PR
キーワードサーチ
フリーページ
カレンダー
コメント新着
・・・罪があるのは 諦めているから
罰があるのは 求めすぎるから
何もかもが 置き去りにされて 回る、回り続ける
朝が来れば 笑えるだろうか?
あの日のように 笑えるだろうか?
失くしたものは 何ひとつないと 願う、願い続ける (「対象a」より
―いつまで罰が続くのだろう。
罰を受けてからもう1年近くになる。
少なくとも自分は人生については諦めていないから罪はないと思う。
でも時間だけは刻々と過ぎていってしまう。
いつか自分にも心から笑える日が来るだろうか。
昔みたいにhappyでありたい。
でも今の自分はなにか内面的なものを失ってしまったように思える。
でもそんなこと言ってたら治るものも治らないかもしれない。
だから自分の心の底ではまだ自分自身の感性が眠っているものだと願っている。
そしてそれがいつか出せる時がきて、心から何かを感じ、笑える日が来ると信じている―
夢の終わり、と、新しい始まり 2009.09.21
君だけを君だけを・・・ 2009.06.16 コメント(2)