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FIIOのバランス/アンバランス両対応のポータブルアンプであるQ3が在庫復活。旭化成製AK4462を採用しているこの製品、長く欠品していましたが、ようやく調達再開できたということでしょうか。半導体業界は昨秋くらいから不運なニュースも度々聞かれましたが、また元気を取り戻してほしいですね。FiiO Q3 アンプ DAC ネイティブ再生 バランス接続 【送料無料】
2021.06.24
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【在庫限り】SHURE シュア AONIC215 ブラック 【SE215-K-TW1-A】完全独立型 左右分離型 Bluetooth ワイヤレス イヤホン リケーブル対応 外音取り込み【送料無料】
2021.06.23
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PlayStation5 PULSE 3D ワイヤレスヘッドセット
2021.06.23
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某ECサイトもセールを開催している中、楽天市場も今夜からお買い物マラソンが開催されますよ。エントリーをお忘れなく!
2021.06.22
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個人的に定期的に購買欲が出てしまうストームクッカー。今あるもので足りているのでまだ購入していないんですけど、これからアルコールストーブを軸にキャンプ料理を楽しみたい方にはなかなかいいアイテムだと思います。このモデルはフライパンにしかノンスティック加工が施されていませんが、ソースパンにはノンスティック加工がないのでコーティング剥がれの心配がありません。アルコールストーブも1つ付属してくるのでとても魅力的ですね。トランギア ストームクッカーS・ウルトラライト trangia TR-27-3UL クッカー フライパン ソースパン 鍋 調理器具 アルミ製 キャンプ アウトドア フェス【正規品】
2021.06.18
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SONYは今年WF-1000XM4の発売に合わせ、付属するイヤーピースの単品販売も開始するようです。WF-1000XM4の付属イヤーピースはこれまでに付属してきたハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートイヤーピースから、このノイズアイソレーションイヤーピースに移行するようですね。(6月25日発売予定) SONY EP-NI1000M (1ペア) イヤーピース...価格:1980円(税込、送料別) (2021/6/17時点)楽天で購入ウレタンフォームを採用していて、指で少し押しつぶしてから耳に装着すると元の形状に戻りながら耳にフィットするタイプ。SONYからリリースされるイヤーピースですから、適合するのは主にSONYのイヤホンに限られると思います。SONYイヤホンの従来モデルにも使えるなら、これまでのWF-1000X(M3)やWI-1000X(M2)にも使えるでしょうし、ANC非搭載のイヤホンに装着した時の遮音性と音質の変化も気になるところですね。サイズはSMLの3サイズ。(6月25日発売予定) SONY EP-NI1000S (1ペア) イヤーピース...価格:1980円(税込、送料別) (2021/6/17時点)楽天で購入
2021.06.17
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日本国内でもAppleMusicでロスレス/ロスレスハイレゾ音源の配信が開始。私もこれまでiTunesで購入した曲のいくつかを再ダウンロードして聴き比べてみることにしました。環境はiPad8thにイヤホン(ハイレゾ対応機/非対応機両方で試しました)を直挿し。なのでAppleのいうロスレスハイレゾでは再生されず、曲によって24kbit/48kHz、24bit/44.1kHz、16bit/44.1kHz(CD音質)のいずれかで再生される状態。最低でもCD音質かそれ以上のロスレスデータではあると思います。