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Scopeさんの楽天市場店で、IITTALAのキャンドルホルダー、Kiviに新色が2つ追加されるようです。Kiviに今回追加されるのは、アクア(ウォーターブルー?)と、パイングリーンの2色。Scopeさんでは以前からリネンを別注品として扱っていて、昨年にはカルーナも追加していたので、これでIITTALAがグローバルで現行色として扱っているもの(と廃番色の在庫品)を網羅することになるようです。イッタラ / キビ キャンドルホルダー [ iittala / Kivi ]楽天で購入日本未発売カラーの入手となると、オークションサイトや海外通販を利用するか、海外で現地購入するしかなかったと思いますが、これでグッと購入しやすくなりますね。入荷数と需要によっては再入荷を待たねばならなくなるでしょうから、購入を諦めていた方も、今になって魅力的に見えてきたという方も、検討してみてはいかがでしょうか。
2025.01.29
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無線版のThinkPad トラックポイントキーボードⅡを購入して以来、引き続生き愛用しています。職場では2台のPCを使うので、こうした複数端末の間で接続を切り替えられるキーボードは重宝します。【レビュー】Lenovo ThinkPad TrackPoint Keyboard Ⅱ【4Y40X49522】| そゆぶろ - 楽天ブログ今回レビューするのは、自宅でも使ってみたくなって購入した、英語配列の有線版です。無線版Ⅱよりもかなり以前から販売が続いている機種で、ベースとなったキーボードもひと昔前といった印象ですが、これはこれで魅力があり、年末年始でセール価格ということもあり購入しました。 外観英語配列らしくスッキリとした配列に、赤と黒のコントラストがThinkPadらしさを感じますね。ノートPCのThinkPadと比べると、素材も一般的なプラスチック製という印象です。CapsLockやFnLockのon/offを示すランプはなく、どうしてもほしい場合は無線版Ⅱを選ぶ必要があります。下の日本語配列 (無線版のⅡ) と比べると、キー数が少なく、印字も簡潔、長大なスペースキーが英語配列らしいと思います。有線版キーストロークはパンタグラフにしては深めで、なんとなく2010年代中盤までのThinkPad Xシリーズを思い出します。クリックボタンも起伏が大きいですね。ThinkPadは最下段のキー配列に右Alt、PrtSc、右Ctrlを日本語/英語問わず配置しています。最新のX1 CarbonなどではCopilotキーと指紋認証が配置されているエリアですね。有線版は頑なにmicroUSB端子を採用し続けていて、2025年の今となってはなかなかレガシーな規格に見えてしまいます。USB-typeCやAppleのLightningで実現された、挿し込む際の表裏を気にする必要のない簡便さに慣れてしまっているので、ここくらいは更新してほしいなと思います。カーソルキーは逆T字タイプ。空いたスペースにPgUp/PgDnキーがありますが、これは割と誤打しやすく、私もよくやります。 使用感ストローク深め(あくまでパンタグラフにしては、です)且つホームポジションから手を放さずにマウス操作もできてしまうのが、このキーボードの大きなメリットだと思います。無理に薄型コンパクトにしようとせず、堂々とキーストロークとキーピッチを確保しているのも使用感の良さに繋がっています。トラックポイントシステムは慣れるまで指が疲れるかもしれませんが、公式のホームページからドライバをインストールすれば感度調整ができますし、慣れてしまうと当たり前のようにこれまで続けていた、トラックパッドやマウスに毎度手を移すのが面倒になってきます。最近のノートPCはここまでキーストロークの深いものは私の知る限りありませんし、日本語配列よりもキー数が少ない英語配列は、かな入力をしない私にとっては合理的ですし、印字もアルファベットとアイコンだけでシンプルなのが好印象です。