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日曜参観
の代休は良いお天気で 思いっきり
楽しめたよ。
(画像をポイントしてね)
小2の息子の 担任への愚痴
はブログで吐き出させてもらって すっきり
したし
もちろん遊んでいる間はそ~んなこと スッカリ
忘れてたよ!

今回も ブックレット
のお陰でスイスイと回れて快適でした。
TDRの「 ファストパス
」とは違って
「 有料割り込みチケット
」なるものですが
平日とはいえ平均一時間以上の待ち時間でしたので
有料の価値ありでしたヨ。
さて、今日の話題は終盤を迎えた「 読み聞かせ講座
」なのですが
ただいま「 宿題
」と格闘中・・・宿題なんて何年ぶりでしょう
その内容は・・・
読み聞かせ会のプログラムを3パターン作るというもの
小学2-3年生
向けのもの(3冊)
4-7歳
くらいの子供向けのもの(3冊)
自由設定(3冊)
これまでの講座でどのような 絵本
が読み聞かせに向くか
ということをいろいろと聞いてきた訳ですし
宿題の詳細が発表された前回の講義では
「 組み合わせ
」や「 順序
」についてのお話もありました。
組み合わせを考える上で子供たちが 疲れない
配慮も重要である云々
でも私にとって一番厳しかったのは
自分のこどもを練習台に使わない
、ということ。
これは宿題のためだけに限らず・・・なのですが
我が子・孫など 身内
を練習台にすると その子は
「つっかえずに読めた」「この人は上手に読んだ」
などと考えて聞くようになり 以後おはなし会を楽しめなくなる
と。
うーーん、そういわれてみれば 納得
する部分もある。
確かに実際に我が子に読んでやる場合は
身体の横で 絵本を構えて
読んだりしないものね・・・。
しかも 所要時間
も考えなければいけないので
実際に声に出して読み、時間を計る必要もあります。
机上論だけではダメなのです。
絵本リストなどで タイトル
だけ知っていた絵本も 図書館
で借りてみると
「 自分自身(読み手)が好きになれなかった
」という理由で
除外することも多く、 ネタ
がなくなっては図書館へ・・・
それから受講者全員ではないのですが 近くの保育所で
「 実習
」もすることになっており
読み手となった 私
は実習でのプログラムについて のみ
事前に先生から 直接アドバイス
を受けることができています。
・・・が自分の子供が○歳の時に楽しんでいたから
という理由だけでは全くダメで
我が家の本棚が かなり
かなり貧弱に見えてきました。
家庭内
で楽しむ分にはどんな基準も必要ないと言えますが
なんだカンダとテキストの オススメリスト
にたどり着いてしまうから怖い。
私が読むのはこの三冊になりました。
でストーリーテリングをするわけではないのですが
心の準備として松岡享子さんのこの本を愛読中↓
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