職場の同僚が、煎茶を習っている。かれこれ、3年くらいやっているはずだ。そういうわけで、お昼休みに披露してもらうことに。
なんといっても、煎茶って、入れ物が小さくて可愛い♪形から入る私はそれだけで、ちょっとだけやりたいと思ってしまう^^
温度は普通より温め。お茶の葉によって入れ方も違うんだろう。他は誰も習ったこともないので、「お茶碗は愛でるの?」「決まった言葉とかあるの?」「お菓子はいつ食べるの?」「回して飲む?」謎が一杯。
入れてもらったお茶は、とっても甘かった。
でも、一番気になるのは、彼女の通う教室には、神奈川からセレブらしい叔父様が通っていると言う事だ。遠方からがすごいのではない。
神奈川から途中の滋賀まで新幹線で、そこから数百キロは自転車で来ている、ということがすごい!!と思う。月に2回も。
先日は、その方から送られてきたという北海道土産を一口もらった。自転車で行ったんかな。。。?