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Blue Note へ行ってきました。よかったですよ。日野皓正は生で初めてききました。関係ないですが、秋吉敏子は1929年生まれだそうなので70才過ぎです。聞きかじった話では、はじめの頃はアメリカで認められずに苦労をしたということです。でも、そういう厳しい環境のなかに置かれながら、自力で周囲に認めさせてきたからこそ、この年齢になってもなお自信をもって自分の音楽を貫けたのではないかとおもます。まあ勝手な想像ですが。そういう歳のとり方をしたいなあ。
2003.11.29
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http://www.bluenote.co.jp/art/20031124.html 秋吉敏子ジャズオーケストラ日本では今回の公演で最後だそうです。私は 29日に行きます。"ロング・イエロー・ロード"とか想像するだけでしびれる。
2003.11.25
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風呂場にカビが生えてしまって、しばらくそのまま放りっぱなしになっていたので、気合を入れて風呂場の掃除とカビ退治。おかげでずいぶん綺麗になった。うちの風呂場には外に面した窓がなくて換気扇だけなんだけど、よくカビが生えてしまう。特に夏場はひどかった。特にタイルのメジとか。よそのうちとかはどうしているんだろう?というのが素直な疑問だ。それにしても掃除とかアイロンがけとかってストレス解消にはいいよね。
2003.11.23
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ちょっと前、昼食に何人かで連れ立って麻布の方まで足を伸ばしてみた。(あとで調べたところ、麻生十番通り沿いにあるのだが)そのときにたまたま入ったのが「喜虎」という店で、そこの石焼飯(ビビンバではないが、変わりに他の具材がのっている)が非常においしかった。そのときに頼んだは・牡蠣のご飯・鮭のご飯(さらに、これにいくらをかけて食べるのがすごくおいしい。)・穴子のご飯で、どれもおいく、少し贅沢をしたような気分になれた。でもどうやら夜は焼酎が飲めるお店らしい。その割にはずいぶん本格的な食事だった。
2003.11.22
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最近、山口瞳とか向田邦子とかそういう楽に読める本ばかり読んでしまうが、風呂に入りながらだとどうしても長編の小説よりはこういった軽め内容が向いているのだろう。今日はいろいろな人の善意を感じることができて非常に感謝している。というか、実態としては、自分が気が付かないだけで善意自体はずっと身の回りにあるのでしょうね。それにしても、遅くまで会社に残っていたらお土産のプリンをくれたYさん本当にありがとうございました。
2003.11.19
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をみると、いつも同じ妄想が訪れる。「池田屋の階段落ち」をやりたい。今日はメトロハットのエスカレータでふとそういう思いに取り付かれました。こういうのって一度取り付かれると10年でも20年でも忘れないものなんですかね。
2003.11.16
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金曜日仕事のあと人を誘って飲みに行った。246沿いの飲み屋で焼き鳥と焼酎。人の話を聞くのが好きなのだが根が素直な人はいいと思う。楽しかったので終電過ぎまで飲んだ。でもちょっと無茶な飲み方だったかと思って反省中。仕事と遊びとバランスをうまくとれれば楽しく過ごせると思う。土曜日友人宅へ訪問。前日飲んでいたので待ち合わせに10分程遅れる。昼からおいしい料理とビールで満喫してしまった。うーむ。ありがたい。あと子供がかわいい。親となるとまた感じ方が違うんだろうなと思うがやっぱりかわいい。
2003.11.09
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松屋の向かいあたりのようです。そういえば何か工事をしていたような気もします。http://www.apple.co.jp/retail/ginza/
2003.11.05
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