打鍵音は特別静かということはありませんが、2mm近くあるであろうキーストロークの深さは打鍵していて心地よく感じますし、テンキー付きメカニカルキーボードなどと違ってデスク上のスペースを作りたい時にさっと片付けられます。これはトラックポイントシステムを内蔵していることの副産物のようなもので、本来のメリットは手をホームポジションからほとんど動かすことなくマウス操作ができることだと思いますが、キーボード+マウスの一般的なデバイス2台体制に対し、キーボードがマウスの機能まで取り込んでいるので、マウス単体というものがそもそも不要になるからです。不満点のほうはまず2つ思い浮かびます。最上段のファンクションキーがひと続きに整列していて、4キーずつにまとめられている無線版Ⅱと比べて誤打しやすい事、筐体の剛性感がやや低く感じられる事です。どちらも無線版Ⅱで改善されている事なので、バージョンアップした新製品を出していただきたいです。更に欲を言えば、有線版と無線版を統合したような、有線対応且つ無線接続も2~3台程度を切り替えられるUSB TypeC仕様が理想的ですが、ThinkPadの外付けキーボードは接続に関して明確に有線と無線を切り分けて展開しており、無線版ⅡにあるUSB TypeCは充電専用にしている徹底ぶりからも、よほどの方針転換でもない限り”全部入りの1台”の実現は難しいかもしれません。トラックポイントシステムを統合したThinkPadのキーボードは、どんどん個性が失われていく印象があるノートPC市場と、そこから派生したキーボードの中ではひと際個性的で実用的なシリーズだと思います。Lenovoもとうとうトラックポイント非搭載のThinkPad X9という新製品を発表するなど、いささか逆風を感じてしまう状況ですが、興味があればこの有線版から試してみるのも良いと思います。【メーカー純正品 3年保証】 Lenovo レノボ ThinkPad キーボード...楽天で購入
2025.01.22
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2022年にGRADO SR225xを購入してからしばらくして、いつかは試したくなるだろうと思い購入しておいたEarPad L。旧シリーズのSR225eではこのLが標準装着されていたそうですが、Xドライバー採用のシリーズではSR225も325もEarPad Fが標準装着されています。【レビュー】GRADO SR225x【開放型ヘッドホン】 | そゆぶろ - 楽天ブログ今になって変えてみようと思ったのは、TWSのFinal ZE8000で音楽を聴いた後にSR225xを使った時、相対的な抜けの良さとともに、音の近さを強く感じたからです。もちろん、しばらく聴いているとだんだん耳の方も慣れてくるので、違和感みたいなものは薄れてきます。しかし抜けの良さに広さが加わってほしいと思うようになり、EarPad Lのことを思い出しました。結論から言うと、個人的には これはこれでアリ。交換して良かったな と思えました。 FとLの違い平らな方がF(初期装着品)ですEarPad FとLの違いは、まず見た目。一見してもLの方がスポンジが厚く成型されているのが分かります。中央が丸くくり抜かれているのは共通です。音響効果として明確に違うのはスポンジ中央の空間でしょう。EarPad Lが円錐台のような空間形状なのに対し、Fの方はというと薄く狭い円筒形状です。円錐台状の方が徐々に音が拡散されそうだと期待せずにはいられません。EarPad Fで聴いてきたSR225xの音が近く感じられるのも、この形状がもたらす効果が大きいのではないかと思います。よく見ないと分かりませんが、どちらもスポンジにはレイヤー構造というか、触ってみると硬さが違ういくつかの層があります。音質に効くのか、耐久性に効くのか分かりませんが、たかがスポンジと見えて意外と安くない理由は、ここにあるような気がしてなりません。レイヤー構造といえば、上位モデルのSR325xやRSシリーズなどはハウジング素材に金属だったり、複数の木材を組み合わせたりしているので、GRADOはレイヤー構造による音響設計をモットーにしているのでしょうか。SR225xも下位モデルと比べてみると、ハウジング背面は金属メッシュ(ステンレスでしょうか)になっていて、最外層に変化が加えられています。