むんくの冒険日記

むんくの冒険日記

むんくの好きな【キムジョングク】



★バラエティーもいけてる!キムジョンググSSI★

音楽視聴へ
200604271205351110_1.jpg
【キムジョングクNEWS2006.04.27】
歌手の(チョ・ソンモ)とキム・ジョングクが4週間の基礎軍事訓練を終え、27日午前11時に論山(ノンサン)陸軍訓練所から退所した。
先月30日に入隊した2人は28日から、それぞれ九里(グリ)市役所とソウル竜山(ヨンサング)区役所で公益勤務要員(代替兵役の一種)として勤める。 両役所の公益担当者によると、28日に業務に関連した配属が決まる。                      2006.04.27 14:59:41

【2006.3/24】
ネチズンが、90年代の人気グループ中、もう一度会いたいグループにターボを選んだ。
オンライン音楽サイトMAXMP3が「90年代の人気グループ中、もう一度会いたいグループ」と題して17日から23日まで実施したアンケートで、ターボは全回答者4170人中30%の支持を受け、1位に選ばれた。
ラッパー、キム・ジョンナムとハイトーンボイスのキム・ジョングクからなるターボは1995年『幼いころの夢』でデビューしてから2001年に解散するまで、アルバムをリリースする度にミリオンセラーを記録した。
2位は27%の支持を受けたソテジワアイドゥルが「もう一度会いたいグループ」に選ばれた。ソテジワアイドゥルは『僕は知っている』でデビューし一躍スターダムに上り、翌年リリースした2集で200万枚以上販売するという大記録を打ち立てた。
デュースは18%の支持率でターボとソテジワアイドゥルの後に続いた。1993年にデビューしたデュースは、ソテジワアイドゥルがヒップホップを韓国に初めて紹介する役割を果たしたとすれば、デュースはソウルミュージックとヒップホップのノーハウをもとに韓国的なヒップホップに発展させるのに貢献したと評価されている。
R.efはデュースと3%差で4位を記録し、H.O.T、ジャックスキス、Fin.K.L、COOLなどの少数意見も後に続いた。
朝鮮日報/STARNEWS
200604280000461kim_01.jpg

【2006.5/1】
入隊直前にリリースした歌手キム・ジョングクの4thアルバムが、大ヒットしている。先週軍事訓練を終えて、龍山(ヨンサン)区役所に発令を受けて、公益勤務をしているキム・ジョングクの4thアルバム『四度目手紙』が、本人が活動していないにもかかわらず、オフライン音楽市場で人気上昇している。またキム・ジョングクが直接出演した、タイトル曲『手紙』 のミュージックビデオが公開されて、ファンの関心が一層高まっている。
キム・ジョングクの『手紙』のミュージックビデオは、哀切なキム・ジョングクの歌と調和し、切ない恋物語が、ファンの心を捕らえている。アルバムリリースと同時に、10万枚の予約注文を受けて市場に流通したアルバムは、ミュージックビデオの公開後、2倍以上の販売高となり、一日1万枚以上の販売高を記録している。
またオンライン音楽市場でもタイトル曲『手紙』を始め、他の収録曲が同時にヒットしており、大反響を見せている。キム・ジョングクは、軍服務中であるため、直接会うことはできないが、ファンの彼を慕う思いは日増しに強くなるようである。

最近入隊した歌手キム・ジョングクへ向けたファンの熱い愛
2006/05/01(Mon) 20:19

先週軍事訓練を終え、竜山区役所から入隊発令を受け公益勤務を始めているキム・ジョングクだが、4集アルバム『四番目手紙』は本人不在の中、歌とミュージックビデオのみであるにもかかわらずオン・オフライン共にCDマーケティングは勢いに乗りその余勢を駆ってさらに進撃中だ。最近公開されたタイトル曲『手紙』のミュージックビデオは、本人が直接出演して初の演技を披露し、ファンの熱い関心を集めている。タイトル曲『手紙』のミュージックビデオは、キム・ジョングクの哀切な歌と悲しいラブストーリーが相まって音楽ファンの心を捉え、オフラインCD売上げ高にもその効果が現れている。

アルバムリリースと同時に10万枚の先注文があり、一般販売でもアルバムミュージックビデオ公開後、売上が2倍以上となり、一日の販売枚数は1万枚を超える。またオンライン販売においてもタイトル曲『手紙』をはじめ、他の収録曲も同時多発にヒットし、ファンの熱い反応をもらう。キム・ジョングクはファンに直接会えない状況で『顔のない歌手』となったが、顔を見せずとも忘れられず、ますます恋しく会いたい歌手として足場を固め、ファンの熱い愛を一身に受けている。


【チャ・テヒョン、キム・ジョングク】
「僕たちはこんなことをしてはいけない」
2005/12/03(Sat) 00:05

チャ・テヒョンとキム・ジョングクが強い義理を独特の方法で誇示した。

最近映画「波浪注意報」を撮ったチャ・テヒョンは、映画で幼い高校生として出演し、久しぶりに制服を着なければならなかった。来る9日に放送されるMBC「遊びにおいで」の録画スタジオでチャ・テヒョンは。

「歳よりずいぶん幼い役だったので、自分でも恥ずかしかった」とし、「今回高校生として映画に出演する最後だが、このような姿を見られる観客たちに対国民謝罪でもしなければならない」と冗談を言った。

一方、チャ・テヒョンは普段仲のよいキム・ジョングクのことを持ち出し、「ただでさえ自分の制服姿に落ち込んでいたのに、テレビを付けるとキム・ジョングクが「可愛らしくて」を歌いながら手でハートの模様を描くという可愛い振付をしていたんです」とし、「すぐに電話してふたりともこんなことをしてはいけない!と誓い合った」といい、もう一度笑いの渦を巻き起こした。

この日の録画でチャ・テヒョンは、「初恋が最後の愛であるという点、タバコを吸わないという点、キリスト教信者という点」などは信じないが、自分をしっかりと守っている3つの真実を明かし、傍聴客から熱い反応を受けた。



© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: