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今年は、当たり年なのかしら?
2006年09月29日
彼岸花が満開になっていました。遠くから、ツクツクボーシの声。足元からはコオロギの声が聞こえる中、確実に秋の訪れを感じさせてくれます。
2006年09月26日
ウォーキングの最中に見つけました。実物を見るのは初めてでした。ナンバンギセルですよね。
2006年09月22日
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switchのVOL.1を聴いたところです。麻薬捜査官を扱ったドラマでして。何故か、TSUTAYAさんでは取り扱ってくれなかった思い出?のドラマCDです。(3が出た時に、予約しようと思ったなら。直前になって、取り扱い不可と言われまして。フロンティアワークスなのに、どうして?とかなり解さなかったので、記憶に残っております)聴いた所によると、キャラクター別のCDも出ているようですのでそれぞれのキャラに固定のファンもいらっしゃるのではないかと思います。タイトルの由来は、おそらくは主人公・衛藤快くん(福山さん演じる)が暴力か何かをきっかけにプツンと、それまでの非暴力主義から元プロボクサーでさえ一発でのしてしまうような凄腕の別人格に切り替わってしまう。スイッチが入ってしまうから…ではないかと思いながら聴いたのですが(すみません。原作知らずにドラマCDだけ聴いております)。しかし!!1の感想は、トラック3つで1時間10分未満の収録時間なので「あぁ、まぁまぁ中身も詰まっているのね」と思っていたら。なぁんと!半分近くがフリートークだった事!!って事は、ドラマCDと言いながら。その実、ドラマ部分って30分から40分ちょっとって事にならない??で、お値段はしっかり普通の物と変わらない。確かに。フリートークがまるでないのも寂しいけど。80分近くの収録ドラマで、フリートークがないCDで面白かったりすると。あぁ、これを演じた方達はどう思っていらっしゃるのかしら?とかちょこっとで良いから感想聴きたかったなぁ…と思った事は確かにありましたが。あくまでフリートークっておまけですから。もっと内容に時間を費やして欲しかったなぁ・・・スイッチが切り替わった前後の二重人格的なキャラをそれぞれに福山さんも見事に演じていらっしゃいましたし。新人のくせに新人に見えない。しかも、思いっきりオレ様なキャラを櫻井さんが演じていらして。他にも中井和哉さん、諏訪部さん、小杉さんとドラマCDではお馴染みの顔ぶれそろいで、楽しく聴かせていただいたのではありますが。やっぱり、トークより内容をもっと濃くしていただきたかったなぁ(^^;。ちなみに、2もトークは長かったですね(何故か、3はまだ棚にそのまま鎮座しております(゜゜)\バキッ☆)。
2006年09月19日
台風の渦の中ですが。TVでは、画面の一部で文字情報しかやっていないし。たまに出る画面もあまり代わり映えがしないものですから(雨戸閉めていると、時間の概念もなくなります)ドラマCD等をせっせと聴いております。逆にニュースを見た東京の親戚から、職場の近くでの電車転覆を教えてもらったくらいです。
2006年09月17日
オクラの花は、鑑賞用にしたいくらい好きです。今年も実と一緒に楽しませてもらいました。
2006年09月13日
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本編の方の感想は。前回が、思いっきり「これから二人で新しい旅立ち!」と盛り上がって終わっただけに。一応原作のENDLESSシリーズの最終巻をドラマにしましたと言う印象でしたね。貴臣先生の叔父さんの家に挨拶に行くエピソード。由里の卒業式のエピソード。襲名披露と小夜香を巡ってのエピソード、新宮孝明をめぐるお話などなどで、大団円で終わるとか、そういう印象には遠いかなぁ?逆に、前の巻の方が「大団円だね」と言う印象でしたから(声優さん達もこれで終わり!とおっしゃったくらいに)、手ひどく書いてしまうと音声にしなくても良かったかもしれない(^^;。いや、あれで終わったとしたら「本当はね、由里の卒業式だとか。本当はこれがENDLESSシリーズの最終巻ではないのよ」と思っていたでしょうけど(ちょっと矛盾してますね)。貴臣先生を幼い頃に襲った相手だとか、新宮さんや宝、由里のお兄さん達の話だとか。まぁ、原作に続きがあるのですから続きに繋がる伏線のような語句が出てくるのは致し方ありませんが。石田さんのフリートークの感想が、本編のドラマよりも聞き応えがあった!と言うと、ちょっと拙いでしょうかね?何回か聴いているうちに、感想もいろいろ変わってはくると思いますけどね(^^;。届いた直後に聴いたのですが。おまけのミニディスクから聴いたなんて邪道?は、私を含めて何人いらっしゃるかしら?