テクマス☆マヤコン

テクマス☆マヤコン

発進!!(2003.4)

DIAMOND☆DOGS デビュー公演
Super“D-★”Cruising Show『DIAMOND DOGS』
2003.4.24~27 銀座博品館劇場  
わたしの夢時間は27日のままフリーズ
その後もいつもの日常は情け容赦なくザンブザンブやって来て
しかもこれでもかと忙しいのはナンノ嫌がらせダ・・・
そんなものに負けてはいられないワ!
居間にはあの日博品館から持ち帰ったアリストロメリアがまだ元気(^^)
千秋楽
スタンディングオベーショと数えきれない位のカーテンコールの中で
メンバーがお花を投げてくれまして
もちろんそれはわたしの所までは来なかったんですが
帰りにロビーにお花がおかれてあったのです。
『お持ち帰りください』と言わんばかりに
(と即座に解釈したシュフファングループ)
旅行カバンに久々購入(&久々壁面更新見え見え)のポスターと一緒に差し
はるばる600キロ連れて帰ったそのお花も色香衰えず
帰るといつもならもう終わってるはずの桜も満開で
D☆Dの門出を祝ってくれたんでございます。

さい先いいわん♪
早速決まった12月アンコール公演
評判良すぎてチケット入手困難になりそぅ
行けるか‥なんて言ってたらoutーーー!
行くんです、ナニがあろうと
そうだ、その勢いだ
あとは去年の服が着られなくならないようにするだけヨ
体重も  ・・・ カオも ・・・


などという前置きはさておき
(せっかくの感動を少しでも残したいといつも感想中心のレポを書くのですが)
今回あんなに沢山踊る大坂くんを観たというのに
うまく言葉になりそうもない。
オープニングダンス以外、曲とダンスが結びつかなくて
公演を重ねてお決まりのナンバーみたいなのができるといいな~

「まずはぁ メンバー紹介っ!」 っと行きたいところですが、
やっぱり順番としてオープニングしなきゃね
流れ順とかちょっとアヤシイです。
気づいた方は『違ってるぅ』とココロでつっこんでください。
《ネタバレ注意報》
12月のアンコール公演まで楽しみとっときたいという忍耐強い方は
ハイ ここまで~~~
念のため、ちょっとBLANK





☆オープニング

某事務所のライブみたいなことはなく定刻を少しまわって場内暗転
暗いステージにスタンバイの気配
中央のYoshiさん(東山義久さん)にスポットがあたるのと
Yoshiさんが足での力づよいカウントを始めるのが同時だったのかどうなのか??
(3回見たのに)
Yoshiさんを中心にV字スタンバイのメンバー
2列目TOMOさん(辻本知彦さん)としまぢさん(島地保武さん)
3列目大坂くん(大坂俊介くん^^)と森くん(森新吾さん)
スポットとカウントが増していき、しばし足でのパフォーマンス
それが最高潮に達し全員が前に進み出た瞬間

「DIAMOND DO-GS!」

重低音のコール‥…  

『カッコィィ~~~』
目がくらみそうなカッコよさ
衣装はリハの動画のもの
深みのある青でひざ下まである。
前三人はノースリーブ、後ろ二人は長袖
今回の衣装すべてそれぞれに違うディティールがあるんですが
この時は脇のスリットにイメージカラーのリボンもなびいてました。
(大坂くんの衣装の丈がわたし的にはツボで^^) 
あのツボ衣装をここに持ってくるとは思いませんでしたねぇ
ここ一番の決めに持ってくると思ったのに

『これからもっとすごいってこと???』
そこからリハで見せていたオープニングダンス
流れるような動きから俊&森班のポップなダンス
TOMO&しまぢ班の羽のような跳躍となめらかな動き
そしてリーダーYoshiさんの華麗な登場と
各人各様の見せ場が散りばめられていて、D☆Dの魅力が濃縮されてる。
そこにMITSU&KYOHEIさんが加わってラップでメンバー紹介、なんですが、
残念ながらそこが聞き取りにくく大坂くんがなんと紹介されたのか、
まだ解明されてません。
3回観たのに断片しか(1回なんかどこかさえ???)
一説には「ベビーフェイス」とか「セクシー『え゛?^^』」とか「母性本能をくすぐる」とか??
『あれでそれを聞き分けるなんてすごい動態視力じゃなくてナントカ聴力』
わたしが聞きとれたのはしまぢさんの「世界を股にかけるTバック」 だけ‥
ラップからの情報は期待できないので、私が観ての印象でのメンバー紹介へ


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: