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いやー、ラッセル・クロウがいい人に見えちゃった。。。
ストーリー自体はなんてことない、っていうか、ありがちな?運命の出逢いみたいな。(原作はピーター・メイルの『南仏プロヴァンスの12ヶ月』)
でも、そこはリドリー・スコット監督!って感じでとてもよくまとまってると受け取りました。
ところどころに散りばめられた笑いも微笑んで観られる、そんな感じ。
笑いも展開も嫌らしくないっていうのかな。
難点は、ストーリー上英語とフランス語がまじっていて、おいらがそれを理解できなかったこと.....
きっと英語を使うシーンと仏語を使うシーンで、それぞれ意味を持たせてる部分や、ジョークもまじっていたんじゃないかなぁ。あぁ、外国語が話せるようになりたい…。
それにしても、南仏の田園風景。
ステキですね~。実際のシャトーを使って撮影されたんですって。
ラッセル・クロウ扮するマックスのように、巨万の富を得たら、おいらもあんな風光明媚な土地で、大好きな人達とのんびりと過ごしたいなぁ。。。
ヘンリーおじさんのように人生を謳歌できる人物になりたいなぁ。。。。。。。。。。。。ムリ
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