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Episcopal♪

Episcopal♪

2007.05.14
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 はぁーい♪寝坊しませんでしたよぉ~~~!(笑)


お弁当(3回目)

 4個のおにぎりを、寄せて・・・寄せて・・・寄せて・・・(笑)
 無理矢理おかずを詰め込みました^^;

 玉子焼きは、写真ではよくわからないけど、
 すった人参を入れて焼きました。


 切り目を入れていない上の方には、
 斜め切り込みが入れてあるんです。。
 本当は、下の切り目を下にして盛り付けてたんだけど、
 上下を逆にしてみたら、お花みたいになったので、
 これもいいかな?と思い・・・^^;

 あとは、ブロッコリーとしめじを茹でたものに、
 いつものプチトマト☆

 3回目のお弁当も、キレイに完食してくれました♪
 しかも嬉しいことに・・・

 【おかあさん、美味しかったよ^^ありがとう♪】だって。。


 毎回言ってくれてるんだけど、
 【ありがとう♪】は、初めて言われたよ・・・。

 あ~あ・・・ま~た泣いちゃったよ・・・ダメ母ねぇーワタシ^^;;


 これからの時期、お弁当作りは、

 ウチは、週1回お弁当だけど、
 毎日の様に(もしくは毎日)お弁当だと、大変です。。

 知っている方も知らない方も、ご参考までに・・・☆

 《日中の気温が25℃を超える日の園児に持たせるお弁当ルール》

 1、【要冷蔵】の表示がある食品は、加熱!
  例:ハム・ウィンナー・卵・ちくわ・かまぼこなどの練り製品
    チーズ・マヨネーズなど。
 2、加熱後は、手で触れない!
  詰める時は、菜箸で。
 3、しっかり冷ましてから詰める!
  ご飯は、皿にあけて冷ましてからおにぎりに。
  うちわであおぐと、硬くなるのでNG。
  おにぎりにするときは、ラップで握る。
 4、プチトマト以外の野菜は加熱する!
  プチトマトは、へたを取って洗い、水気を拭く。
  自然解凍可の市販のもの(冷凍枝豆など)は、
  水気が漏れないようにラップで包んで入れる。
 5、汁気の出るおかずは、きちんと処理をする!
  煮物は煮汁を煮とばしてから、冷まして詰める。
  または、煮汁をきり、おかかなどと和えて吸わせてもOK。
  おかかは、カップの下に敷いてもOK。

 前夜の残り物は、中心がアツアツになる用に加熱する。
 ご飯は、梅干を入れて炊くといたみにくい。
 鶏肉・ひき肉は、菌の付着率が高いので、しっかり加熱する。
 (確認するのに、1つ余分に多く作り、箸で中を割って確認。)

 食中毒と腐るは違うこと

 食中毒は、菌が繁殖しても、味や見た目には何の変化もない。
 正しい手洗いと、手洗いが必要なタイミングを知ることと、
 買い物から調理に至るまでの注意が必要。

 (ボンメルシィから抜粋しました。)

 ご飯に梅干を入れておにぎりにしたり、
 ご飯の上に梅干を入れる・・・という方法は、
 ご飯の周りだけしかいたみをおさえることが出来ないので、
 入れて炊くのが一番いいそうです。

 それと、おにぎりに混ぜていいのは乾物のみ。
 炊き込みご飯などはNG。
 市販のふりかけやゴマ、ゆかりといったものならOK。

 玉子焼きは、中まで火が通りにくいので、
 詰めるサイズにカットしたものをラップに包んで、
 レンチン加熱するのが良い。

 是非参考にしてみて下さい♪





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Last updated  2007.05.14 21:33:39
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