BONDS~絆~

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☆色の心理☆

最近色の心理について考えるようになりましたので、ちょっこら載せたいなぁと思いやってみました☆


赤→赤は一言で言ってしまうと「情熱」で、行き過ぎてしまうと「怒り」や「反抗心」に発展してしまう色です。

オレンジ→オレンジは「冒険」「コミュニケーション」などと言った活動的な色です☆オレンジは赤と黄色の中間職なので納得いきますね♪
だけど反対の意味もあるんですよ!弱い面で例えると「憂鬱」などの哀しみになり、度が過ぎると「威圧」などの破壊的な意味にもなってしまうんです!


黄色→黄色は「知的」「好奇心」などを表し、元気付けてくれる色です☆ションボリしてる人を見つけたら黄色の物を渡したり見せたりすると良いのではないでしょうか?(^0^)
しかし、黄色にもマイナス的な意味があります!それは「お世辞」「深刻的な悲観主義」と結びつくことです。


緑→緑は「バランス」や「寛容さ」「安全や保護」と言った意味があります。緑を見ると落ち着くというのはこういう心理から来るのかもしれませんね☆
逆にマイナス面では、「無関心」を表し、最悪の場合「堕落」(品質が悪くなり、乱れること)という意味になってしまいます。


水色→水色は「変化」の提供をしてくれる色で、「自由」という意味を持っています。
逆に、「孤独」などと言った意味も持ち合わせています。


青→青は「誠実」「平和」や「リラックス感」を持ち合わせ、人々を惹き付けます☆眠るときに青が良いのはこういう意味かもしれませんね♪
逆に、「自己満足さ」や「疑い深さ」などの意味もあります。


紫→紫は「忍耐力」「思いやり」などの意味で実践的な理想主義を表します☆
逆に「プライドの高さ」や「堕落」などと言った意味もあります。


マゼンタ→「優しさ」「保護」などの純粋な意味で「尊敬」など「感謝」の意味も持ち合わせています☆
逆に「独占的」になったりして、自分の本当の必要なものがわからなくなってしまう色でもあります。


白→「高い理想」「深心深い」などと言ったマゼンタとは違った意味の純粋さですね☆
逆に「敗北感」「ヒステリック」などと言った意味もあり、白の誰もがイメージする「清潔」でさえマイナス的にとらえると「潔癖」にもなってしまいます


黒→「高貴」「自己主張」などと言った意味があります。大人ってイメージがあるのは私だけでしょうか?(笑)
逆に、「不機嫌」「頑固」と言った意味もあります。



とりあえずこんな感じかなー!?
また調べて出てきたら発表しまーす!!!




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