Cordyceps+

Cordyceps+

Chapter.2 挨拶

Chapter.2 挨拶

カキカキカキっ、これでよしっと♪
んで、後は 『書き込む』 ボタン押して完了っと☆

*** 設定により、現在この掲示板には書き込むことはできません。 ***

なにぃぃぃぃぃっぃぃぃいっぃぃい!? 拒否られた!?_| ̄|○
字数制限 か!?いや、5~6行の文で1000字超える訳ないし…
くっ、書いた内容は忘れたけれどもう一度トライだ!
…数分後。
なんか前送ったのと全然内容違う気がするけれどまぁいいっかぁ♪ポチッと!

*** 設定により、現在この掲示板には書き込むことはできません。 ***

なんでだぁぁぁぁぁぁぁっ!!Σ゜ロ゜三(   ノ)ノ
まさか 混みまくり!?土日 だもんな!そうだ!きっとそうに違いない!
…1時間ほど待つ。

よしっ!書いたぞ書いたぞ!!これでも 喰らえぇぇ!!(←もう当初の目的忘れてる

・ 設定により、現在この掲示板には書き込むことはできません。

うわぁぁぁぁぁん! 異星人のガードは頑丈すぎるよぉぉぉ~・゚・(ノД`)・゚・。
クソゥ!何か暗号か!?隠し扉か!?
ページをくまなく探してみる...
何も無いし_| ̄|○
はっ!?そうだ!! 私書箱 !!
初対面で私書箱はちょっと躊躇われるがこの際ショウガナイ!!

『送信する』っと♪おしっ!!送れたぁ!!
ミッションコンプリート!!ひぃゃっほぉぉ~う!とガッツポーズ!ъ( ゜ー^)
あまりの嬉しさにハイテンションになったのを今でも覚えている。

その後気付いた事、楽天の掲示板は書き込みできないように設定できるんだなぁ~と!
そして 当の異星人はココまでコンタクトに時間かかっていた事 を知る由も無かったwww

そういえばそんとき書いた挨拶の内容は~
『貴女様のHPからは逃げれなかった!!』 とか
当初から気障な事言ってた気がするwww

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: