第三章 霊の居る家




私達の家に住む事になったロイ達



だけれど、一つだけ問題が・・・



?「ただいま~♪」

星奈「あっヒカリンお帰り~♪」

ロイ「ヒカリン??」

星(略)「私の妹♪」

光「お姉ちゃんこの人誰??」

ロ(略)「私の名前は、ロイ・マスタング。よろしく(にこっ」

光「・・?夜月 光です。よろしくお願いします」

星「ちょっと訳ありで今日からここに住むことになったんだよ~ ロイ達」

光「へぇ~そうなんだ~♪ あっじゃあ後ろの2人もだね!」

ジャン「ジャン・ハボックだ。よろしくな」

リザ「リザ・ホークアイです。よろしくね」

光「よろしくお願いします(ぺこっ)」


光「ところでロイさん達は、シャーマン?」

ロ「シャーマン?」

星「ちがうよ~」

ノ(略)「シャーマンって言うのは、こっちの世界で霊が見えて霊と一緒に戦ったりする人の事だよっ」

ロ「霊が見える? そもそも霊なんて居るはずが・・」

光「ここの家、霊がたくさん居るからとり憑かれないよう気をつけてくださいね」

ロ、ジ(略)「取り憑かれる?!」

光「わたし達は、シャーマンだから大丈夫なんですけど・・」

ジ「う・・嘘だろ?」

ノ「嘘じゃないよー! 星奈ーなんとかできない?」

星「ん~・・サクラ!」

サクラ『はいっ なんでしょうか?』

星「ロイ達が取り憑かれない方法は?」

サ(略)「星奈達が霊達に忠告しておくというのは?」

星「それができれば苦労は、しないね~・・」

サ「なんでですか?」

星「だってここの霊は、忠告くらいじゃあ何も変わらないよ;」

ロ「(誰と話しているんだ・・?星奈は??)」

ノ「じゃあ成仏させると言って脅すとか・・?(ニヤリ」

星「怖いよ。ノン」

ノ「冗談だよー  たぶんね


星「たぶんって・・(地獄耳)」

コ「でも成仏させちゃったら家賃が上がっちゃうかもしれないぞ??」

星「それは、嫌だね~;」

光「というかこの家売ってる人(?)がシャーマンじゃない限り分からないんじゃないかな?? 霊がいるか居ないかなんて;」

星「それもそうだねぇ・・(笑)」

ロ「そんなにその・・霊とやらに、取り憑かれると大変なのか?」

星「ん~?大変といえば、大変だよ」

光「取り憑かれたら悪い幽霊さんだったら取り憑いたままずっと離れないこともあるんですよ~」

ロ「それは、困るなぁ;」

ノ「でも霊が居るおかげで安い家賃なんだよねー(笑)」

ジ「家賃って何円なんスか?」

コ「え?聞きたい?」

ジ「?聞きたいっすけど??」

コ「1ヶ月 4350円!(笑)」

ロ、ジ「安っ!!」

リ「それに微妙な数字ね」









続く☆






☆あとがき☆

ちゅ・・中途半端・・(汗

やっとシャーマン設定だせた~♪

私は、これだけで満足だ~

家賃の事も書けて満足~♪♪(安すぎるよ・・微妙だし/笑)

リザ「私の出番が少なかったわ・・」

『ガチャッ』

ごっ・・ごめんなさい;それで・・銃を構えるのは、やめてくださいっ;;

それではっ(逃げっ


追記;12月19日
ちょっと内容変化させてしまいました・・;;
小説が前のでは、続きが書きにくかった物で・・;


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