いや、リーフさんの通販特典でもあるおまけミニディスクは、ENDLESSシリーズでは、何故か本編よりも面白い(大笑)。このところ、本編がやくざさん絡みで辛い展開が多かったものですから、余計におまけの方が楽しくて楽しくて。で、今回もつい到着すぐに聴いたのはおまけディスクの方でした。そのおまけディスクを聴いて吹き出したのが、新宮さんの(効果音で分かる)キラキラな装いの和服。「サンバでも踊るのか?」と言われたら、頭をよぎるのはもうあれっきゃありません。しかし、ひっかかったのが。賭博?の賞品に使われたと言う、貴臣先生のバニー姿の写真。え?原作には、バニー姿になるお話はなかったはず。これはひょっとして、応募者サービスのお話連動?この想像は、フリートークを聴いて「あぁ、やっぱり」と思いました。皆でバニー姿になったとか、成田さんに「歌って!」などと声が飛んでおりましたから。うーん。リーフさんって商売上手?まぁ、どっちにしても。応募者サービスの話があった時点で、応募しようと思っていましたから、逆にバニー姿を年末までの楽しみにいたしましょう(^-^)。
2006年09月10日
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本日届いたCDなどです。一番発売日が遅い「彩雲国物語」に合わせての出荷ですね。(あ、アラビアンズロストは別ですね。たまたま一緒に届いただけで)Astral 彩雲国物語 ドラマCD1 楸瑛と絳攸銀魂DVD一巻(付録に「銀さんのオールナイトお江戸!」のドラマCD入り)今日からマ王! はじマりの旅 (ゲーム)(プレミアムボックスにて、眞魔国ゲーム化大作戦!?ドラマCD入り)戦国BASARA2 百花繚乱!小田原の役アラビアンズ・ロスト ドラマ&トークCDあはは。見事に彩雲国物語以外は、石田さんご出演のドラマCDだとか、ドラマCDに釣られた物ばかりになっちゃいました。今、「The MANZAI」を何回も聞き直しをしているところですが。ふと、気のせいか中井和哉さんと石田さんのお声を一緒に聴く機会が増えているような(^^;(ダブルコールも聴いているもので。そのせいでしょうか?)幽霊が見える少年(青年)や、軍師、小国とはいえ王様などなど聞き応えがありそうなドラマCDのラインナップになったような気がしています(^^)v。
2006年09月09日
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お勧めシーンは、やっと正式に結ばれた公平と瀬名のシーンと言うよりも。やっぱり、瀬名とお父さんのシーンでしょうね。高校生に煙草勧めるなよ(゜゜)\バキッ☆と言うツッコミを入れつつ。「そこで退くのは、ただのバカだ。とことん迫り倒さずに何が手に入る?」とは、流石経験者のお言葉ですな。でも、その次の言葉っていきなり!なんですよね。「じゃ、おまえ。俺が抱けるか?」「おっさん、バリバリの攻めかと思っていたら、そっちの気もあったんだ」と瀬名くんが誤解しても仕方はありませんが。その真意が「公平が俺くらいの体格になっても、まだ抱きたいと思うか?と訊いてる。公平は春生まれだし、声変わりもまだだ(って、幼少時と声優さん違うんですけど。宮田さんは、声変わりしてないと言う設定の公平くんを演じているわけですか?)。でも、伸び始めたら早いぞ。3年後には俺だぞ、俺。それでも抱けるか?同性を選んだんだ。はらくくれ!」「180。もっとあるな。だが、俺を越したら許さんぞ」と身長についても言われて瀬名も、結構(本人には言えませんが)毒づいておりました。「成長期なんだぞ。おっさん、この先伸びねえだろうが。無理言うなって」とぼやくシーンに至る会話がね、良いですねぇ。お母さん役の芳さんだと、こういう会話は出来ないでしょうし(と言うか、このオヤジの場合は。芳とラブラブであれば。公平は二の次と言う気もしてしまうんですが(゜゜)\バキッ☆)。しかし。このお父さんと芳さんのカップルは、子猫シリーズなのに目立っておりました。玲のお兄さんによって、芳さんが監禁?された所に助けに行くシーン。「100万年早いんだよ!」とすごむところなどは、やくざ口調がもう凄い!としか言いようがないんです。あぁ、ボキャブラリーの貧困さに悩んでしまいますわ(^^;。成田さん、一体どこでそういうヤクザさん口調を勉強されたんですか?真剣に迫力がありすぎて怖かったですよ。成田さんでは、本職?のヤクザを演じられた「極愛」などもありますが。迫力のある親猫成田さんにしびれてしまっておりました。
2006年09月05日
