文章を書く


ひたすら怖いです。なんていうか、注意されずとも私語厳禁の空気が教室中に立ちこめていて、誰一人として物音一つたてない。一年の前期の金曜の空き時間を埋めるためにとった、履修者制限科目。内容としては毎回新聞等や何かのデータが渡され、それに関して2000字程度の論文を書いてくるというもの。それを先生が読んで、次週にいいものを発表していく。内容自体は比較的充実しているのでは??国際交流学部で追っかけの学生がいるっていうのも、なんとなく理解はできる。成績評価は全13回の授業で13回論文を書いて、最終的に自分が一番できがいいと思ったものを3作提出。その3作のみで成績が評価される。つまり、極端な話し、3回だけ授業にでてその3回ぶんを提出すればオッケイってこと★私は、先生と相性もよく授業は苦痛ではなかったけど、、、もうとりませんね。。。

課題の楽さ ★☆☆☆☆ 一回一回は決して楽ではないです。テストとか、期末レポがないのはありがたかったけど。

充実度   ★☆☆☆☆ 他の講義はわかんないけど、学生の意見を発表してる感じで、聞いてて楽しくなくはないんだけど、文章能力が上がったとは思いません。

おすすめ度 ★☆☆☆☆ 彼の追っかけをするのでなければ、講義はとらない方が無難です。

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