GRADO (グラド) SR125x Prestigeシリーズ ヘッドホン 有線...楽天で購入GRADO|グラド ヘッドホン SR225x [φ3.5mm ミニプラグ]楽天で購入そうした見方をすると、GRADOのヘッドホンはドライバーの世代という時系列的な区分のほかに、例えば同世代のSRシリーズ(325を除く)ではハウジング素材に手を付けず、左右ドライバーのマッチング精度を除けばケーブル、パッド、メッシュといった中核以外のパーツで変化を持たせて、他のモデルではハウジング素材を大きく変えたり、更には複数の素材(=複数の音響効果?)を重ね合わせて差別化していく、そんな機種展開と言えるでしょうか。GRADO SR325x ヘッドホン 有線 開放型 グラド 【送料無料】楽天で購入GRADO|グラド ヘッドホン RS2x [φ3.5mm ミニプラグ]楽天で購入 交換は簡単装着してみると違いがよく分かりますねスポンジ(より正確にはウレタンフォームとか言うべきでしょうか)で出来ているので脱着は非常に簡単でした。モニターヘッドホンなどによくある、ビニールのフチを少しずつ被せていく(そして気を抜くと外れる)作業ほど面倒ではありませんでした。音質的に満足できなければEarPad Fに戻すこともやぶさかではないので慎重に外しましたが、幸いにも割れたり崩れたりということは起こらなかったようです。購入してからそろそろ3年になろうとしているEarPad Fですが、まだまだ使っていけそうですね。加水分解が始まるとボロボロになるという情報もネットにはありますから、いつかはそうなると思いますが。ケーブルの付け根側から外していくと簡単でした 音の変化(個人の感想です)EarPad Lにして感じたメリットは、上に書いたようにドライバーから耳までの空間形状が変化したからか、音が耳の間近で放出されるような印象が薄れ、ある程度の距離から広がりを持ちながら届くようになったことです。これまでは音量を上げていくと早々に ‶やかましい” 鳴り方だと感じがちだったのが緩和され、ほぐれて届いてくれるようになった印象で、音量調整の幅が広がりました。分離感が良くなり、歌声と演奏のリバーブを別々に感じられるような感覚もあります。クラシックを聴くなら断然こちらがいいと感じました。装着感もこちらの方が良く、耳が痛くなりにくいですね。デメリットは、全体的に音像がやや曖昧になり、特に低音の量感が減ってしまうことだと思います。EarPad Fを採用したのはそういった効果を得るためなのでしょう、開放型は籠りが少ないので、低音の量感は密閉型よりも少なく感じます。スポンジの通気性を損なうことなく低音の量感を追求するためには、耳の至近まで音を拡散させないようにせざるを得なかったということでしょうか。アンプなどでBassブースト系の機能があれば使うことをオススメしたいですが、無い場合はEarPad Fの方で得られる低音の量感が好きだという人もいると思います。EarPad F / L の違いを映像に例えるなら、眼前にある映像をどのくらい離れて見たいのか、という感じだと思います。近寄ってダイレクトに味わいたいか、離れて全体を鑑賞したいかの違いで好みが分かれると思います。音質だけを追求しようと思えば、Pad素材を合皮にして音の拡散をさらにコントロールするなどのアプローチもあるかもしれませんが、GRADOの良さである通気性が犠牲になってしまうので、それはやらないのでしょう。GRADO|グラド イヤーパッド Ear-Pad-L楽天で購入EARPAD-F グラド イヤーパッド(グラド用 Fサイズ) GRADO Ear...楽天で購入形状そのものが違うので変化は当然あるだろうと思っていましたが、今回は意外なほど変化がありました。同じメーカーのパーツとはいえ少なからずメーカー側が意図した構成から外れることになるので(しかも今回は旧式に戻るような変更でした)、必ずしも良い変化をもたらすとは言い切れないのがこうしたカスタムだと思いますが、新しいヘッドホンを入手するよりも安価且つ手軽に音を変えることができます。今回のイヤーパッドは消耗品の一つですし、イヤーピースにしろケーブルにしろ、交換の機会にちょっと変化を加えてみるのも遊び心があって楽しめると思います。
