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2010年01月01日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
それは、やはり お義母さんが どんどん、どんどん何もやらなくなってきた事。

お義母さんは、年末だというのに「掃除」といった物は、一切していない!

今年で 同居して4回目の年末。

1,2回目の時は、まだ 掃除機をかけていた。

去年は、お義父さんが 掃除機をかけていた。

お義母さんは、何かあると(何かって言っても 年末と義弟が来る時くらいか)

玄関を 掃除する。

しかし、今年は、玄関の掃除も お義父さんがしていた。

まったく何もしてない!



結局 台所は、未だ まったく掃除されず、埃だらけ…。

すごいわ!



前のブログでも書いたけど 年末の夕食のおかずが 減った。

これも 去年の時点で 結構、減っていたけど

今回は、本当に おせち料理を用意しただけ。

別に 中途半端なお義母さんのおかずなんて 要らない。

ただ 「どんどんやらなくなっていく」=「怠けていく」という事が 嫌になる。



このまま どれだけ 手抜きの人になっていくのか?




正月になっても しめ縄、鏡餅が 飾っていない!

いつもなら 31日に 飾っているが 1日になっても 飾っていなかった。

結局、1日の夕方に 飾っていた。



もう、飾らないのかと思った。

正月前に 飾らないと 本来の意味が 無いと思うのだけど…。



年長者だからこそ、こういう事を キチンとして欲しいけど。










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最終更新日  2010年01月05日 06時25分34秒
コメント(8) | コメントを書く


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Re:年末年始の呆れ!  
ななみ さん
あの…台所や玄関の掃除は、姑さんの仕事って決まってるんですか?
(2010年01月05日 09時06分56秒)

一直線よ!  
通行人 さん
通行人です!
っやばいっすよ!アルツ一直線まっしぐら!
このままでは「地獄」は時間の問題かもよ?
これ、脅かしじゃなくて、、我が家でも実際に現実に起こったから、その時の体験からです。
このまま「無視」を続けて「地獄」を待つか?
此処で「行動」を起こし、「地獄回避」を選ぶかは
花子さん次第です。認知症の「24時間在宅介護」は「地獄ですよ」これだけははっきりと言い切れます。
余計なお節介だったら御免なさいね。
ただ、お年よりは「赤ちゃん」に戻っていくけど、
認知の場合はその度合いは半端じゃないです。 (2010年01月05日 10時35分17秒)

Re[1]:年末年始の呆れ!(01/01)  
ななみさん

>あの…台所や玄関の掃除は、姑さんの仕事って決まってるんですか?

そうですね。
いや、でも 決まっているといっても 別に 約束事をした訳では、ありませんが。
玄関は、掃除は、しませんが お義母さんは、毎年飾る花を 飾ってます。
台所も いろいろお義父さんが ガス台回りの交換やタイルに張ってある張替えしています。

それでも 私の方が 油物よく使っているので 換気扇は、私が やってあります。
玄関も 普段、義両親は、玄関使っていないので 下を掃くのは、いつも 私が やりますし 年末も 掃く事は、私がしました。

というか そういう 手が出し辛い物じゃなかったら、私が やっています。
その他で言うなら 1階でも トイレもお風呂も 廊下も 私が やりました。

(2010年01月05日 12時14分23秒)

Re:一直線よ!(01/01)  
通行人さん

>っやばいっすよ!アルツ一直線まっしぐら!

