■□■□■エイエンノ コトノハ■□■□■

■□■□■エイエンノ コトノハ■□■□■



毎日の繰り返しが幸せに繋がっているような気がする

僕の思う事全てを歌にして 君に伝えていきていけたらいいとおもった

後悔なんてしたくないから たった一回きりの人生だから

自分の思うままに進んでみたいと思った

がむしゃらでもいいから つきすすんでみたくなった

先に何があるのかわからない それが人生なのだから 

スリルをあじわってみるのもいいかもしれない

水をあたえない草木は枯れてしまうけれど 夢という名の種は枯れることはないから

希望という名の水をあげて 大きくなっていく

無限大に広がる夢を僕は築いてみたいと想ったんだ

だから今 僕は歌っている こうやって君の前で。

君の心に届いていますか?

響いていますか?

今こうして生きていること 君が僕の目の前にいること

それが幸せっていうものなのかもしれないよ

僕の想いは声にだしては宙のどこかへ消えていくから

一人でもいい この歌を少しでいいから覚えていてほしい

これが証 この歌は君と僕が出会った証。

生きている証。

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