2025.01.21
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ドイツの有名なヘッドホンブランドの一つである、べイヤーダイナミックから、ワイヤレスヘッドホンの新製品が発売されるようです。beyerdynamic ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン AVENTHO 3...楽天で購入beyerdynamic AVENTHO 300は、Bluetooth5.4採用のワイヤレスヘッドホンで、周囲の騒音侵入を低減するANCも搭載されるそうで、対応するBluetoothコーデックはAAC / aptX Lossless / aptX Adaptive / LE audioだそう。個人的にはLDAC未対応なのは意外でした。アプリ連携によるアップデートにも対応し、ドルビーアトモス系の空間オーディオもサポートするのだとか。べイヤーダイナミックといえば、最近ようやくDT1770/1990Proの両機種で後継機であるMkⅡが発売されたり、より低下価格帯でいえばDT770 Pro Xという機種も2024年発売でした(こちらは創業100年を記念した限定モデルだそうです)。【2025年01月24日発売】 BEYERDYNAMIC|ベイヤーダイナミック ...楽天で購入ANC付ワイヤレスヘッドホンといえばSONYやBOSE、同じドイツ発ではSennheiserなども競合なわけですが、べイヤーダイナミックが出すのですから、価格をみても生半可な"とりあえず参入してみるか"というモデルでもないでしょう。発売は2025年1月24日予定です。
2025.01.17
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2024年からブランドロゴとイメージカラーを刷新したフィンランドのiittala(イッタラ)。いや、今はIITTALAと文字にすべきか。何年か前には全国でイッタラ展が各地の美術館などで開催され、ここ日本でも一定の知名度を得ているブランドだと思います。フィンランドにある村、イッタラ村が名前の由来であるとされるiittalaは、1881年から始まり、途中幾つかの買収・合併を経験しつつ、現在ではフィスカースグループの一員として歴史を刻み続けています。代表モデルは一つに絞れませんが、ひと際アイコニックなのは、故アルヴァ・アアルト(Alvar Aalto)のデザインしたフラワーベース、故タピオ・ヴィルカラのウルティマツーレ、故カイ・フランクのカルティオやティーマなどでしょうか。というか、私がこれらを所有しているからそう思う、というのもあります。iittala製品の中でも私が愛用しているのは、Kivi(キビ)です。Kiviはヘイッキ・オルヴォラ(Heikki Orvola)がデザインしたキャンドルホルダーで、マリメッコとのコラボモデル。1988年以来続いている、これもなかなかのロングセラーモデルです。当初は2サイズ展開だったようですが、現在はティーライトティンにジャストフィットする小さい方のみが継続中です。私の場合、自宅で寛いでいる時に一つか二つ、その時の気分に任せてガラスの色を選んで使うのが定番の過ごし方になっていて、視界の端でちらちらと揺れるティーライトティンと、色ガラスの発色に視覚的な癒しを感じます。左からKivi クランベリー / リネン / ウォーターグリーンKiviに限らず歴代のガラス製品を検索してみると、多彩なカラー展開があったことが分かりますし、先のイッタラ展で展示されていたカラーパレットも、同様に多彩なものでした(なんでも、配合する金属とガラスの厚さによって発色が決まるのだとか)。当然、常に歴代全色をラインナップすることは難しいようで、廃番色というのもかなり多いです。もともと色によって価格が違うラインナップですし、廃番色や珍しい発色の個体などをオークションサイトで探してみると、かなり高価格で出品されていたりします。現在日本国内のKivi正規品は、比較的ベーシックなカラーが現行品ですね。ここ日本ではクリア・グレー・フロスト・ウォーターグリーン以外は、並行輸入か別注品・市場在庫・中古品だったりのようです(調べた時点では、クランベリーやレモンすら公式ページに載っていませんでしたが、復活していることもあるようです)。