その心配は、しています。
家で 会話も ろくにしていないし
私の存在で お義母さんの方も かなりストレス持っていると思うし。

今現在、お義母さんの事を すごく嫌に思っています。
この思いには、結構、波があって 12月の真ん中あたりは、かなり落ち着いていて 「ちょっと話しするくらい…」と話しかけられても まあ、普通に 対応していたと思います。
今 低迷で 話しかけられると「嫌だ嫌だ!」と言う思いが湧き上がります。
これは、敢えて そうしている訳でもなく、本当に 自然に そう思ってしまうので コントロール出来ません。
ここ最近の態度には、自分でも 驚くというか呆れるところもある程です。
「行動」を起こすには、もうちょっと 気持ちが 落ち着かないと…。

通行人さんの言う通り、そうなってから 後悔しても どうしょうも無いですからね。

通行人さんは、私の様に お姑さんと関わらないでいたら 知らない間に 認知が進行していったのでしょうか?
その後、かなりの苦労を されたのでしょうか?
寝たきりの介護も 苦労するけど 認知症も その度合いによって 更に 苦労しますよね。

(2010年01月05日 12時27分39秒)

Re[1]:一直線よ!(01/01)  
通行人 さん


>通行人さんは、私の様に お姑さんと関わらないでいたら 知らない間に 認知が進行していったのでしょうか?

私の場合は、子どもより義母最優先にしていました。
斬れると始末におえない。とにかく、「斬らせない」事を念頭に接していても、やはり「斬れる」の繰り返しでしたけどね。何時の間にか慣れてました。(怖)
義母の変化に気がついたのは、私が一番最初でした。
(義母60代半ば現在76歳)
でも、周りはその異変を見て見ぬ振りの挙句、私が義母を「ボケ老人に仕立てた」と言われました。最終的には「認知症、嫉妬妄想障害」という診断が下ったのが、私が気がついてから既に3年という時間が過ぎていました。その頃はもう誰が見ても「認知症」の症状は表に出ていました。
義母の「嫉妬妄想障害」は、自分を構ってくれない夫への不満(義父の義母に対しての無関心)と、嫁に対して笑顔を見せるに、自分にはそんな笑顔を見せない事の嫁に対しての焼きもち、息子を嫁に取られた妬み。。。。等が原因です。私と主人が普通にしてるそのものさえ気に入らなかったわけです。
「嫉妬妄想障害」はその後暴走して、私は2度刃物を向けられた事があります。流石にその時は病院の相談員に助けを求めました。アドバイスとして、「義母との関わりを持たない時間を持つ」→介護保険を最大に利用と私のパート勤務、「命の危険に直面した時は躊躇わず警察を呼ぶ事」→一番驚いた、「自分と家族(夫子ども)をもっと大切にする事」→この言葉で私はある行動に出ました。

続く
>その後、かなりの苦労を されたのでしょうか?
>寝たきりの介護も 苦労するけど 認知症も その度合いによって 更に 苦労しますよね。
-----
(2010年01月05日 22時31分51秒)

Re[2]:一直線よ!(01/01)  
通行人 さん
続きです。

それは「物理的、精神的な距離を置くこと」です。
物理的な距離はかなり時間を要しました。最終的に「特養入所」という方法を私が直接しなくても、自然に周りがそういう風に動いたのです。
精神的な距離、これは本当に強い意志が必要でした。
そして、何よりも私の気持ちを受け入れてくれた主人の存在です。

義母の認知症に関して、義父と義妹は、妻を母親を「腫れ物」のように扱っていました。そして、だんだんと距離を置くようになりました。もし、私が見て見ぬふりをしていたら、義母はそれはそれはどんでもない状態(介護放棄)になる寸前だったのです。やはり、命の危険を向かい合いながらの介護は半端じゃなかったです。言葉で表現するのは難しいですが、徹底して「鬼嫁」になれなかった。「鬼嫁」になれたら、だいぶ楽だったと思いますが、「人として」とそれは出来ませんでしたね。ただ、「逃げ道」だけは何時も確保していました。

1年前そんな義父を看取り、1ヶ月後には実父を看取りました。(実母は既に他界)
今は、家族4人の生活が始まって1年経ちました。
地獄のような日々も、「家族」が居たから乗り越えられたと思います。子どもの笑顔、主人の大きな胸(背中)があったからだと思います。
1年前と比べ、家の中の空気が変わり、風が通り、光が射しこむようになり、「人が自然と集まる」ようになりました。 (2010年01月05日 22時46分50秒)

