部会日誌

2006年08月01日
XML
カテゴリ: どーでもいいこと
こんばんはー。
もう8月っすね。
あと9日で土烏子は15禁解放です(マテ
まぁ別になんかするわけじゃないけど。

土烏子に会いに行こう! 企画ですが
8月9日 に行う事に(誕生日じゃねぇか
しかもディやま殿が来るとか(汗/汗じゃないよ

さぁ、ついにこの日がきたよ。
土物語・夏 ネイチャー !!!

ではスタート
――――――――――――――――――――
第1話・新しい任務

ここは演習場。
いつも通りナルト達が集合する場所だ、
で・・・
「えー、今日もDランク任務ー?」
ナルトは新しい任務に駄々をこねる
「まったく・・・お前らが下忍だからそうなるの、悔しかったら中忍になればいいだろ?」
そこにカカシからの激しい言葉が入る
「うっ・・・」

「ん?それってどこだってばよ!!」
「それはねー・・・」
カカシが言いかける
「・・・波の国だ」
「!!!?」

「波って・・・あの再不斬の・・・」
「あぁ、ついでだし俺たちにまかされた。再不斬達の見舞いも出来るしね」
「よっしみんな行くってばよ!」
「ナルトー。あんた任務は明日よ・・・」
「あっ・・・なーんてぼけたフリー、アハ、アハハー・・・」(どっかで聞いたセリフだけど
「ま、そういうことで明日8時に門に集合な、じゃー、どろーん」
ドロン・・・
カカシは消えた
「さーって修行でもするかな!」
「私はちょっと綱手師匠と約束があるから行くわね」
「じゃあね、サクラちゃん」
タッタッタ
サクラは行ってしまった
「ふー・・・」
ナルトはバタンと地面に寝た
「・・・土・・・元気にしてっかなー・・・」
ヒュー
風が吹く
「アパートには留守だったし、どこ行ったのかなー・・・。よしっ!」
ナルトは立ち上がる
「明日の任務!やってやるってばよ!」
・・・たかがDランク任務ということを忘れているナルトだった
――――――――――――――――――――
第2話・依頼者
「よーし!みんなー!行くってばよ!」
「なにはしゃいでんのあんた」
「・・・あの時と変わってないな・・・」
カカシは呆れる
「さぁ、そろそろ行きましょうか」
「えぇ、お願いします」
この男は依頼人のイツシ
イツシは頭を下げた
「しゅっぱーつ!」

・・・カカシ達は森の道を歩いている
「普通、道案内の任務なんか1人でいいんじゃねーの?」
「そうもいかないね、襲われる可能性もあるし」
「誰にも狙われて無いならいいじゃないかってばよ!!」
「ナルト、あんたね。もしタズナさんの任務みたいにいきなり襲ってきたらいけないでしょ?」
「う・・・ま、まぁそうだけどー」
「何」
「・・・なんでも無いってばよ・・・」
「フフッ」
イツシは笑った
「なーに笑ってんだってばよ!!」
「いやー、君たちが面白いもので・・フフ」
「(・・・こういう奴嫌いだってばよ)」
「『こういう奴嫌いだってばよ』だって?」
「え!?そ、そんなこと言ってないってばよ!」
ナルトはあためふためく
「隠しても無駄ですよ、私には人の心が読めるんです」
「えーっスゴーイ。じゃあ今カカシ先生が何て思ったか教えて下さい」
サクラがいきなりな発言をした
「『・・・俺には写輪眼あるしな、』・・・ですか?」
「アハハー、カカシ先生スネてんだー!」
ゴツン
カカシの拳がナルトの頭に当たった
「・・・いってぇ・・・・」
――――――――――――――――――――
ハイてーぬーきー(ぇ
まぁそんな感じで。
ではぁ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年08月01日 19時30分01秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: