部会日誌

2006年05月01日
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カテゴリ: どーでもいいこと
あぁ、腹へったぁ(ぇ
団子三つ食べても・・・ダメだ(ぇ
さ、三途の川が(マテ
・・・・・・・・(ぇ
土物語り始めます(オイ
―――――――――――――――――――――
番外編・観の巻
「自分木の葉全然知らないからなー」
「ふぅん、ねぇサクラちゃん!何処行くんだってばよ!」

「う~ん・・・そういえばお腹空いたし何か食べたいな」
「それだったらラーメン一楽だってばよ!」
土に言う、というか自分が行きたそう
「ラーメン?・・・別にいいよ。でも春野さん行き辛くない?」
土、サクラに気遣う
「そうだけど・・・、他にいいところあったかしら?(っていうか一楽もいいところじゃないけど)」
「う~ん・・・・・・甘栗甘?」
「それいいわね!・・・でも土さんは甘いもの大丈夫?」
サクラ、土に気遣う(そればっか
「全然平気。というよりも大好き」
「じゃあ甘栗甘に決定だってばよ!」

「団子三つ、くれってばよ!」
ナルトが大声で言う
「は~い、30両ね」
「えーと・・・」
「自分払うよ」

「え?いいのか?」
「うん。あんまり金持ってないけど^^;」
「サンキュー土」
チャリン
土はお金をはらい
「はいどうぞ」
団子を受け取り席につく
「ほい」
ナルトとサクラに団子を渡す
「ありがとう!」
「うめーってばよ」
「ホント」
モグモグ・・・・
「ごちそうさま!」
「さぁ次は何処に行くか・・・・」
「じゃあさじゃあさ!俺の部屋こねぇ?」
「ナルトの部屋?あのゴミ部屋ね・・・・」
サクラが恐ろしそうに言う
「いいよー、何処行ってもいいし」
・・・・ナルトの部屋
「・・・・ゴミ部屋」
土が小声で言う
「やっぱ私は入れないわ・・・」
「何でだってばよー」
「(んなことも分からんのかこいつは・・・)ん?あっちの部屋何?」
土が奥のほうの部屋に入ろうとすると
「あー!そこは入っちゃダメだってばよ!」
ナルトが慌てて言う
「なんで?」
「そこは修行部屋だってばよ!誰にも教えられない術を開発中!」
「・・・・禁術!?」
「そんなことないわよ土さん、ナルトはまだ下忍だし(それに馬鹿だし」
「そーだよね。・・・あっ、そろそろ帰らないと」
「何でだったばよ」
「アパートそろそろ入れてくれると思うから、じゃ」
ドロン・・・・
「行っちゃったってばよ」
「あ、ナルト!今度遊びに行かない?」
「(サ、サクラちゃんが俺を誘ってる!?)い、行くってばよ」
「楽しみよね!土さんの部屋」
「え・・・?」
――――――――――――――――――――
オチが微妙・・・。
いつか続き書きますよー。
暇だったら任務の方書きます。
・・・・待てよ(ぇ
今日別館の日だ(忘れてたんかい
小説ナシで8時にオープンします。
では!





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最終更新日  2006年05月01日 18時13分32秒
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