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卒業される役員の方に、花束の贈呈を行います。1年、あっという間です。そういえば、Sさん、Yさん。卒業おめでとう!!
2014.02.28
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「ウサギとカメの話は皆さんご存知ですか?」 そう質問すると、頷かない人はいない。 「では、どちらが勝ったのか知っていますか?」 当然、カメが勝ってウサギが負けたという。 「なぜカメが勝って、ウサギが負けたか知っていますか?」 たいがいの人は、ウサギが昼寝をしたからだと答える。 「皆さん、これからウサギが負けた本当の理由をお話しましょう」 「実は、ウサギはカメを見たからです」 「なぜカメが勝ったのか? それはウサギを見ずに自分のゴールだけを見続けたからです」 人生というのは、とかく自分よりもすぐれた能力がある人を見て抱いた劣等感や不快な感情が 『負け』の現象をつくることがあります。 また、能力の劣った人に目を向けて、仕事などを疎かにする人もいるでしょう。 ですが、本当の勝利者は、つねに自分のペースを見失わず、ゴールに向かって歩み続けている人です。 人生の成功は、決して早い人が勝つとは限らない。 強い人が勝つとも限らない。 本当に勝つ人というのは… そうです! あきらめずに、自分の目標を見失わずに歩み続ける人です。 その人が最後に勝つんです。
2014.02.27
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Mさん。そりゃ、そうでしょう。真央さんのファンじゃなくても、怒りますよ!
2014.02.26
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PM2・5で空はかすみ、マスクを着用して集団下校する児童たちの写真を見て、1970年代を思い出しました。朝礼台に赤旗が立つと、全員下校の指示が出たものです。散髪した髪の毛を、ビニール袋に入れて学校に提出したこともありました。…健康被害、とても心配ですね。
2014.02.26
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それは、抵抗をやめること。なるほど、効果ありそうですね。
2014.02.26
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「ひっくり返ってしまった。あの子は大事な時には必ず転ぶ」とについての感想を聞かれて、「人間なので失敗する。失敗したくて失敗はしない」ときっぱり。「私は何とも思っていないけれど、Mさんはああいう発言をしてしまったことを少し後悔しているのでは」と笑いを誘ったそうです…。
2014.02.25
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実技試験、さぞかし緊張したことでしょう。今日は、ゆっくりやすんでください。3月2日の発表、楽しみにしています!
2014.02.25
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昨日の東京マラソン。スタート前の都庁前で、走る前に転ぶとかいわれたら、たまったものではありませんから…。ヤジは当然です。…言いたいことかもしれませんが、Mさん、少し謹んでもらいたいものですね。
2014.02.24
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やはり話し合わないとね…。昨夜のことは、反省しないとね…。
2014.02.23
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肉は、沈んだ気分の時には、いいかも知れません。しかも、ゆったりと、ワインを傾けながら。S君からの相談ですが、今夜は、肉にしようかなと思っています。
2014.02.22
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何の配慮もなく、止まることのないMさんの暴言。ついうっかりではなくて、この方は、日頃そういうふうに考えているのでしょう。オリンピックの要職を担うというのですから、信じられません。マスコミが発言の一部を切り取る恣意性とか、別の意味で、危険だということを挙論されている方もいますが、論外でしょう。なんか、ずっと続いていますね、この無責任、言いたい放題…。
2014.02.21
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今夜は、Sさんとお食事にでかけます。寿司は、また次にしませんか?
2014.02.20
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その昔、仲人をした新郎のご両親に、息子の友人と間違えられたT先生…。大騒ぎのO市でのお勤めを終えて、訪ねてくださいました。いつまでもお若い!その秘訣、一度教えてください!!
2014.02.19
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前回と今回…言ってる内容が変化していませんか?担当が違うといえば、それまでですが…。これは、なかなか厳しいかも知れません。
2014.02.18
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人間というのは、どんな気分にさせられたかを覚えているものだ…。そのとおりです。僕も忘れません。
2014.02.17
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SDカードのデータを1件ずつ本体へ…。一斉にできなかったのは、残念でしたが、昔、アドレスノートを変えるたびに、感じた、懐かしさを思い出しました。実際に、消さないといけない、データがあるのに、これまで、あまり意識していませんでした。ふりかえりは、とても大切だと思いました。
2014.02.16
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昨日まで作動していたのですが…Kさんにお願いして、ガラケーを一ついただくことにしました。
2014.02.15
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朝から、ずっと降り続けています。よくもまあ、車で出かけたものです。途中で、車を置いてきたのは、大正解でした。携帯電話の水難から始まり、今日は、大変でした。銀座アスターさん、今夜もごちそうさま!
