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ちょっとしたきっかけがあって昔のフィルムとかプリントされた写真の取り込みをはじめました。良い記憶は確かに心を下支えしてくれますね。そういうものを粗末に扱ってはだめですね。
2007.04.30
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日曜プログラミングというほど大げさではないが、今日はしこしこJavaScriptとCSSに向かい合う。ccs と css を打ち間違って動かなかったりFireFoxで動いたとおもったらIEで動かなかったり。ただのテキストエディタでコーディングは効率悪すぎでした。ツールを探さないと。。。
2007.04.15
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4月から、いままでのサービスは継続で担当しつつ(そちらはいずれクローズする運命のため)新しい仕事に着手しました。Tんげ師匠から「悩んで大きくなってください」というありがたいお言葉をもらいました。言葉というのはタイミングですね、ありがとう。
2007.04.09
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本日、プロの演奏でバッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタの一部を聴く機会がありました。それは、アンコールの曲だったので短い時間だったし、よくはわからないのだけれども、でもなにか惹かれるなあと思って早速CDを購入してきました。正確には、「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」wikipedia の記述を読むと そのタイトル・ページには「無伴奏ヴァイオリンのための6曲の独奏曲、第1巻、ヨハン・セバスティアン・バッハ作、1720年」と記されている。「第1巻」とあるが、「第2巻」というのは、「無伴奏チェロ組曲」のことである。バッハは、両曲集を一対のものと考えていたものらしい。というこで、なるほど「無伴奏チェロ組曲」と対になるのか。それで引っかかたのねと腑に落ちました。無伴奏チェロ組曲は時々CDで聴いていたので。さて改めて聴いてみると、そもそもヴァイオリンのソロをまじめに聴いた事などこれまで殆どなかったのですが、チェロが「からだ全体と共鳴して心が暖まるようなホッとする音色」であれば、ヴァイオリンというのは、もっとキラキラしていてなおかつ人から遠いあちら側からわあっと響いてくるようなそんな音色なんですね。と僕は捉えました。そして、その音色とこの音楽の組み合わせは、、ええっと今は全く例えられません。そのうちなにかよい言葉が見つかるかもしれないけれども、さてなんと表現してよいのか。でも、人知は軽く超えているところの出来事なんではないかと思います。その程度には感動しているということです。プロの演奏で聴かないと、こういう感動を味わうことはできないですね。改めて、世の中知らないことだらけだと思った一日でした。------------------------------今日買ったCD・無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ J.S.バッハ / ヘンリク・シェリング・not too late / ノラ・ジョーンズ
2007.04.08
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Googleマイマップで地図をつくってみました。左側のメニューからリンクをクリックするか、赤いピンをクリックすると吹きだしがポップアップして写真とテキストが表示されます。これはおもしろい。作るのもとても簡単。直感的に作れて悩むところがありませんでした。感性に訴えるところがありました。素晴らしい。ほかの人のが作った地図もみたいなあ。C型日記マップ
2007.04.06
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