同じキャンドルホルダーでもValkea(ヴァルケア)やKastehelmi(カステヘルミ)の方が流通色が多彩で、2024年のアニュアルカラーであるカルーナとパイングリーンも正規輸入品にラインナップされています。しかしフィンランド本国のiittalaサイトを見るとKiviにもカルーナ・パイングリーン・アクアといったカラーがあり、生産量に応じて今のところは本国専売にしているということなのかもしれません。なんにせよ、個人的には日本国内でもパイングリーンのKiviが流通されることを願っています。※2025/1月下旬より日本でもパイングリーン、カルーナ、アクア、リネンが正式に新色として加わりました。2024アニュアルカラーのひとつ、パイングリーンのValkea上のValkea パイングリーンは、Kiviのパイングリーン購入は現状難しいということで、代わりにと購入したものです。グリーン系は初めて購入しました。過去にはアップルグリーンやモスグリーンなどがあったようですが、それらと比べてイエローの成分が少なめで、彩度を抑えた落ち着いた発色が気に入りました。個人的にはKiviのミニマルでシンプルな形状と、分厚いガラスの組み合わせから礎石のような安定感を連想するので好きなのですが(Kiviという名前はフィンランド語で石だそうです)、ティーライトティンのサイズにピッタリ過ぎるので、ひと回り大きなValkeaの方が扱いやすく初心者向きです。形状はKiviと比べて食器に近く、柔らかな印象を覚えるという人が多かろうと思います。結局Kiviでも新色を3つ購入しましたところで、色のあるガラスは、どんな光を通過させるかで印象がかなり変わります。特にKiviはガラスが厚めで、同じ色の他の他製品と比べて各色の特長が出やすいと思います。まず基本カラーと思われるクリア。これらは正に透明で、ティーライトティンの輝きも一番素通りしてきます。故にティーライトティンなしでは存在感が薄く、ティーライトティンありでは輝きが主張しすぎると感じることもあります。Ultimathule クリア 表面に凹凸があっても明るめKivi ウォーターグリーンの側面はクリアに近い透明度 フロスト(クリアの表面をつや消し処理したもの)やグレーはそのカウンターパートとしても存在するのだと思います。フロストは表面処理の効果で炎そのものが曖昧に見えるので、存在感も輝度も控えめになります。炎の揺らぎそのものを眺められなくなりますが、クランベリーなどガラスそのものの発色が強いものに添えると、お互い程よい存在感に落ち着いてくれます。グレーは単純にクリアが暗色になったようなものですが、輝度が抑えられるので昼夜問わず落ち着いた雰囲気を演出してくれますし、底面に自然光が通過すると、グレーにほんのり青みが混じるのも面白いです。左からクリア / シーブルー / グレー / フロストレインの底面には紫が隠れていますクランベリーの発色は鮮烈です昼間の明るさの中でこそ映えると思うのは、濃色系。深みとともに鮮やかさが際立ち、単純に置物としても良いです。人工照明の下では平坦な印象が強くなるように思いますし、特にパイングリーンは部屋全体の照度が落ちるとグレーに近い見た目になっていくので、深みのあるグリーンを楽しむなら昼間がおススメ。色によってはティーライトティンの炎そのものの色温度も若干変わって見えるところが面白いです。左からクランベリー / リネン / レイン / ウォーターグリーンこのように光源によって、周囲の明るさによって印象が変化するのも色ガラスの面白いところです。テーブル上に落ちる波紋のような陰影も楽しめるかもしれませんし、Kiviは厚い底面に差し込む光によって、本来の色とは微妙に違う色味が発現するものもありますし。使うティーライトティンをクリアカップのものにしたり、蝋の色を変えてみたりといったアレンジもありますね。さまざまな表情を楽しめるというのは、所有者ならではの楽しみといえるでしょう。↓購入価格などはこちらから確認できます↓
2025.01.03
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