協力

ゥチは、、、12時まで寝てた。



朝ご飯を食べても、眠くて、、、



お母さんは、来てなぃ、、、



とぅとぅ、お母さんは、夕方まで来なかった。



夕方、ガラガラと開いたドァヵらは、



ゃぇと龍斗とぁヵねちゃんが入ってきた。



「大丈夫か?」



「ゥン。大丈夫。」



龍斗、、、ゥチ泣きたぃょ、、、お母さんにひどぃ事言っちゃった自分が嫌だょ、、、



「花梨、、、大丈夫なの?全部、龍斗から聞いたけど、、、」



「そっヵぁ、、、聞ぃたんだぁ、、、大丈夫だヶど、お母さん来てなぃ。」



「あ、ごめん。ちょい福原と水野、席はずしてくれる?」



「あ、分かった」



「りょっうかい!」



どぅして、、、?何でゃぇちゃんとぁヵねちゃん、外に出したの?



「福原と、水野に話したから。協力してくれるってさ。」



「そっヵぁ。ごめんね、、、迷惑ヵヶて、、、」



「別に、、、花梨?」



「ぅん?」



「お前、今日、いつもより暗い。泣きたいならいつでも俺の胸あいてるから。」



「ぅん。お母さんに電話してきてもいいかなぁ?」



「おう。して来い。きっと、昨日の事気にしてると思うから。」



ゥチは、テレホンカードを持って、ロビーに走った。


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