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8月の終わりに。9月更新予定CDを列記しましたが。実際には、コルセーア2は感想をまとめられずに。別館の方で聴いたこのタイトルを もう一度書き直す事となりました。久しぶりに聴くと。結構以前に聴いた時と違う感想になっちゃうものですね。いやぁ。このお金シリーズって、全巻通して聴いた時の「え?そんな短期間のお話だったの?そんな短期間に、あんな事やこんな事が起こっていたわけ??」と言う驚きが来るのですが。このお話も、大学に通って良いと言われ。夏休み明けに出校した綾瀬ではあったものの…と言うところで始まる短期間のエピソードになるんですよね(^^;。ボリュームがありますので、もっと長い期間のエピソードに思えてしまうのですが。なんと、このお話は前の「お金がないっ」から2週間ちょっとのエピソードになるんですね(^^;。夏休み中にアパートに居ない事や、どこに行っているのか?などと言う不気味なストーカー手紙(しかも、切手が貼られていないところから。これは直接ポストに入れられた物である事が分かるんです)が届いているし。友人と思っていた人に押し倒されてしまい。びっくり仰天!と思っていたら、狩納から差し向けられていたお目付役の祇園まで手を出してくる始末。その祇園を振り払い、助けてくれた友人の手にすがったものの。その友人こそが、ストーカーの張本人であった事!!もう、ドミノ倒し式に不幸が増えている綾瀬くんなのでした。しかしねぇ。今回、友人と思っていた人達にも酷い事をされそうになる綾瀬くんなのですが。彼らは、狩納に抱かれた事で色気を増した綾瀬に目がくらんだのか?いえいえ。時川くんなどは、高校生時代からのストーカーなわけでしょ?じゃあ、もしも彼が狩納さんと知り合っていなかったら。綾瀬くんは、彼のアパートに連れ込まれてどうなっていたかなぁ・・などと思ってしまうんですね。このストーカーの危ない奴を檜山さんが好演されています。FANでも、危ないストーカー役が絶妙だったのですが、綾瀬の言葉に耳も貸さずに洗浄(^^;しようとする狂気は、本当に怖いですよ。しかも。狩納に踏み込まれて、頭の良い大学生らしく、家宅侵入罪などと言っていますが。天才と気違いは…と言う感じがします。お話としては、冒頭の男を殴っている狩納の一連のシーンと、2トラック目の染矢と綾瀬の会話が気に入っています。特に。お話的に、狩納に殴られている男が探している素人の借金踏み倒し男の話が、その場の言い逃れではなく。お話の最後にちゃんとオチつくところがね。おぉ。ここでこう来たか!と思ってしまって(^-^)。綾瀬に、取り立ての凄味のあるシーンを見られていたと知った時の狩納の動揺しきった「あちっ!」と火傷をしそうになったシーンや、「階段から落ちてきたあたり」と言われて「最初から見てんじゃねぇか!」と唸るところなどなど。もう、小杉さんの名演が光ります。見られてしまった綾瀬に対して「あと、誤解すんな。今の奴は俺の知り合いだぁ。素人相手にあんな乱暴な事やってるわけじゃねぇぜ。普段の取り立てはもっと穏便にだな…」と言い訳をしているシーンでしょうねぇ。もう、動揺しきって言わなくても良い事を言っています!が分かるんですね。その真似をしてみせた染矢役の飛田さんの「旦那の事だから、冷静なふりして「いつから見てたんだ?」とかなんとか言ったんじゃない?」と言う台詞がねぇ。もう最高でした(^^)v。
2006年09月03日
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待ちに待ったと言いますか。4月に、アニメが始まった時にドラマCDを聞き直しておりまして。太師の謎に目が点になりました。会話が、妙にかみ合っていなかったんですね。なんか、おかしいと。で。原作を一気に読んで。納得したわけです。あぁ、お父様と大師・王様と大師の会話を王様と大師の会話だけにしたから、違和感があったなぁと。その時に、原作を全巻一気に読んでしまったものですから。残りを少しずつ読む楽しみがなくなってしまいまして(大笑)。あぁ、最新刊が出るのが待ち遠しかったですね。前置きが長くなりましたが。彩雲国物語の最新刊「紅梅は夜に香る」です。何故か、同日発売の「やさしい竜の殺し方」の3巻と4巻は入荷していないのに。おそるべし!アニメ化効果!ですね。平積みして置いてありましたよ。さて。感想はと言いますと。狸青年が良かったですねぇ。彼のぼーっとしていながら、妙に的を射ている言葉。あの静蘭でさえ、本音を引き出してしまう才能。最初は、どうしようもなくお間抜けな貴族のお坊っちゃまで。求婚も仕方なくやってのけただけかと思いきや。いや、結構いい人かもしれませんな。(じゃあ、こういう奴が秀麗の側に居ても良いか?と言われると、多少考えますし、挿絵がね垂れ目で嫌(大笑)ですが。でも、逆に頑張りすぎる彼女には適度に肩の力を抜くのに、良い存在かもしれませんな)栞にまで、由羅さんの4コマ漫画が描いてあって。隅々まで楽しませていただきました。今回、また新たに御史台なる機関も出てきましたし。最後の最後にまた二人良い男っぽい(゜゜)\バキッ☆人物が登場しました。来月の新刊が、またまた楽しみです。
2006年09月01日
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