Re[2]:一直線よ!(01/01)  
通行人さん

元々 短気な手のかかるお姑さんだったんですね。
そして なった認知症も ちょっと特殊ですね。
嫉妬から 来る物だったんですね!
「認知症、嫉妬妄想障害」
お姑さんが お嫁さんに 嫉妬するって よく聞くけど それが病名にまでなっているのは、初めて聞きました。
老いていく… という取り残された環境で そう気持ちが 膨らんでいくのかもしれないですね。
おまけに 原因を読んでいると その対象者は、みんな通行人さん…(-_-;)なんて事!

なかなか病気の事が 解かってもらえず、通行人さんも 辛かったですね。
元々が 嫉妬深いとか短気な人だったので「その所為でしょ。」となったのかもしれませんね。
よく 回りの家族は、認知症を 認めたがらないっと言うけど
なんと言うか…「病気なんだ!」とかいう事じゃなくて「変化がある!」「ちょっとおかしい所が 増えている」などの「前と変わった」という事実を 素直に 認めて欲しいですよね。

通行人さんは、刃物まで 突きつけられたのに 一生懸命に 介護したのですね。
えらいなあ~。
相談員さんのアドバイスからも 通行人さんが いかに頑張ってきたのかが 解かる気がします。

>「鬼嫁」になれたら、だいぶ楽だったと思いますが、「人として」とそれは出来ませんでしたね。

そうなんですよね。「鬼嫁」になれたら その方が 楽でしょう。
まあ、「鬼嫁」になるというより、「鬼嫁」にさせられたってお嫁さんも 多いと思うけど。
私は、「鬼嫁」に なりました。
最初の1年は、「うまくやっていこう」という事を 気負いせずに 普通に 実践していたつもりだけど
ことごとく否定された結果、「わざわざ 受け入れてくれない物を こっちから交わる努力して関わる」という事を 止めて、その後 どんどん、どんどん離れていきました。

続く→

(2010年01月06日 06時47分31秒)

Re[2]:一直線よ!(01/01)  
通行人さん

続き→

うちは、お義母さんが 言葉や態度での「攻撃」といった事をしてこない分、私からも そういった直接攻撃は、していません。
通行人さんのお姑さんは、「認知症、嫉妬妄想障害」というくらいだから 通行人さんへの攻撃は、すごかったでしょうね。
私が そういう攻撃(それも いわれの無いような)うけたら 「鬼嫁」どころでは、済まないと思います。

>1年前と比べ、家の中の空気が変わり、風が通り、光が射しこむようになり、「人が自然と集まる」ようになりました。

私も 自分達の家族だけで 住めるようになったら 生活だけじゃなくて、雰囲気というかそういった 総てが 変わると思う!
長い間 頑張ってきた通行人さんが 今、それを乗り越えて穏やかな環境で 暮らせるようになった事が すごくよかったなあ~っと思います。
そういった家族の揉め事は、家族の助け手で 乗り越えて行くのが 一番ですよね。
私も 夫や子供の存在で 心癒されています。

私の今の状況は、「苦労している」というより「不満がある」なんですよね。
これで お義母さんが 認知症にでもなったら 「不満」が「苦労」に変わってしまうのでしょう!
私は、この家に来たからには、「自分のすべき事は、する!」と思っていました。
義両親に 頼まれ事されれば、出来る事なら もちろんするし、将来的な介護も その1つです。
でも、今現在、お義母さんが どんどんどんどん嫌になっていっていて こんな気持ちで どんなお世話が 出来るのか?と自問自答です。
その時 私の中の「人としての気持ち」が どこまで 働いてくれるか?

取り敢えず、そんな先の話より
今現在、お義母さんへの嫌だと思う思いが もうちょっと 落ち着かないかなあ~っと思っています。
でも 「何すれば、落ち着く」といった事が ある訳でもないので ただ様子見しているだけなのですけどね。

(2010年01月06日 06時50分53秒)

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