24bit/96kHz以上のハイレゾを再生するには、iPad/iPhone単体ではできず、別途Lightning対応のDACなどを間にかませる必要があるようですね。●どう聴こえたか?正直に感想を書くと、自信を持って「変わった!」とまでは感じられなかった曲もあり、その逆もありました。ただ、どういう曲が音が良くなったと感じるか?に共通点みたいなものは見つけられず。感じとれた違いは、残響音・反響音といった部分からくる(たぶん)であろう空気感でした。もちろん、これらは個人差のある聴力や再生機器などでも変わってくるであろう感想です。私の耳でもロスレスハイレゾに対応できる環境を用意すれば、もっと変化を実感できるのかもしれません。ちなみにサンプリング周波数(44.1kHzとか48kHzとかのほう)が直前の曲と違うものになる場合、曲再生の直前に「ジッ」と小さなノイズが聞こえます。ビット深度(16bitとか24bitとかのほう)だけが変わる場合にはこのノイズは聞こえません。他には、バックグラウンドで再生しつつSafariでブラウジングをしていると曲再生が止まってしまうこともありました。ダウンロード済みの24bit/48kHzのロスレス音源を再生している時でした。追記:よくよく確認してみると、特定の一曲でこの現象は発生し、1曲リピートのモードにすると発生しません。●そもそもApple Digital Masterも優秀なのでは?実はロスレス配信で感じたものの一つにはがこれがあります。以前はMaster for iTunesという名で、今ではApple Digital Masterという名で呼ばれているもの。それほどリッチな再生環境を構築できていない私にとって、データ量とダウンロードにかかる時間が効率的でストレージも圧迫しにくいApple Digital Masterはまだまだ過去のものにはできない。音質が悪いかというと、そんなことないですし。現時点で私にはデータ量の増加に見合う音質向上が実感できなかったというのもあります。しかしながらAppleMusicではロスレス/ロスレスハイレゾであっても追加料金不要で楽しめるのは歓迎したいところですね。私の環境では、まだまだ使用場面は限られるかなという印象でした。個人的にはイヤホンを変更することで得られる傾向変化の方が明白であり、そちらの方が楽しめるかなと。
2021.06.13
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とうとう発表&予約受付が始まった!SONYのノイキャン付きフルワイヤレスイヤホンシリーズ、WF-1000XM4!【2021年06月25日発売】 ソニー SONY フルワイヤレスイヤホン プラチ...価格:33000円(税込、送料別) (2021/6/9時点)楽天で購入旧モデルとなるM3までのデザインとはかなり変わって、より丸みを帯びたものになるようです。内部的には1DD構成を踏襲(音質に寄与するDSEE-ExtremeやLDACが採用されます!)。上位モデルであるWI-1000XM2の構成(1DD+1BA)は引き続き採用には至っていません。しかしケースの小型化は大きな変化点です。初代もM3も他社製と比べれば標準的かやや大きめだったことを考えれば、今回はなかなか標準的、という感じでしょうか。ソニー ノイズキャンセリング機能搭載 完全ワイヤレスイヤホン WF-1000XM...価格:33000円(税込、送料別) (2021/6/13時点)楽天で購入IPX4規格対応やケースへの非接触充電も採用され、他社製に遅れをとっていた点が一つ解消されましたね。イヤーピースも改善されているようです。ここ1〜2年は有線イヤホンをメインに使っていた私ですが、コロナ禍が終われば再開するであろう出張・旅行をはじめとした長時間移動のパートナーとして、個人的に超有力候補です!外出中におけるフルワイヤレスの快適性、そしてノイズキャンセルによる騒音ストレスの軽減効果は疲労軽減に大いに役立っていましたからね。(6月25日発売予定) SONY ソニー WF-1000XM4 BM ブラック ...価格:33000円(税込、送料無料) (2021/6/9時点)楽天で購入
2021.06.09
