
ですので故障ではございませぬ。
4枚ではなく5枚入れた場合、クレジットは2になりますのでご安心を・・
そこでクレジットを10になるように13枚入れてみます。
1ゲーム消化して絵柄が揃った場合は、
その絵柄の払い出し枚数分の数字がクレジットに加算されているはずです。
揃わなかったら表示は10のまま・・
そこでBETボタンとよばれるボタンを押します。
(大抵の機種はレバーの上部にそのボタンを配置しています。)
すると・・
クレジットの枚数から1もしくは3引かれた枚数が表示されます。
なぜ1か3なのか??
それは・・1枚BETの機種と3枚BETの機種があるからです。
1枚BETの機種は1枚ずつクレジットから・・
3枚BETの機種は3枚ずつクレジットから・・
ただそれだけです。
ちなみに3BETは1ゲームに要する最大枚数3枚を投入することから
MAXBET(マックスベット)と言われてます。
で・・メダルを手で投入することなく遊戯が可能という訳です・・

なんとなくニュアンスでおわかりいただけるでしょうか??
難しく考えていただくことはありません・・
楽するためだけの機能なので・・・
今回は自分の表現力のなさに反省しつつ
そろそろメンテナンスが終わるので終わりにしたいと思います。
次回は・・ボーナスゲームについてお話したいと思います。

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