5月9日12時45分配信 毎日新聞
愛媛県西条市の市立中学校で今年3月、サッカーをしていた当時3年生の男子生徒(15)がボールを胸で受けた後に倒れ、9日後に死亡していたことが9日、分かった。同市は昨年度、電気ショックを与えて蘇生させる医療器具「AED」(自動体外式除細動器)を市内3校に設置したが、この中学校はなく、事故後に設置した。
打球が胸を直撃!心肺停止の高校球児を救ったのは「AED」
http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200705/sha2007050201.html
AED使用方法について
http://www.tfd.metro.tokyo.jp/lfe/kyuu-adv/life01-2.html
このような事故はあるのですね。AEDは必要です、しかも覚えておく必要がありますね。