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昨年購入のHHKB Professional HYBRID Type-S。そして今年購入の同 Professional Classic。この二台の打鍵感についての雑感を書いていきます。外観は電池スペースとロゴ以外ほぼ瓜二つ。打鍵音は最近外が賑やかなので静かな収録が難しくなっており・・・省略!w 言葉だけでいってみます。キーワードとなるのは、擦れ感、抜け感、ストローク。(ワードセンスはご容赦ください)■擦れ感Type-Sはストローク中の軸擦れが常に少しだけ感じられます。軸ブレ感が少ない反面、押下と復帰の最中に感じるこの擦れ感は、次に書いている抜け感を多少スポイルしているように思います。Classicの場合、静音化されていないためか擦れ感は少なく、押下圧は同じだと思いますが感触として幾分抵抗の少ない押下感だと感じます。【レビュー】HHKB Professional Classic【英語配列】 | そゆぶろ - 楽天ブログ■抜け感擦れ感とも関連することなのですが、ClassicはType-Sと比べて押下後の復帰(キーの戻り)が素直に感じられます。静音リングがないからか、キーが戻り終わるときに「ヵチャっ」とクリスピーな音が返ってきます。打鍵音というよりは復帰音ですね。この音もまた抜け感に一役買っているような気がします。Type-Sは擦れ感が伴う代わりに一貫して静かな打鍵音に仕上がっています。【レビュー】HHKB Professional HYBRID Type-S【英語配列】 | そゆぶろ - 楽天ブログ■ストロークClassicは4mm、Type~Sは3.8mm。この違いは静音化のための静音リングが軸上部に付けられているかどうかの違いのようです。Type-Sの方が擦れ感があり、抜け感が少し鈍いとはいえ、このストローク量の微々たる差であっても打鍵感、特にスピード感には効果があるようです。実際に打鍵してみると、例え底打ちばかりの打鍵だとしても、ストローク量の短縮によって指の運動量は確実に減りますから。簡単に言えば、Classicは軽やか&クリスピー。Type-Sは静音&高速ですね。
2021.06.07
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昨年のAONICシリーズに続き、SHURE SE425を入手しました。世代的にはこのSE425の方が10年近くも早くリリースされていて、425に限らずSEシリーズの息の長さには驚かされます。今回入手したのはクリアカラー。ケーブルにリモコンマイクのないモデル。SHURE SE425 高遮音性イヤホン楽天で購入 外観ハウジングもクリアなら、ケーブルもクリア仕様(ちょっとクセのある硬さです)。ハウジングの内部にはMMCXコネクタと重ねられた2つのBAドライバ、その間を繋ぐフレキシブル基板が透けて見えます。コネクタの接続部は青赤で左右が判別できるようになっていますね。 豊富な同梱品キャリングケースと変換プラグ、そしてイヤーピースがたくさん。AONICシリーズと比べると、ケースだけは仕様が違いますね。SHUREのロゴ部分はプラスチックで、内側にも張り出しています。リモコンマイクが採用されているAONICシリーズのケーブルはこの形状の方がフィットすると思うのですが、どうなんでしょうね。 音質(個人の感想です)今回もiPadで圧縮音源の曲を聴いています。●高音細かな音まで緻密に鳴らしてくれる印象。ニュートラルでクリアな鳴り方は聴き疲れも感じにくいと思います。量感は中音域に一歩譲るくらいで、後述の低音よりは音源に左右されにくいと感じます。●中音量感に富む中音域。それでいてクリアに鳴るので非常に聴きやすい。ボーカルや管弦楽器の音がいい感じ。2BAの合音となっているであろうこの領域は少し混雑して聞こえるかもしれません。しかし紗幕越しに像がボヤけるというよりも点(音)の密集による賑やかさという例えの方が合うように思います。●低音上の音域を明瞭に届けるためか量感は少なく、BAらしくタイトな鳴り方。遮音性能の高いフォームタイプのイヤーピース(箱出し時に装着されているもの)を使ってこの感想でした。低音がズンズン響くイヤホンが好きな人には物足りないでしょう。しかし音源によっては不足を感じさせないものもあり、あくまで音源に素直に反応しているだけなのかも。●その他解像感ある2BAイヤホンですが、音場の広さと分離感はまぁまぁの印象。中・低音域の量感の差を除けば、ニュートラルに音を鳴らすタイプのイヤホンではないでしょうか。音色からはウォームやブライトといった印象はなく、ひたすらにクリア。AONIC3、AONIC4で感じる音像を丸めた感じはなく、それでいて聴き疲れもしにくく明瞭に聴こえるこのバランスは好きですし、低音の量感にさえ満足できればリスニングとしても使える素直なモニターイヤホンかと思います。