2014.02.14
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部下がひとりでもいる管理職&候補生必読の書、「一緒に仕事ができて良かった!と…」ですが。チームを機能させるために、リーダーとマネージャーは何ができるのか?一日の始めをポジティブに、金曜日を感謝で締めくくろう!には、大いに頷きます。
2014.02.13
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昨夜は食べ過ぎでした…。イチゴ、イチゴ大福、イチゴタルト…イチゴづくしでした。とても楽しい一日でしたね。
2014.02.12
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アインシュタイン先生曰く。男がきれいな女性のそばに1時間座っていると、まるで1分間のように感じるだろう。 だが、熱いストーブの上に1分間座らせたら、1時間よりも長く感じるだろう。 それが「相対性」だと。
2014.02.11
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アインシュタイン先生曰く。男がきれいな女性のそばに1時間座っていると、まるで1分間のように感じるだろう。 だが、熱いストーブの上に1分間座らせたら、1時間よりも長く感じるだろう。 それが「相対性」だと。
2014.02.11
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何があっても最後の五輪!へんなことに巻き込まれたけれど、SPでの使用に迷いがないという、まったく彼の言うとおりです。「ヴァイオリンのためのソナチネ」は、誰のつくった曲であろうが、関係ありませんよね。素晴らしいものは、すばらしい。…そのとおりです。
2014.02.09
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終電車の発車間際に切符なしで飛び乗り、 車掌さんが回ってきた時に、切符を買おうと 財布を出そうとしたが、財布がなかった。 小銭入れもない。 どこかで落としたのだろうか。 途方にくれたけれども、そのことを正直に車掌さんに言いました。 「すみません。明日、必ず営業所まで行きますから、今日は乗せてください」 ところが、この車掌さん、よほど虫の居所が悪かったのかどうか、 許してくれない。 次の駅で降りろ、と言うのです。 次の駅で降りても家に帰る手段はない。 ホームで寝るにしては、北海道の夜は寒すぎる。 どうしようもなくて困っていたら、 横に座っていた同じ年格好の中年の男性が回数券をくれたんです。 お礼をしたいからと言って、その男性に名前や住所をたずねたけど、 ニコニコ手を振って教えてくれない。 最後は借りたことを忘れて、なぜ教えてくれないのかと文句を言ったら、 次のような話をしてくれたんです。 「実は私もあなたと同じ目にあって、 そばにいた女子高校生にお金を出してもらったんです。 その子の名前を何とか聞きだそうとしたけど教えてくれない。 『おじさん、それは私のお小遣いだから返してくれなくて結構です。 それより、今おじさんがお礼だといって私に返したら、 私とおじさんだけの親切のやり取りになってしまいます。 もし、私に返す気持があったら、 同じように困った人を見かけたらその人を助けてあげてください。 そしたら、私の一つの親切がずっと輪になって北海道中に広がります。 そうするのが、私は一番うれしいんです。 そうするようにって私、父や母にいつも言われてるんです』 と私に話してくれました。」 出典:心ゆたかに生きる 西日本新聞
2014.02.08
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昨夜の雪が、ひょっとすると積もるのではないかと、心配で、車を置いて帰りましたが、とても暖かい朝です。T君が居るのは、リーダーズキャンプの準備をしているのでしょうか。昨夜は、飛ばしやのS君たちと、とても楽しいひとときを過ごしました。その後、無茶をしなくてよかった…。
2014.02.08
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ゴール直前なのに、棄権する人はたくさんいます。決断し、やり遂げることが、どれほどつらいことかということです。実現するか、あきらめて、後悔にさいなまれるか…。あきらめないこと。それしか、ないと思います…。
2014.02.05
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Lさんからのメール…このたび、Bを辞めることにしましたと…。どういう理由かは、あまり関心がありません。昨年夏から、結構おじゃましましたが、それなら、出かけるのをやめることにします。Lさんがいないと、おもしろくないから。楽しめるところ、他を見つけないとね。
2014.02.04
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引退しようとしているある高齢の大工の話を紹介します。その大工は、もうそろそろ家を建てる仕事をやめて、妻と一緒にのんびり暮らそうと思いました。 雇い主は、個人的な願いとして、「もう一軒だけ建ててくれないか」と頼みました。 大工は承知しましたが、真剣に仕事をする気にはなりませんでした。 粗悪な材料を使い、手を抜いたのです。 キャリアを積んだ優秀な職人の幕引きにしては、とても残念な仕事でした。 家は完成…。 点検にやって来た雇い主は、玄関のカギを大工に渡して言いました。 「この家はあなたの家です。私からのプレゼントです」 大工は、大ショックを受けました。 ひどく恥ずかしい思いがしました。 自分の家を建てているとわかっていたら…たぶんもっと頑張ったでしょう。 毎日毎日、人生という家を建てていますが、建てていることに全力を尽くしていないことが多いのかも知れません。 そしてずっと後になって、自分がつくりあげた家にショックを受けるのです。 もう一度、やり直すことができたら、まったくちがうことをするでしょう。 気づいた時に、後戻りはできません。 全力を尽くすと、思いがけないところから幸運がもたらされることがあります。 あと、ひと頑張り!もう一歩!
2014.02.03
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民意を改めて問うために、市長を辞めて再出馬…。熱狂だけでは、これ以上進まないということを、みんなわかっているのに、昨日の党大会では、それ以上、誰も何も言えなかったのですね…。仮に、勝っても状況は変わらない、みんなそう思っているでしょう。鉄の結束?それは、違でしょうね。これでは、私物化していると言われても、仕方ありません。
2014.02.02
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今週から、「半沢直樹」を見ています。中国語と日本語の字幕があって、最初は、すこし見づらかったのですが、…それも慣れました。エピソード4まで…。こういう連続ドラマは、いっきにみるのが、いいかも知れません。
2014.02.01
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