SE215と比べると濃厚な低音は影を潜め、中・高音が鮮明に聴こえます。AONIC3と比べると解像・分離感が増し、低音は少し控えめに。AONIC4と比べると中・高音の硬度は落ち着き、低音は控えめ且つタイト。リスニングイヤホンとしては、AONIC3とAONIC4の中間かなと思います。【レビュー】SHURE AONIC215 UNI-A 【1DD 有線】 | そゆぶろ - 楽天ブログ【レビュー】SHURE AONIC3【1BA】 | そゆぶろ - 楽天ブログ【レビュー】SHURE AONIC4【1BA + 1DD】 | そゆぶろ - 楽天ブログSHURE SE425 高遮音性イヤホン楽天で購入余談ですが、SEシリーズのナンバリングルールって、やっぱり2ケタ目はドライバ数を表しているんでしょうか。SE215や315はそれぞれ1DD、1BA。SE425は2BA。SE535は3BA。SE846は4BAですよね。
2021.06.05
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最近、またイヤホン熱が再燃しだしています。といっても去年からいくつか評価の良いイヤホンを入手してきて、ちょっと一回落ち着いてみよう、と。次のイヤホンの前にチェックしておきたいイヤホンがありました。そう、以前iPhoneを購入した際に付属してきた、EarPods with Lightningです。 外観代々iPhoneを使い続けているユーザーなら一度は手にしたことがあるであろう、真っ白なイヤホン。付属品だったのだから当然ですね。しかしお気に入りのカナル型イヤホンやヘッドホンをメインで使い、EarPodsはそっと保管していたという方もいるのでは?私のことなんだけどね。 直接挿せるのはLightningポート名前にもあるとおり、そして見たとおり、LightningポートのiPhoneやiPadで使えます。 インナーイヤー型イヤホンといえばカナル型(耳栓型)で耳穴を塞ぐものが多い印象ですが、これは以前のモデルからインナーイヤー型を貫いています(ANC搭載のAirPods Proは例外)。どういう効果があるのかは分かりませんが、音の出口は大きな穴と小さな穴が開いており、音の抜けを最小限にするためにはこの大きな方を耳穴へしっかりと向けてあげる必要があります。 音質(主観)今回もiPadで圧縮音源の曲を聴いています。●高音ニュートラルな音色でちょっとシャリつくものの、刺さる鳴り方ではありません。量感は控えめで、引き立て役といったところでしょうか。●中音少し籠る音域を感じますが、ボーカルの定位はしっかりとしており、ややウォームな音色。音像は柔らかな丸みを帯びています。●低音意外と出ている低音。タイトさはあまりありませんが、量感は適量だと思える。インナーイヤーらしい籠らない鳴り方で音場感に寄与しているのでは。しかし耳へのフィットが甘いと途端に低音が抜けていってしまいます。●その他インナーイヤー型なので遮音性は良くありません。しかし外の音が入ってくるのは安全と言えるでしょう。自分の鼓動が耳に響くこともありません。ですが騒がしい場所で音量を上げて聴くのは耳に良くありませんし、音漏れもしそうなので避けたほうが無難かと。閉塞感を感じない音場感の中に、定位感は左右方向へある程度把握できる、といった感じ。全体的に大味な感じではあるものの、出音バランスは悪くなく、聴き疲れしにくいイヤホンではないでしょうか。装着していてケーブルは邪魔だなと思いますが、耳への圧迫感が少ないのは良いですね。追記AppleMusicにおけるロスレス/ロスレスハイレゾ配信が始まりましたが、このイヤホンではロスレス版(最大24bit/48kHz)を再生することが可能なようです。2021年になって、この有線イヤホンがAirPodsよりも優位な点を持つことに改めて目を向けられることになろうとは・・・。【送料無料】Apple EarPods with Lightning Conne...価格:2200円(税込、送料無料) (2021/10/27時点)楽天で購入iPhoneを購入してこれをずっと使うという人もいるだろうし、更なる遮音性や高音質、そして最近ではフルワイヤレスを追求することもできます。Apple純正だけでもこの上に3種類のAir Pods(無印、Pro、Max)がありますし。
2021.06.04
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